経済・税金

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2021年11月17日

経済・税金

UPDATE 2021.12.01

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.11.30

 

先週の金相場は終値が1,785ドルと先々週の終値1,851ドルから3.5%安と3週ぶりの1,800ドル割れとなりました。週初に早期利上げ観測の広がりで急落した金は、週末に新型コロナ変異種の懸念により一時的に1,800ドルを超えましたが、その後、現金化加速により更に下落して取引を終えました。

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UPDATE 2021.11.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」195

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

南アで変異ウイルスが発生だとか。エイズ患者が体内で変異株に育てた、とか。
ご冗談を。もともと、エイズウイルスを混ぜてつくってたんでしょ? いまさらながら、ですよ。

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UPDATE 2021.11.27

 

続・天皇即位式の虹が意味するもの(後編)

眞子内親王と小室圭氏の結婚は「天皇制度解体計画の一環」だとする説もある。

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UPDATE 2021.11.26

 

続・天皇即位式の虹が意味するもの(中編)

4.もうひとつの“消えない噂”

「3.蘇る“消えない噂”」に続き、この章も確たる証拠のない「噂・陰謀論」としてお読みいただきたい。

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UPDATE 2021.11.25

 

正しい食べ合わせで「バナナ腸活」

知人のお父様の話の続きです。高齢のお父様は今年の夏頃から水分を摂る量が減り、代わりにアイスクリームをよく食べるようになったそうです。おそらく、それがお父様が酷い便秘になった原因の一つだと思われます。身体の水分不足は便秘の元です。そして、アイスクリームは脂肪が多いので消化器に負担をかけます。また、冷たいものを食べると体温が下がって血流が悪くなり、腸の蠕動運動も低下して便秘がちになります。

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UPDATE 2021.11.24

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.11.23

 

先週の金相場は終値が1,851ドルと先々週の終値1,867ドルからわずかに下落し、3週連続の上昇とはなりませんでしたが、2週間連続で1,850ドルを上回りました。

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UPDATE 2021.11.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」194

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.11.19

 

続・天皇即位式の虹が意味するもの(前編)

10月26日、秋篠宮家の眞子内親王と小室圭氏が結婚した。これほど国民を二分して騒がれた皇族の結婚は過去に例がない。何が起き、何が問題の本質だったのだろうか。

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UPDATE 2021.11.18

 

“お尻の悩み”は早めに解決しましょう

先日知人から、知人のお父様が酷い便秘で「お尻の専門病院」に連れて行ったところ、患者さんの多さにビックリした、という話を聞きました。待合室には「痔は国民病です」というポスターが貼ってあってそれにも驚いたとか。

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UPDATE 2021.11.17

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.11.16

 

先週の金相場は終値が1,867ドルと先々週の終値1,812ドルから3%上昇し、2週連続の上昇となりました。1,865ドル以上で終値を迎えたのは6月中旬以来5ヵ月ぶりです。

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UPDATE 2021.11.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」193

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

週末の米市場はそろって上昇。ハイテク買いが膨らみました。

けど、週ベースでは下落。米国株は抵抗線割れ。

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UPDATE 2021.11.12

 

騙され続ける庶民 ~気候変動詐欺~

10月31日から11月12日にかけて、英国グラスゴーで国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議(COP26)が開催された。今日(11月12日)の閉幕に際し、同会議は成果文書として、石炭火力発電などについて「各国に廃止の加速を求める」と明記するほか、気温上昇に関して「1.5度に抑える努力を追求することを決意する」という文言を盛り込む予定だという。

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UPDATE 2021.11.11

 

「リハビリ」の時期です

新型コロナ感染者数(PCR検査陽性者数)が激減しています。ハナコが住んでいる県では新たな感染者数が「ゼロ」の日もあります。専門家は「ワクチンと感染対策の徹底」「一時的な集団免疫」「ウイルスの感染力喪失・自滅」などを理由として考えているようですが、はっきりとは分からないそうです。冬にはまた新型コロナ第6波とインフルエンザが流行ると噂されています。ウイルスもそれまで一休み、ということでしょうか。

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UPDATE 2021.11.10

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.11.09

 

先週の金相場は終値が1,812ドルと先々週の終値1,784ドルから1.5%上昇し、2カ月ぶりの高値で取引を終えました。

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UPDATE 2021.11.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」192

まずはお知らせです。11/14(日)に「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開することになりました!今回もZoomライブのみで会場講義はありません!
詳しくは私のブログにアクセスくださいませ。
https://www.keymannet.co.jp/
今回は「投資インテリジェンス」オンリー。オンパレード。オンラインです。価値あるコンテンツありすぎで興奮しています。ま、見ればわかると思います。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.11.05

 

考察:京王線刺傷事件

衆議院選挙開票当日に奇妙な事件が起きた。京王線の電車内で男が刃物を振り回し、オイルを撒いて火をつけ、17人に怪我を負わせたという事件だ。

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UPDATE 2021.11.04

 

「食欲の秋」に“食べ合わせ”を取り入れましょう

先週は薬膳についてお話しました。今週は薬膳の考え方に基づいた「良い食べ合わせ」と「良くない食べ合わせ」についてお伝えしたいと思います。

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UPDATE 2021.11.03

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.11.02

 

先週の金相場は、終値が1,784ドルと先々週の終値1,796ドルから0.6%下落して取引を終えました。

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UPDATE 2021.11.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」191

まずはお知らせです。11/14(日)に「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開することになりました!今回もZoomライブのみで会場講義はありません!
詳しくは私のブログにアクセスくださいませ。
https://www.keymannet.co.jp/

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.10.29

 

スペイン風邪の謎(後編)

マクビーン女史やドワイヤー氏の「ワクチン原因説」は、当時の医療関係者の証言や記録に基づいていることに加え、大量のワクチンを接種した欧米兵士たちの高い死亡率も説明できるため信憑性が高い。

しかし、スペイン風邪は世界中で1700万人~1億人の死者を出しており、被害は欧米兵士に限った話ではない。

ワクチン説が真実だとしても、なぜ兵士以外の犠牲者も多かったのだろうか?

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UPDATE 2021.10.28

 

「薬膳」で楽しむ食欲の秋

みなさん、「食欲の秋」を楽しんでいますか?

3週間前にサンマの栄養についてお伝えしました時に、焼き魚と大根おろしのセットは栄養的に理にかなっている、と書きました。

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UPDATE 2021.10.27

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2021.10.26

 

先週の金相場は、終値が1,796ドルと先々週の終値1,768ドルから1.5%上昇して取引を終えました。

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UPDATE 2021.10.25

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」190

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.10.22

 

スペイン風邪の謎(前編)

米国の新型コロナ死者数が100年前のスペイン風邪の死者数を超えたという。ブルームバーグは「この100年間における医学の発展と新型コロナワクチンの広範囲な使用を踏まえると致命的な数値だ」と伝え、新型コロナの脅威を強調した。

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UPDATE 2021.10.21

 

ブルーゾーンに学ぶ「健康長寿の秘訣」

急に肌寒くなりましたね。天気の良い日でも20℃を切る日が多くなってきました。来週は平年並みの気温に戻り、肌寒さは一旦解消するようです。

夏の猛暑日には「早く涼しくなってくれないかな」と思いますが、秋が来て寒くなってくると、夏の暑さが恋しくなったりします。わがままですね(笑)

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UPDATE 2021.10.20

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毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

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UPDATE 2021.10.19

 

先週の金相場は、終値が1,768ドルと先々週の終値1,757ドルから0.6%上昇して取引を終えました。

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UPDATE 2021.10.18

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」189

昨日開催の「中島孝志のオンオフサイトミーティング」にたくさんのご参加、誠にありがとうございました。衷心より御礼申し上げます。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.10.15

 

消えゆく自由、現れる暴力

10月14日、衆議院が解散した。そして、衆院解散・総選挙に合わせるかのように、新型コロナの緊急事態宣言とまん延防止等重点措置も解除された。

欧米に遅れていた日本のワクチン接種率も気がつけば7割を超え、ワクチン未接種者は3千万人を切った。我々未接種者はわずか数カ月でマイナー側になった。このような事はかつてなかったことだ。いかに世界の支配層が強力にワクチン接種を推進してきたかの証左だ。

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UPDATE 2021.10.14

 

ウソ!?ホント!? 「葉っぱ療法」

今日はちょっと不思議で怪しい(?)療法をご紹介したいと思います。

以前、ハナコイチオシで「ビワの葉療法」をご紹介しました。

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UPDATE 2021.10.13

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.10.12

 

先週の金相場は終値が1,757ドルと先々週の終値1,758ドルとほぼ同じレベルで取引を終えました。

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UPDATE 2021.10.11

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」188

まずはお知らせです。10/17(日)に「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開することになりました!今回もZoomライブのみで会場講義はありません!

◆募集要項◆
◇参加資格:牛之宮会員ならどなたでも。?
◇参加費:11000円(税込・全員に講義録画アーカイブ配信!)
◆申込法◆
参加ご希望の方は「10/17オンオフサイトミーティング参加希望」と記して、お名前&緊急ご連絡先をご記入の上、次のメアドにご返信くださいませ。折り返しご案内要綱をメルヘンさせて頂きます。
nakajima@keymannet.co.jp

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UPDATE 2021.10.08

 

プロジェクト・ヴェリタス「新型コロナ詐欺を暴く」

2週間前、「プロジェクト・ヴェリタス」の新型コロナワクチン副反応隠蔽内部告発「PART1」についてお伝えしたが、その後「PART2~4」がアップされたので、今週はこの3本を纏めて紹介したい。ほぼ3本の動画の全訳となったが、洗脳を目的とした日本の新型コロナ“詐欺”ニュースを見るよりも、いま本当に何が起きているのかが分かる、何百倍も貴重な情報である。

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UPDATE 2021.10.07

 

栄養たっぷり!秋の代表食材「サンマ」

先週「食欲の秋」について書きましたが、秋の食材の代表的な魚といえば、なんといっても「サンマ」です。サンマは「秋刀魚」と書くように、秋によく獲れる、刀のような形と銀色に輝く身体が特徴の魚です。

今日はサンマの栄養と効能についてお話します。

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UPDATE 2021.10.06

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.10.05

 

先週の金相場は終値が1,758ドルと先々週の終値1,751ドルから0.4%高と3週ぶりの上昇で取引を終えました。

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UPDATE 2021.10.04

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」187

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.10.01

 

第100代首相の誕生

9月29日、自民党総裁任期満了に伴う総裁選挙が行われれ、岸田文雄氏が第27代総裁に選出された。岸田氏は10月4日の総理大臣指名選挙を経て第100代総理大臣に就任する。

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UPDATE 2021.09.30

 

「食欲の秋」は病気!?

気温が30度を超える日もなくなり、過ごしやすくなりました。もう秋はすぐそこです。

この季節といえば・・・やっぱり「食欲の秋」(笑)。でも、どうして秋は「食欲の秋」と呼ばれるようになったのでしょうか?

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UPDATE 2021.09.29

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.09.28

 

先週の金相場は終値が1,751ドルと先々週の終値とほぼ同じ価格で取引を終えました。

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UPDATE 2021.09.27

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」186

まずはお知らせです。私が主宰するメルマガ「どん底銘柄メルマガ」「ワンハンドレッド倶楽部」メンバーの皆様に、このたび、『中島孝志の遅耳ワイド!金融・経済・投資に関するメディア情報なんやかんや』を配信します。
日経はじめ日刊工業新聞、日経VIRITAS等、経済メディアの投資情報を一網打尽ピックアップ。平日8:00AMまでにほぼ毎日配信(の予定)。追加料金はありません。ぜひお申込みくださいませ。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp

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UPDATE 2021.09.25

 

医療の闇 ~新型コロナワクチン禍~(後編)

2.ワクチン未接種者 高死亡率の“カラクリ”

筆者は「NHK~(189)」で、「政府がワクチン接種後3日以内に4万5千人が死んだというVAERSの真の統計を隠蔽した」とする内部告発者の情報に基づき、オハイオ州の弁護士が米国政府に対し新型コロナワクチン接種の差止訴訟を起こしていることを紹介した。今回、新たに医師のモリー・ジェ-ムズ氏が、「ワクチンの有害事象はVAERSに報告されているものの100倍以上だ」とGatewayPunditに語った。

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UPDATE 2021.09.24

 

医療の闇 ~新型コロナワクチン禍~(前編)

先週、「米国のワクチン接種後死亡者数は、ワクチン有害事象報告システム(VAERS)への報告率1%という過去の調査結果を考えると100万人を超えている可能性もある。」と書いたが、その信ぴょう性が高まる情報が出てきた。

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UPDATE 2021.09.23

 

主な感染経路は空気ではない!? 「トイレ感染源説」

先週、新型コロナウイルスの主たる感染経路は空気感染だという専門家たちの発表をご紹介しました。すると、読者から「大阪市立大学医学部名誉教授の井上正康先生は、主たる感染経路はトイレだと主張されている」という情報を頂きましたので早速調べてみました。

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UPDATE 2021.09.22

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

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UPDATE 2021.09.21

 

先週の金相場は終値が1,751ドルと先々週の終値1,792ドルから2.3%安と2週連続の下げとなり、8月初めのフラッシュ・クラッシュ後の5週ぶりの低さとなりました。

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UPDATE 2021.09.20

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」185

まずはお知らせです。本日9/20(月・祝祭日)に「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開催します。いつもたくさんのご参加ありがとうございます。
今回はZoomライブのみで会場講義はありません!
◆募集要項◆
◇参加資格:牛之宮会員様ならどなたでも。?
◇参加費:11000円(税込・全員に講義録画アーカイブ配信!)
◆申込法◆
参加ご希望の方は「9/20オンオフサイトミーティング参加希望」と記して、お名前&緊急ご連絡先をご記入の上、次のメアドにご返信くださいませ。折り返しご案内要綱をメルヘンさせて頂きます。
nakajima@keymannet.co.jp

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UPDATE 2021.09.17

 

裏切られた“希望” ~新型コロナワクチン9カ月目の現実~

昨年12月、英国を皮切りに新型コロナワクチン接種が始まって9カ月が経った。「ワクチンを打てばコロナに罹らない」「ワクチンを打てば元の生活に戻れる」そう喧伝されてきた9カ月後の世界はどうなったか?残念ながら筆者の予想通り、現実は我々が聞かされてきたことと真逆に向かって進んでいる。

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UPDATE 2021.09.16

 

(やっぱり)空気感染のようです

先月27日、感染症感染症の専門家や医師ら32人がオンラインで記者会見を開き、新型コロナは「空気感染が主たる経路であると考えられる」という内容の緊急声明を出しました。

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UPDATE 2021.09.15

 

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毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.09.14

 

先週の金相場は終値が1,792ドルと先々週の終値1,833ドルから2.2%安の4週ぶりの下げとなりました。

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UPDATE 2021.09.13

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」184

まずはお知らせです。9/20(月・祝祭日)に「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開催します。いつもたくさんのご参加ありがとうございます。
今回はZoomライブのみで会場講義はありません!
◆募集要項◆
◇参加資格:牛之宮会員様ならどなたでも。?
◇参加費:11000円(税込・全員に講義録画アーカイブ配信!)
◆申込法◆
参加ご希望の方は「9/20オンオフサイトミーティング参加希望」と記して、お名前&緊急ご連絡先をご記入の上、次のメアドにご返信くださいませ。折り返しご案内要綱をメルヘンさせて頂きます。
nakajima@keymannet.co.jp

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UPDATE 2021.09.10

 

人類起源の謎 ~人類はなぜゴールドに惹かれるのか~

明日9月11日は故・松藤社長の命日である。現代科学では解明されていない事象や古代文明に強い関心があった松藤社長に因み、毎年この時期は浮世離れした話を書くことをお許しいただきたい。一昨年は「死後の世界」について、昨年は「UFO」について書いた。

今年は、人類起源の謎と、人はなぜ金(ゴールド)に普遍的な価値を感じるのかについて書いてみたい。勿論、今回の話も全て「ファンタジー」としてお読みいただきたい。

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UPDATE 2021.09.09

 

新型コロナウイルス対策第13弾 「柿渋」

昨年11月に“秋のスーパーフルーツ”のリンゴと柿の効能をご紹介しましたが、その2カ月前、奈良県立医科大学が、柿渋が新型コロナウイルスを無害化させると発表しました。

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UPDATE 2021.09.08

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.09.07

 

先週の金相場は終値が1,833ドルと先々週の終値1,819ドルから0.7%高の4週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2021.09.06

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」183

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

絶体絶命、四面楚歌、五里霧中、疑心暗鬼、優柔不断・・・そして臥薪嘗胆。ガースーには4文字漢字が似合いますね。

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UPDATE 2021.09.03

 

”噂”は真実か ~ワクチン異物混入~

先月下旬、黒い金属粒子状の異物が混入した新型コロナワクチンが相次いで見つかった。すでに接種した人のうち2人が亡くなっている。

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UPDATE 2021.09.02

 

新型コロナウイルス対策第12弾(”被”ワクチン接種対策第5弾) “森のダイヤモンド”「チャーガ」

久しぶりに新型コロナ対策情報です。

いまや押しも押されぬ(?)「反ワクチン派」の有名医師、神戸「ナカムラクリニック」の中村篤史先生が、またまた貴重な情報を発信なさいました。

“森のダイヤモンド”「チャーガ」です!

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UPDATE 2021.09.01

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.08.31

 

先週の金相場は終値が1,819ドルと、先々週の終値1,784ドルから1.9%高の3週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2021.08.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」182

昨日開催しました「中島孝志の夏季特別投資セミナー」に、たくさんの牛之宮会員様のご参加まことにありがとうございました。
おもしろかったでしょ。とくに「9984SBG」の今後。底打ちはいつか、どのくらいの株価なのか、いつ反発するのか、ある程度見通せたのでは? まさかNasdaq株価と「負の相関関係」で連動していたとはご存じなかったのでは? 今後も要注目ですね。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.08.29

 

「医療ファシズム」 ~弾圧される反ワクチン派・イベルメクチン推進派~(後編)

前編で、イベルメクチンを推奨したために凄まじいバッシングを受けた長尾医師を紹介したが、イベルメクチンの高い治療効果を示す情報は増える一方だ。

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UPDATE 2021.08.27

 

「医療ファシズム」 ~弾圧される反ワクチン派・イベルメクチン推進派~(中編)


新型コロナワクチンを拒否したアフリカ諸国の大統領のように粛清(?)まではいかないが、ワクチンの危険性やワクチン以外の治療法を主張する医師や学者に対する弾圧は、日を追うごとに激しくなっている。

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UPDATE 2021.08.26

 

必要なのは酸素ステーション?野戦病院? 「どちらも必要ありません」

突然(?)、全国各地で「酸素ステーション」が設置され始めました。これは、自宅療養中に容体が悪化し新型コロナ患者の受入病院が満床で入院できない人のための緊急措置で、重症化を防ぐのが目的です。

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UPDATE 2021.08.25

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.08.24

 

先週の金相場は終値が1,784ドルと、先々週の終値1,778ドルから上昇し2週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2021.08.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」181

まずはお知らせです。8/29(日)「中島孝志のオープンセミナー」を開催します。
「Sell in May and go away, and come on back on St. Leger's Day.」
(5月に売ったらセント・レジャーズ・デイ(9月第2土曜)まで戻ってくるな)という投資格言通り、いよいよ9月になります。
基本の基本、しかし投資教科書は出鱈目ばかりなので、原典に帰って正しい投資法を好決算銘柄チャートで解説したいと思います。一挙両得!
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/

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UPDATE 2021.08.20

 

「医療ファシズム」 ~弾圧される反ワクチン派・イベルメクチン推進派~(前編)

「医療ファシズム」が世界中に広がっている。「新型コロナを克服する方法はワクチン以外にない」というファシズムだ。ワクチン全体主義、ワクチンファシズムとも言ってよい。反ワクチンを唱える指導者や安価な治療薬を推奨する専門家にとっては受難の時代だ。

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UPDATE 2021.08.19

 

夏の怪談より怖い!?

昨年9月に子供や赤ちゃんにはスキンシップが大切です、という記事を書きました。

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UPDATE 2021.08.18

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.08.17

 

先週の金相場は終値が1,778ドルと、先々週の終値1,763ドルからわずかに上昇しました。

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UPDATE 2021.08.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」180

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

まずはお知らせです。8/29(日)「中島孝志のオープンセミナー」を開催します。今回のコンテンツは次の通り。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/
お楽しみに・・・

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UPDATE 2021.08.13

 

「あなた方は一人ではない」 ある科学者たちの書簡

日本でもワクチン接種が進むにつれ、有名人のワクチン接種“禍”が現れ始めた。先週から今週にかけプロ野球選手と芸能人にその犠牲(と思われる)者が出ている。

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UPDATE 2021.08.12

 

「5類格下げ」は新型コロナ対策の金メダル!

東京オリンピックが終わりました。新型コロナが収束しない中でのオリンピック開催に対しては色々と意見があると思いますが、東京オリンピックがしばしコロナ騒ぎを忘れさせてくれたことは間違いありません。

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UPDATE 2021.08.11

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.08.10

 

先週の金相場は終値が1,763ドルと先々週の終値1,812ドルから2.7%下落し、5週ぶりの安値で取引を終えました。

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UPDATE 2021.08.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」179

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

やっててよかった!

大昔のセブンイレブンのCMではありません。まあ、あれは開いててよかった、でしたけど。

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UPDATE 2021.08.06

 

「ワクチン死亡3万人説」を否定できない理由

「新型コロナ詐欺」を推進してきた医療機関や大手メディアが、詐欺の一部を「白状」し始めた。

7月31日、米疾病管理予防センター(CDC)は、偽陽性者を大量に生み出すPCR検査の年内中止発表に続き、ワクチンは現在流行しているデルタ株の感染を防げないことを認めた。

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UPDATE 2021.08.05

 

必要なのは「覚悟」です

日本の新型コロナ陽性者数が一向に減りません。1日平均1万人近くは過去最大です。

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UPDATE 2021.08.04

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.08.03

 

先週の金相場は終値が1,812ドルとなり、先々週の終値1,801ドルから0.6%高と2週ぶりの上昇となりました。

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UPDATE 2021.08.02

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」178

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

世界中の投資家が注目していた「FOMC(7/27-28)」ですが、意外にもマーケットはスルー感が強かったような。
パウエル議長曰く・・・。
「経済活動と雇用の指標は引き続き力強さを増した」
「経済の道筋は引き続きウイルスの行方に左右される」
ここまではいままで通り。

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UPDATE 2021.07.30

 

追いつめられる“人類” ~新型コロナワクチン禍~

7月26日、フランスでワクチン・パスポート制度導入法案が可決した。この法案により、病院や介護施設などの職員がワクチン接種を拒めば出勤を禁じ、解雇も可能になる。

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UPDATE 2021.07.29

 

ワクチンは「自然免疫」には敵いません

オリンピックたけなわの東京ですが、残念ながら新型コロナの感染者数もたけなわのようです。4連休明けの7月26日は新たに1,429人の陽性者数が報告され、28日には3,177人と1日の新規陽性者数としては過去最多となりました。

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UPDATE 2021.07.28

 

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.07.27

 

先週の金相場は、終値が1,801ドルと先々週の終値1,815ドルから0.8%安と4週間ぶりの下げとなりました。

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UPDATE 2021.07.26

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」177

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

オリパラが始まりました。マイアサ新聞やトンキン新聞あるいは売国テレビ等のメディアはいまなお「オリパラ開催中止」を訴えながら、視聴率獲得に必死というアンビバレントな行動。彼らのコンテンツ同様、支離滅裂。
ワイドショーなど、「文句」ばかり言ってたくせに「感動めいた報道」すんなよ・・・「おまゆう?」そのものです。

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UPDATE 2021.07.23

 

東京五輪と第三次世界大戦

ついに東京五輪が始まった。筆者の数年来の五輪中止の予想は外れた。しかし、これほど開催国民や諸外国から望まれなかった五輪は史上初めてだろう。あのNHKですら日本国民のしらけムードと無関心さを伝えた。

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UPDATE 2021.07.22

 

新型コロナウイルス対策第11弾(”被”ワクチン接種対策第4弾) 「和食」

ファクトチェックってご存知ですか?

これは、「フェイクニュースや情報を間違いだと指摘する」ためのもので、今は、新型コロナウイルスやそのワクチンに関しての記事や情報が多いですけれど、ネット上や巷で流れる情報などの「過ち」の部分を様々な情報源を提示して、その情報がなぜ間違っているのかを指摘するというものです。

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UPDATE 2021.07.21

 

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.07.20

 

先週の金相場は終値が1,815ドルと先々週の終値1,810ドルから5ドル高の4週連続の上昇で、1カ月ぶりの水準となりました。

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UPDATE 2021.07.19

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」176

梅雨が明けるといきなり暑い、いや熱い。そんな中、昨日開催の「中島孝志のオンオフサイトミーティング(ZOOM投資セミナー)」にたくさんのご参加。まことにありがとうございました。次回は小池都知事が辞任する頃に開催したいと思います。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.07.16

 

「ゾンビ・アポカリプス」序章 (後編)

2011年5月、米疾病予防管理センター(CDC)が「ゾンビ・アポカリプス(黙示録)に対する準備」と題するサイトを公開した。

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UPDATE 2021.07.15

 

チョコレートは健康食品!?

先週7月7日は日本では七夕でしたが、欧米では何の日だったかご存知でしょうか?

実は7月7日は、欧米では「ワールドチョコレートデー」「インターナショナルチョコレートデー」と呼ばれ、チョコレートが楽しまれる日なんです。日本ではバレンタインデーの2月14日がチョコレートの日ですが、欧米では7月7日なんですね。

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UPDATE 2021.07.14

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.07.13

 

先週の金相場は終値が1,810ドルと、先々週の終値1,783ドルから1.5%高の3週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2021.07.12

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」175


静岡県熱海市で発生した土石流により被害に遭われたみなさま、ご関係者さまに、心よりお見舞い申し上げます。1日も早い復興を心からお祈り申し上げます。

線状降水帯に襲われて激甚被害の九州、中国、四国のみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。

いよいよ梅雨明けカウントダウンですが、世界的熱波など、異常気象による豪雨災害は今後とも発生リスクが続くと思います。土石流災害のような「人災」も少なくありません。
お互いに注意と準備に心したいと思います。

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UPDATE 2021.07.09

 

「ゾンビ・アポカリプス」序章 (前編)

先々月、ワクチン接種者に磁石や金属類がくっつくという報告が世界で相次いでいることを紹介し、ワクチンにフェリチンという鉄結合性タンパク質が含まれていることが原因ではないか、という説をお伝えした。

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UPDATE 2021.07.08

 

新型コロナウイルス対策第10弾(”被”ワクチン接種対策第3弾) 「タンポポ茶」

先週まで朝晩過ごしやすかったですが、徐々に蒸し暑くなってきましたね。九州では早ければ来週梅雨明けするようです。

さて、今週も新型コロナウイルス対策のご紹介です。

今回ご紹介するのは「タンポポ茶(タンポポコーヒー)」です!

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UPDATE 2021.07.07

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.07.06

 

先週の金相場は終値が1,783ドルと先々週の終値1,778ドルからわずかに上昇した形(ほぼ横ばい)で終わりました。

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UPDATE 2021.07.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」174

まずはお知らせです。

■「オンオフサイトミーティング」の開催【7/18(日)・東京代々木】
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では「オンオフサイトミーティング」を開催します。
いよいよリスクオン!米景気改善加速をモチーフに出遅れ日本株、国際商品がどこまで上昇するか! 指数が下がろうと個別銘柄がしぶとく上昇トレンドならばウエルカム。実のある講義、ご期待ください。詳細はブログをご参照くださいませ。
https://www.keymannet.co.jp/

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.07.03

 

「ロシアンルーレット」と「ワクチンデマ」(後編)

一方、我々一般市民はどのロットのワクチンが当たるかわからない。まさに「ロシアンルーレット」だ。

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UPDATE 2021.07.02

 

「ロシアンルーレット」と「ワクチンデマ」(前編)

日本でワクチン接種が始まったとき、筆者は「ワクチンの中身は接種者によって違うのでは」と邪推した。政治家や医療従事者に重篤な副反応が多発すれば、国を挙げてのワクチン接種推進にブレーキがかかるからだ。

続きはこちら

UPDATE 2021.07.01

 

新型コロナウイルス対策第9弾(”被”ワクチン接種対策第2弾) 「活性炭を食べる!?」

日本国内で新型コロナワクチンの1回目の接種を終えた人が全体の2割を超えました。街を歩けば5人に1人はワクチン接種者ということになります。

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UPDATE 2021.06.30

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.06.29

 

先週の金相場は狭いレンジで推移し、金曜日の終値が1,778ドルで先々週の金曜日の終値1,769ドルから0.5%高となり、3週間振りの上昇となりました。

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UPDATE 2021.06.28

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」173

まずはお知らせです。

■「オンオフサイトミーティング」の開催【7/18(日)・東京代々木】

「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では「オンオフサイトミーティング」を開催します。
いよいよリスクオン!米景気改善加速をモチーフに出遅れ日本株、国際商品がどこまで上昇するか!詳細は下記ブログにアクセスしてください。
https://www.keymannet.co.jp/

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.06.26

 

新型コロナ治療薬を巡る攻防(後編)

ヒドロキシクロロキンやアビガンよりも新型コロナ治療に大きな成果を上げている薬がある。「イベルメクチン」だ。

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UPDATE 2021.06.25

 

新型コロナ治療薬を巡る攻防(前編)

2021年3月、世界保健機関(WHO)は中国高官やトランプが新型コロナ予防薬として服用していた抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」を推奨しない、と改めて発表した。

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UPDATE 2021.06.24

 

マスクを着けて泳ぐ!?

先日、びっくりしたニュースがありました。ある小学校でマスクを着けてプール授業が行われたというのです。

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UPDATE 2021.06.23

 

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UPDATE 2021.06.22

 

先週の金相場は、金曜日の終値が1,769ドルと、先々週の金曜日の終値1,879ドルから5.8%安と4月30日以来の安値で、3週連続の下落となりました。

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UPDATE 2021.06.21

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」172

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

6/16FOMCで示唆されたのは「テーパリング(量的緩和解除)開始の事前通告」と「23年利上げ」。FRBのドットチャート(金利見通し)は18人中11人が「23年に0.25%×2回利上げ(少なくとも)」とのこと。

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UPDATE 2021.06.19

 

復活する「気候変動詐欺」(後編)

人工ビーフビジネスを成功させるためのビル・ゲイツの仕掛け(マッチポンプ)は、ジオエンジニアリングだけではない。

いま世界中で進んでいる新型コロナワクチン接種は、人口削減やマイクロチップだけでなく、人工ビーフビジネスも絡んでいる可能性がある。

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UPDATE 2021.06.18

 

復活する「気候変動詐欺」(中編)

新型コロナ詐欺が始まるまで、筆者は「地球温暖化説は詐欺」「地球は寒冷化に向かっている」と繰り返しお伝えしてきた。

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UPDATE 2021.06.17

 

新型コロナウイルス対策第8弾(”被”ワクチン接種 対策第1弾) 「板藍根(ばんらんこん)」

先月24日から始まった新型コロナウイルスの大規模接種ですが、予想以上に低調なようです。

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UPDATE 2021.06.16

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.06.15

 

先週の金相場は、金曜日の終値は1トロイオンスあたり1,879ドルで、前週金曜日の終値1,903ドルから0.7%安と僅かではありますが、2週連続の下落となりました。

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UPDATE 2021.06.14

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」171

昨日開催の「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部オンオフサイトミーティング(投資セミナー)」にはたくさんのご参加(Zoomアーカイブ)ありがとうございました。心より感謝申し上げます。次回は7/18を予定しています。お楽しみに。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.06.11

 

復活する「気候変動詐欺」(前編)

今から2カ月前、ゲリラ的な潜入・隠し撮り取材で知られる米NGO団体「プロジェクト・ヴェリタス」が、隠し撮りで撮影した米ニュースチャンネル「CNN」ディレクターの言動を公開した。

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UPDATE 2021.06.10

 

新型コロナウイルス対策 第7弾 ~忘れられた治療法「重曹を飲む」~ 

日本の裏側、ブラジルはアクレ市から「新型コロナウイルス対策 第7弾」です。新型コロナウイルス感染治療に「重曹」が効くという驚きのニュースです。

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UPDATE 2021.06.09

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.06.08

 

先週の金相場は、金曜日の終値が1トロイオンスあたり1,892ドルと、前週金曜日の終値1,903ドルから0.6%安で4週間ぶりの下落となりました。

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UPDATE 2021.06.07

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」170

まずはお知らせです。

■「オンオフサイトミーティング」の開催【6/13(日)・東京代々木】
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では「オンオフサイトミーティング」を開催します。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jpまで・・・。
いよいよテーパリングの議論がスタートするかもしれないFOMC(6/15・16)直前に開催します。圧倒的にZOOM参加が多いですが、完全感染予防された会場(代々木)にて生ライブも超お勧めです。
中島孝志主宰「ワンハンドレッド倶楽部」会員様向け投資講演会(たっぷり3時間!)ですが、牛之宮ブログ会員様にはオープンにしています。ふるってご参加頂ければ幸いです。

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UPDATE 2021.06.05

 

「武漢研究所漏洩説」再燃の真相(後編)

武漢研究所漏洩説が再燃して以来、ファウチにとって都合の悪い情報が次々とリークされている。

続きはこちら

UPDATE 2021.06.04

 

「武漢研究所漏洩説」再燃の真相(前編)

日本ではあまり報道されていないが、新型コロナパンデミック発生以来、メディアが一貫して「根拠のない陰謀論」と嘲笑し、SNSやYoutubeが削除してきた「新型コロナ武漢研究所漏洩説」が、米国で突如再燃している。

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UPDATE 2021.06.03

 

低酸素血症と熱中症の一番の対策は「マスクを外す」

大阪の小学校で悲しい事故が起きてしまいました。今年2月、マスクを着けて体育の授業を受けた5年生の男児が持久走の後に亡くなりました。

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UPDATE 2021.06.02

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.06.01

 

先週の金相場は1トロイオンスあたり1,903ドルで終了し、前週金曜日から1.3%高と4週連続の上昇で、1月初旬以来の高値となりました。

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UPDATE 2021.05.31

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」169

まずはお知らせです。

■「オンオフサイトミーティング」の開催【6/13(日)・東京代々木】
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では「オンオフサイトミーティング」を開催します。詳細はhttps://www.keymannet.co.jpまで・・・。

いよいよテーパリングの議論がスタートするかもしれないFOMC(6/15・16)直前に開催します。ふるってご参加頂ければ幸いです。

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UPDATE 2021.05.28

 

人類に対する罪 ~新型コロナワクチン~

最近、ワクチン接種者が奇妙な写真や動画をSNSでアップしている。ワクチン接種部位に磁石が付くのだという。

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UPDATE 2021.05.27

 

梅雨の季節は「カビ」に注意!

ぐずついた天気が続きますね。九州、中国、四国地方では平年より3週間も早く梅雨入りしました。九州北部と中国地方は統計史上2番目に早く、四国は30年ぶりの記録更新だそうです。

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UPDATE 2021.05.26

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.05.25

 

先週の金相場は1トロイオンスあたり1,881ドルで終了し、前週比2.1%高と3週連続の上昇で、金曜日の価格としては今年最高値となりました。

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UPDATE 2021.05.24

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」168

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

週末のNY市場はまちまち。ダウ平均株価は34207.84ドル(△123ドル)、Nasdaq総合指数は13470.99P(▼64P)、S&P500指数は4155.86P(▼3.26P)終了しました。

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UPDATE 2021.05.21

 

ボッシュ博士の警告 「ワクチンは免疫機能を破壊する」

米国内外で新型コロナの「ブレイクスルー感染者」が増えている。ブレイクスルー感染とはワクチン接種後にその病気を発症することだ。

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UPDATE 2021.05.20

 

【速報!】新型コロナウイルス対策第6弾(ワクチン接種者対策第1弾) 「松葉茶」

「夢と勇気とサムマネー」の「NHKが語り始めたCIA」から、重要な新型コロナウイルス対策(ワクチン接種者対策)情報を頂きましたので、こちらでご紹介させていただきます。

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UPDATE 2021.05.19

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.05.18

 

先週の金相場は、12日(水)発表の米消費物価指数が予想を上回ったため、FRBの金融緩和政策の早期縮小懸念が広がり、長期金利が上昇し米ドルが強含む中で1週間ぶりの低さに下げました。しかし、FRB高官がパウエル議長と歩調を合わせて「インフレは一時的で金融緩和の早期縮小はない」とコメントし、実質金利がマイナスを記録する中でのインフレヘッジ役割からも、金は週末直前に再び上昇に転じました。

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UPDATE 2021.05.17

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」167

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

「Sell in May and go away, and come on back on St. Leger's Day.」
(5月に売ったらセント・レジャーズ・デイ(第2土曜)まで戻ってくるな)という投資の格言。株高5月で売却、7-8月は控えめ。9月第2土曜から割安株を買いなさい、というアノマリー。つまり、GWから株価上昇期待)・・・今年はチャイナウイルスの影響で1カ月遅れとなりそうです。

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UPDATE 2021.05.14

 

コロナワクチンは悲劇を拡散する

筆者は1カ月前の記事「NHK~(178)」で、新型コロナワクチンの問題点として「ワクチン接種者がウイルスをばら撒いている可能性」を挙げたが、意外な形でそれを裏付ける情報が出てきた。

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UPDATE 2021.05.13

 

新型コロナウイルス対策第5弾 「甘酒」

久しぶりに新型コロナウイルス対策食品の情報が出てきました!しかも最初にその情報が出たのは2月。読者の方に教えていただくまで見落としていました。ごめんなさい!

昨年、熱中症と夏バテ予防として「甘酒」をご紹介しましたが、今回は新型コロナウイルス対策として改めてご紹介します。

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UPDATE 2021.05.12

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.05.11

 

先週の金相場は1,831.95ドルで取引を終え、先々週の終値1,768.60ドルから3.5%上昇し、12週間ぶりの高さとなりました。

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UPDATE 2021.05.10

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」166

昨日5/9に開催した「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部・オンオフサイトミーティング」に牛之宮メルマガメンバーの皆様にたくさんご参加頂きました。紙面を借りて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

「Sell in May and go away, and come on back on St. Leger's Day.」
(5月に売ったらセント・レジャーズ・デイ(第2土曜)まで戻ってくるな)という投資の格言。株高5月で売却、6-8月は控えめ。そして9月第2土曜から株を買いなさい、というアノマリー。つまり、GW直前から株価上昇期待)

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.05.07

 

新型コロナウイルス「存在」論争 (後編)

各国の保険・科学機関がコロナウイルスの存在証明を出さなかったという事実の他にも、コロナウイルス不存在説を補強する情報が複数存在する。

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UPDATE 2021.05.06

 

噛み合わせが悪いと?

昨日5月5日は何の日? そう、「子供の日」ですね。

実はもうひとつ、健康に関する日でもありました。

答えは「噛み合わせの日」です。

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UPDATE 2021.05.05

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2021.05.04

 

先週の金相場は、4月28日(水)のFOMCの結果とパウエルFRB議長の記者会見、そしてバイデン大統領の施政方針演説が市場注目のイベントで、週前半は様子見で狭いレンジでの取引、そして発表後に下落しました。更に29日(木)の米GDPの良好な結果にも反応して金は下落し、週の終値は1,768.60ドルと3週ぶりの下落となりました。

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UPDATE 2021.05.03

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」165

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
まずお知らせです。

■「オンオフサイトミーティング」の開催【5/9(日)・東京代々木】
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では「オンオフサイトミーティング」を開催します。会員対象の投資セミナーですが、牛乃宮ブログ会員の皆様には門戸開放。ぜひご参加頂ければと思います。
詳細は私のプログをご参照くださいませ。
https://www.keymannet.co.jp/blog/detail/6361
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UPDATE 2021.04.30

 

新型コロナウイルス「存在」論争 (前編)

「コロナ騒ぎはコロナ詐欺」とは筆者の表現だが、コロナ騒ぎが世界的な自作自演だという見方はいまやネット上で通説の一歩手前まで来ている。それほどメディアの過度なコロナ報道や各国の自己破滅的なコロナ対策に多くの人が不自然さを感じているわけだが、いま、そういった陰謀的見方の中でも最も過激な説がネット上で急速に拡散している。

「新型コロナウイルスは存在しない」という説だ。

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UPDATE 2021.04.29

 

「マスク」に「リスク」 ポリウレタンマスクの原料は猛毒“イソシアネート”

今日からゴールデンウイークですね!

といっても、今年も主要都市では緊急事態宣言中のGWとなってしまいました。神奈川県の黒岩知事いわく、GWは「ゴールデンウィーク」ではなく「がまんのウィーク」だそうです。完全に反対の意味ですね。もし来年も「がまんのウィーク」になれば、現代用語辞典の「GW」の説明が変わってしまいそうです。

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UPDATE 2021.04.28

 

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UPDATE 2021.04.27

 

先週も金相場はほぼ長期金利に反応する形で推移しました。先週半ばに長期金利が下落したため金は上昇し、週の終値は1,777ドルと3週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2021.04.26

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」164

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
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UPDATE 2021.04.23

 

濃厚な東京五輪中止

東京五輪が開催と中止の間(はざま)で揺れている。

しかし、開催か中止かを決めるファクターはコロナではない。真のファクターは、グレート・リセットにおけるビッグイベントの位置付け、中国対策、カネ、そして「日本潰しのシナリオ」がどうなるか、である。感染者数や変異株といったコロナ禍の深刻度は、それに合わせて調整される「表面上の理由」に過ぎない。

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UPDATE 2021.04.22

 

「小指シップ」でいびき解消!?

「春眠暁を覚えず」の季節ですが、今春のハナコは育児で毎日寝不足気味です。「睡眠の質」が良ければ短い睡眠時間でもスッキリするのですが、アレルギー性鼻炎で口呼吸しやすいせいかなかなかスッキリしません。ちなみに口呼吸の人はいびきをかきやすいです。

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UPDATE 2021.04.21

 

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UPDATE 2021.04.20

 

先週の金相場は、長期金利とドルが一月ぶりの低さへ下げたことで、7週ぶりの高さへ上昇しました。

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UPDATE 2021.04.19

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」163

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

週末のNY市場は力強く続伸。ますます改善する経済指標や企業決算が買い材料。ワクチン拡大で米経済フル稼働。パワー全開。フルスロットル。本格稼働。完全復活・・・。

いいことばかりではありません。

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UPDATE 2021.04.17

 

新型コロナワクチンは大量破壊兵器(後編)

ヴァーノン・コールマン博士 サイト文および寄稿記事 全文

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UPDATE 2021.04.16

 

新型コロナワクチンは大量破壊兵器(前編)

4月12日、世界保健機関(WHO)は、世界の新型コロナ新規感染者が7週連続で増加していると発表した。主な原因は変異ウイルスの感染拡大や「気の緩み」だという。

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UPDATE 2021.04.15

 

なくて七癖!?「TCH」

今年も4月18日が近づいてきました。ハナコイチオシでは歯の健康にまつわる情報を何度かご紹介してきましたが、4月18日は「4、1,8」、「良い歯」の日です。

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UPDATE 2021.04.14

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2021.04.13

 

先週の金相場は、長期金利と米ドル高が下げたことで金は5週ぶりの高さへ一時上昇しましたが、9日(金)に一転長期金利とドルが上昇をしたため上値を抑えられました。

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UPDATE 2021.04.12

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」162

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

先週末に発表された「3月度米卸売物価指数(PPI・最終需要向け財・サービス)」は前月比△1.0%、前年同月比△4.2%と上昇(ともに市場予想超)。とくに前年同月比では2011/9以来の高水準でした。

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UPDATE 2021.04.09

 

劣化する知性 ~新型コロナ禍~

筆者は昨年2月のダイヤモンド・プリンセス号の日本政府のずさんなコロナ対応を指摘して以来、世界で進められてきたコロナ対策のおかしさを繰り返しお伝えしてきたが、人類の「知性の劣化」は加速する一方だ。

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UPDATE 2021.04.08

 

春バテを乗り切るコツは「メリハリ」です

もうすっかり春ですね。昨年の今頃は新型コロナ感染拡大で世界中で都市封鎖が行われ、日本でも入学式が中止になりましたが、今年は行われていますね。ただし、マスクを着け、密を回避し、歌も歌わないとか。残念ならが教育関係者はいまだ子供を「虐待」していることに気づいていないようです。

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UPDATE 2021.04.07

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.04.06

 

先週の金相場は、長期金利と米ドルの上昇により、一時1,678ドルと3週ぶりの安値をつけました。野村ホールディングスも損失を出したアルケゴス問題の懸念がきっかけで、その後はバイデン大統領のインフラ投資を中心とした2兆ドル規模の新たな追加経済策による国債増発で需給バランスが崩れることによる金利の上昇がドルを押し上げ、金は下落しました。

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UPDATE 2021.04.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」161

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

ダウ平均株価、S&P500種指数がいずれも最高値更新。
NY市場は立て続けの「財政出動」と「ワクチン効果」が奏功。おかげで日本市場も大きく反発。ファンド破綻危機などの不安要素もありますが、いまのところ安定した相場展開となっています。

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UPDATE 2021.04.02

 

「変わったもの」と「変わらないもの」 ~福島原発事故から10年~ (後編)


4.見えない廃炉目途

福島原発事故から10年経った今も変わらないものがもうひとつある。廃炉の目途が全く立っていないことだ。

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UPDATE 2021.04.01

 

スマホを置いて、町に出ましょう

先日、LINE(ライン)の個人情報に中国のシステム管理委託会社の技術者から少なくとも32回アクセスされていたことが分かり、LINEを利用している日本の行政サービスが相次いで停止するという出来事がありました。

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UPDATE 2021.03.31

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.03.30

 

先週の金相場は、長期金利と米ドルが高止まりする中で比較的狭いレンジで動き、結果的に2週間ぶりの下げとなりました。

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UPDATE 2021.03.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」160

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

まずはお知らせです。
■「中島孝志のオンオフサイト・ミーティング」開催【4/4(日)・東京代々木】
なぜこのタイミングなのか?
1「節分天井彼岸底」終了。
2上場企業(7割)の3月決算(づくり完了)。
3外資ファンド 邦銀への返済完了。
4金融相場から業績相場に大転換。
5金利上昇落着しかしドル高円安
「ゴールデンウィーク解散」があろうとなかろうと3/29-4/9に相場大転換。だから4/4開催です。3時間たっぷりの講演です。
■今回だけはどなたでも参加できるオープン講演会です。
■ZOOM参加・アーカイブ(録画映像)配信も可能です。
■〆切:3/31(水)※Zoom配信先登録のため〆切厳守とさせて頂きます。
詳しくはブログをご参照くださいませ。
https://www.keymannet.co.jp/
どうぞよろしくお願いいたします。

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UPDATE 2021.03.28

 

「変わったもの」と「変わらないもの」 ~福島原発事故から10年~ (前編)

福島原発事故から10年経った。

広島・長崎の原爆以来の大量の放射性物質が降り注いだ日本。原発を巡りこの10年で何が変わり、何が変わらなかったのか。

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UPDATE 2021.03.25

 

「歩いて花見」から「歩いて健康」へ

すっかり春めいてきましたね。桜が満開の地域も多くなりました。

桜と言えばお花見ですが、今年も新型コロナの影響で見送る方が多いとか。東京都も花見の自粛を求めています。いつまでこんなことを続けるのでしょうね。

桜の名所では、歩きながら桜を眺める「ニュー花見」を呼び掛けています。

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UPDATE 2021.03.24

 

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.03.23

 

先週の金相場は、水曜日のFOMCの金融政策発表を待つ中で狭いレンジで動き、発表後に大きく動きました。発表された金利予想において、2023年中の利上げが無いということが明らかとなり、2週連続で金を押し上げました。

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UPDATE 2021.03.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」159

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

まずはお知らせです。
■「中島孝志のオンオフサイト・ミーティング」開催【4/4(日)・東京代々木】
https://www.keymannet.co.jp/
なぜこのタイミングなのか?
1「節分天井彼岸底」終了。
2上場企業(7割)の3月決算(づくり完了)。
3外資ファンド 邦銀への返済完了。
4金融相場から業績相場に大転換。
5金利上昇落着しかしドル高円安
「ゴールデンウィーク解散」があろうとなかろうと3/29-4/9に相場大転換。だから4/4開催です。3時間たっぷりの講演です。
■今回だけはどなたでも参加できるオープン講演会です。
■ZOOM参加・アーカイブ(録画映像)配信も可能です。
■〆切:3/31(水)※Zoom配信先登録のため〆切厳守とさせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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UPDATE 2021.03.20

 

新型コロナ禍は第二段階に突入した(後編)

5.やはりきた「ワクチン・パスポート」

筆者は1年前から「マスクの次はワクチン、ワクチンの次はマイクロチップ」と書いてきた。

続きはこちら

UPDATE 2021.03.19

 

新型コロナ禍は第二段階に突入した(中編)

4.日本政府 コロナ後手後手対応の「真相」

実は今もって筆者が判断しかねていることがある。新型コロナワクチンに対する日本政府の“真意”だ。

内閣府のサイトには以下のような基本方針が示されている。

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UPDATE 2021.03.18

 

朝食抜きは健康?不健康?

皆さんは毎日朝食を食べていますか?ハナコはしっかり食べる派ですが、最近は「朝ごはん抜きダイエット」が流行っています。朝ごはんを抜く16時間の「プチ断食」で、ダイエットにもなるし健康にもよいそうです。

今日は「朝ごはん抜き」について書いてみます。

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UPDATE 2021.03.17

 

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UPDATE 2021.03.16

 

先週も金価格はほぼ米長期金利の動きに反応する形で動きましたが、景気改善期待で長期金利が再上昇する中で、金は3週ぶりの上げ調子で終了しています。

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UPDATE 2021.03.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」157

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

1.9兆ドル! 待ちに待ったお年玉。バイデン追加対策が下院をすんなり通過。即、大統領の署名。これで週末には1400ドルの現金給付が確定。車を買うか、投資に回してもっと増やすか・・・全米市民はワクワクドキドキ。

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UPDATE 2021.03.12

 

新型コロナ禍は第二段階に突入した(前編)

日本の医療従事者に対する新型コロナワクチンの先行接種が始まって3週間が経った。厚生労働省によると、3月10日までに15万人弱の医療従事者が接種し、そのうち25人にアナフィラキシー症状が出たという。

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UPDATE 2021.03.11

 

ビワは「薬の王様の木」でした

旬にはまだ少し早いですが、そろそろスーパーに「ビワ」が出始めました。ちょっと渋みもあるけど優しい甘さが美味しいですよね。

今日はビワにまつわる健康話をご紹介します。

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UPDATE 2021.03.10

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.03.09

 

先週も貴金属市場は米長期金利の上昇により押し下げられることとなりました。これにより、金はほぼコロナ危機以前の水準、銀は2月初旬のレディットでの投稿による上げ幅を失いました。

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UPDATE 2021.03.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」157

お知らせが2つあります。1つはいよいよ明日開催です。もう1つの重要なイベントは本日のブログにてご案内しています。

1日本一の税理士・会計士 奥村眞吾先生の講義(3/9開催)
2「中島孝志の投資塾"講演会&朝まで質問会in新潟村上"」(3/20-21開催・参加費無料!)
※詳しくはブログをご参照ください。https://www.keymannet.co.jp/

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2021.03.05

 

「グレート・リセット」に抗う

「世界経済フォーラム(WEF)」の年次総会、通称「ダボス会議」は、毎年1月末にスイス・ダボスで開かれる。しかし今年は新型コロナパンデミックにより8月に延期となった。

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UPDATE 2021.03.04

 

花粉とウイルス対策にバッチリ!「鼻うがい」

「今年の花粉飛散量は例年より少ない」って本当ですか!?

いつもより症状がひどい気がします。調べてみますと、例年よりはやや少ないものの、大半の地域でシーズンを通して2,000個/cm²(とても多いレベル)を超えて花粉が多いそうです。

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UPDATE 2021.03.03

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.03.02

 

先週の金相場は、米長期金利が2013年以来の速いペースで上昇し、1年ぶりの高さとなったことで、終値が1728ドルと前週終値から3%下落し、約8カ月ぶりの安値へ大きく下げることとなりました。

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UPDATE 2021.03.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」156

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

 お知らせが2つあります。いよいよ今週末開催です!

1「中島孝志の投資講演会オンオフサイトミーティング」の開催(3/6土・東京赤坂)
2日本一の税理士・会計士 奥村眞吾先生の講義+相談会(3/9火・東京渋谷)
※詳しくは本日のブログをご参照ください。
https://www.keymannet.co.jp/

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UPDATE 2021.02.26

 

花粉症と新型コロナとインフルエンザ

のどが痛く、鼻がつまり、頭痛がして身体もだるい・・・。まさか新型コロナ!?いいえ、この時期は多分花粉症です。(苦笑)

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UPDATE 2021.02.25

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.02.24

 

ついに始まったコロナワクチン接種(後編)

5.世界中で起きているワクチン接種後のADE現象

コロナワクチンによるADE現象とみられる事例はすでに世界中で起きている。スペインでは、老人施設の入居者がワクチン接種直後にコロナに罹り数十名が死亡するというケースが相次いでいる。

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UPDATE 2021.02.23

 

先週の金はネガティブなニュースに見舞われ、終値は先々週の終値から45ドル下落しました。現在、金市場関係者の誰もが気にする問題は、新しい強気の段階に入る前に、金がどれだけ下落する可能性があるかということです。

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UPDATE 2021.02.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」155

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

先週の米市場は冴えない展開でした。ま、最高値更新だなんだかんでこれだけ急騰していれば、「スピード調整」も当たり前。というか、こんなもんでは済まないだろう、と思ってます・・・。

「すでに30000円超えたのでは?」

「慣性の法則で止まらなかった。勢いあまって」でしょう。

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UPDATE 2021.02.21

 

ついに始まったコロナワクチン接種(中編)

3.不自然なハンク・アーロンの“自然死”

先月、米大リーグの元ホームラン王ハンク・アーロンが亡くなった。アーロンは1977年に王貞治が756本塁打を打つまで世界のホームラン王だった。長嶋・王世代の日本人には馴染み深い名前だろう。アーロンの死について米国のメディアは「自然死」と報道した。

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UPDATE 2021.02.19

 

ついに始まったコロナワクチン接種(前編)

昨年12月から世界中でコロナワクチン接種が始まっているが、これまでのらりくらりと躱してきた日本でも、ついにワクチン接種が始まった。

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UPDATE 2021.02.18

 

「腸活」イチオシ第2弾!「トリファラ」

先週は「腸活」の強い味方「酪酸菌」をご紹介しました。今日は第2弾としてアーユルヴェーダの「トリファラ」をご紹介します。

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UPDATE 2021.02.17

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.02.16

 

先週の金価格の終値は1,823ドルと先々週の終値から0.6%高と僅かではありますが2週間ぶりの上昇となりました。金は、バイデン政権の追加経済対策と、FRBのハト派的スタンスのリフレーションと低金利長期化の期待から上昇はしているものの、株価は史上最高値を更新し続けており、米ドルと長期金利の高止まりにより頭を抑えられています。

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UPDATE 2021.02.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」154

お知らせが2つあります。

1「中島孝志の投ワンハンドレッド倶楽部 オンオフサイトミーティング」の開催(3/6・東京赤坂・Zoom参加あり)

2日本一の税理士・会計士 奥村眞吾先生の講義(3/9・東京渋谷・Zoom参加あり)
※いずれも詳しくはhttps://www.keymannet.co.jp/

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UPDATE 2021.02.13

 

風雲急を告げる世界(後編)2/2


6.ミャンマー政変の真相

2月1日、ミャンマー国軍が国家権力を掌握したと宣言し、アウン・サン・スー・チーの身柄を拘束するという事態が発生した。スー・チーは、軍によるクーデターだとして非難し、国民に対して抗議するよう呼びかけた。

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UPDATE 2021.02.12

 

風雲急を告げる世界(後編)1/2

2週にわたりトム・ハンクスとレディー・ガガについて書いてきた。筆者がバイデン“偽”大統領就任式にこの二人が関与したことが気になった理由はおわかりいただけたと思う。ではなぜ小児性愛と悪魔崇拝のアイコン的存在はバイデン政権誕生を喜んだのか。

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UPDATE 2021.02.11

 

「腸活」の強い味方 「酪酸菌」

就活、婚活、朝活、妊活・・・。いまはいろんな「〇活」がありますが、ハナコイチオシが取り上げる「〇活」といえば、もちろん「腸活」です!

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UPDATE 2021.02.10

 

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毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

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UPDATE 2021.02.09

 

先週の金価格は、前半は銀の動きを追う形で推移し、その後はドル高と長期金利高に反応して押し下げられることとなりました。金曜日の終値は1,813ドルと、先々週の終値1,850ドルから2%安となり、日足の終値としては2カ月ぶりの安値になりました。

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UPDATE 2021.02.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」153

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

1月末から2月にかけ、スマホ経由の個人投資家=ロビンフッダーたちが空売り屋「メルビンキャピタル」と「シトロン・リサーチ」に仕掛けた「ゲームストップ株」。

結果はヘッジファンドの完敗。

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UPDATE 2021.02.05

 

風雲急を告げる世界(中編)

トム・ハンクスが小児性愛疑惑のハリウッドスターの筆頭ならば、レディー・ガガはイルミナティが世に送り出した悪魔崇拝疑惑で最も有名なアーティストだ。

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UPDATE 2021.02.04

 

緊急事態宣言が延長されました

緊急事態宣言が3月7日まで1カ月間延長になりました。

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UPDATE 2021.02.03

 

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UPDATE 2021.02.02

 

先週の金価格は1850ドルで終わり、先々週の終値1856.2ドルから6ドル下げました。先週、顕著な動きを見せたのは銀でした。これは、先週米国株式市場で起きていた「レディット」ユーザーによるショートスクイーズが銀ETFでも行われた模様で、コメックスの銀オプションの取引量が急増し、銀価格は3週ぶりの高さへ上げ、今週(2月1日~)に入っても勢いは止まらず、一時30ドルを超えました。銀に対し、金の上げ幅は米ドルと米10年物金利の動きに反応する形で限定的となっています。

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UPDATE 2021.02.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」152

週末開催された「牛之宮新春セミナー」(大阪・東京)はいかがでしたか? 用意していた「ビットコイン相場の行方」について時間切れでお話できませんでした。それも含めて、毎水曜10PMからZoomで投資研究会(録画配信あり)をしていますので、ご関心のある方はご検討ください。
https://www.keymannet.co.jp

さて、時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

週末、世界中の市場が大きく揺れました。

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UPDATE 2021.01.29

 

風雲急を告げる世界(前編)

バイデンの“フェイク(偽)大統領”就任式から1週間経ったが、早くも“偽大統領”に相応しい疑惑が持ち上がっている。1月20日に世界に流れた大統領就任式は「生中継」ではなく「録画」だった、という陰謀論がネット上でまことしやかに囁かれているのだ。

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UPDATE 2021.01.28

 

テレビ・ラジオを消して不安も消しましょう

先日、ネットで健康や病気に関する情報を見ていましたら、「健康って何?」という、ちょっと興味を引くタイトルの記事に出会いました。

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UPDATE 2021.01.27

 

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UPDATE 2021.01.26

 

先週の金相場の終値は1,856.20ドルと先々週末から1.4%高と2週間ぶりの上昇で終わりました。金、銀、プラチナは、1月初旬に高値を付けて以来、バイデン新政権の追加経済対策による国債増発観測が長期金利を上昇させ、ドルを強含めて下げ幅を広げていました。

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UPDATE 2021.01.25

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」151

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
「居眠りジョー・バイデン」が1/20、第46代米大統領に就きました。20分しかない就任演説で盛んに述べていたことは・・・「民主主義」11回、「結束、団結、結集」8回。
問うに落ちずに語るに落つ、とはよく言ったものです。トランプではなく、バイデンと民主党こそがこの2つをぶち壊したと自覚しているからでしょう。
祝福したのは20万本の花のみ。ここはアーリントン墓地か、と感じたのは私だけではないと思います。

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UPDATE 2021.01.22

 

トランプ・ショーは終わらない

1月20日、ついに第46代米大統領にバイデンが就任した。米国のトランプ・共和党支持者は勿論、世界中のトランプファンが期待していた戒厳令も大量逮捕も世界緊急放送も、表面上は何も起きなかった。この日ほど世界中から落胆のため息が漏れた日はないだろう。一縷の望みとともにライブ中継を見ていた筆者もその一人だ。

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UPDATE 2021.01.21

 

「あいうべ体操」で免疫力アップ!

先週、過呼吸についてお話しました。マスクが苦しくて「ハッ、ハッ、ハッ」と浅く速い口呼吸をすることで過呼吸になる方がいます、というお話でした。

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UPDATE 2021.01.20

 

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UPDATE 2021.01.19

 

先週の金価格は1,829ドルで終え、先々週の終値1,835ドルをわずかに下回り、2週連続で下げました。週末の終値としては昨年11月末以来の低さです。バイデン次期大統領の大規模な追加経済対策による国債増発観測により長期金利が上昇したことと、ドルインデックスも3週ぶりの高さに上昇したことが、金価格の2週連続下落の主な要因です。

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UPDATE 2021.01.18

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」150

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

ここで書くにはあまりにも憚れるので、主宰する会員制インテリジェンス・メルマガ(先週配信)だけに止めておこう、と思いましたが、「フェイクニュースの可能性」を百も承知で読者のご判断にお任せしようと思います。

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UPDATE 2021.01.16

 

トランプ「アラモ演説」の意味 (後編)

4.トランプが選んだ最後の演説の地「テキサス州アラモ」

1月12日、トランプはテキサス州のアラモを訪問した。アラモにはトランプが建設させたメキシコ国境の壁があり、トランプはこれを自身の政権の最大の成果と見なしているという。トランプはこの壁の前で22分間演説したが、日米の主要メディアは演説の内容を一切報道しなかった。

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UPDATE 2021.01.15

 

トランプ「アラモ演説」の意味 (前編)

トランプ(世界の多極化勢力)と米民主党(DS、グローバリスト、共産主義勢力)との「仁義なき戦い」が続いている。まるでジェットコースタームービーのような展開に先が読めない状況だ。

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UPDATE 2021.01.14

 

「過呼吸」対策に「呼吸法」

1.再び緊急事態宣言が出ました

昨年に続き、日本各地で緊急事態宣言が発令されました。

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UPDATE 2021.01.13

 

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UPDATE 2021.01.12

 

先週の金価格は、1月6日(水)に1959ドルと2カ月ぶりの高さで先々週末比3.2%上昇していましたが、その後、米国の上院決選投票で上院も民主が抑える「ブルーウェーブ」観測、そして実際に確定し、また米雇用統計の悪化からも大型経済対策による大規模な国債発行観測で米国長期金利が昨年3月の水準へと上昇し、ドルが強含んだことから金が押し下げられ、8日(金)3週ぶりの低さの1843ドルと先週の高値から5.9%押し戻されました。

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UPDATE 2021.01.11

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」149

全世界注目の「ジョージア州上院議員決選投票」が1/5(現地時間)に開催されました。意外とすんなり開票が進みました(1カ月はかかると思ってましたから)。

結果は・・・2議席とも民主党。ということは、大統領が民主党、下院は民主党、そして上院も民主党が奪う、いわゆる「トリプルブルー」「オールブルー」「ブルーウェーブ」。

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UPDATE 2021.01.08

 

窮地に陥ったトランプ ~2020年大統領選挙~

ついに運命の1月6日がやってきた。そして予想されていた通り、大波乱の一日となった。

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UPDATE 2021.01.07

 

コロナに関する3つのお話

明けましておめでとうございます。

この年末年始はいかがでしたでしょうか。新型コロナのためにいつも通りに過ごせなかった方も多いと思います。また、例年通り家族や親戚と集まれた方も、話題の中心は新型コロナ、テレビを付けても新型コロナで、食傷気味の方も多いことでしょう。

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UPDATE 2021.01.06

 

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UPDATE 2021.01.04

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」148

「好材料出尽くし・・・結果、下落と読んでおりますが、どうなることやら・・・。年末にかけて実質1週間しかありませんけど、いまから1割くらい下落してもまったくおかしくありません」

投資家の「銘柄・セクター・市場・投資先ローテーション」は必至。この見方は変わりません。政治経済社会的に「パラダイムシフト」の時。

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UPDATE 2020.12.31

 

「土の時代」から「風の時代」へ ~2020年を振り返って~ (後編)


「あなたたちは、指定され、色分けされたソーシャルディスタンス用の枠内に立ち、彼らがチェック済のファクトをオウムのように繰り返す。さもなければ、彼らはどういうわけか新たなウイルスの変異種を発見することになり、あなたたちを再び「ロックダウン」へと投げ込むことになる。彼らはあなたたちの頭を「正しい状態」にするまで、これを繰り返すだろう。」

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UPDATE 2020.12.31

 

「土の時代」から「風の時代」へ ~2020年を振り返って~ (前編)

今年も一年を振り返る時期がやってきた。今年は年の瀬まで新型コロナと米大統領選の目まぐるしい状況変化に振り回され、未だに年末気分にならない。しかし、暦上のけじめとして振り返っておきたい。

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UPDATE 2020.12.30

 

年末のご挨拶

今年も残すところあと2日となりました。

今年は新型コロナで本当に大変な年でした。今年の「ハナコイチオシ」は半分以上が新型コロナに関することになりました。

ハナコイチオシで初めて新型コロナについて書いたのは、1月30日の「必見!新型コロナウイルス対策」でした。

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UPDATE 2020.12.30

 

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UPDATE 2020.12.29

 

先週の金価格はクリスマス休暇で薄商いの中、狭いレンジで推移しました。米与野党の景気刺激策合意により金は上昇すると見込まれていましたが、23日(水)にトランプ大統領が国防予算法案に拒否権を行使し、景気刺激策の署名を保留したため、避難先としての金が買われました。

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UPDATE 2020.12.28

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」147

株式市場は好材料出尽くし・・・結果、下落と読んでおりますが、大納会まであと3日。いまから1割下落してもまったくおかしくありません。

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UPDATE 2020.12.25

今年最後となります「NHKが語り始めたCIA(168)」は今年を振り返る総括的な記事を考えておりますが、激動の世界情勢を締めくくるにはまだ少し早いため、12月30日前後に掲載させていただきます。

 

UPDATE 2020.12.24

 

クリスマス「誤解」あれこれ

今日12月24日はクリスマス・イブ。日本でクリスマス・イブといえば、イエス・キリストの誕生日の前日で、ツリーを飾ったり、家族や仲間とプレゼント交換したり、恋人同士でディナーを楽しんだりケーキを食べたりなど、とてもロマンチックなイメージがありますね。

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UPDATE 2020.12.23

 

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UPDATE 2020.12.22

 

先週の金価格の終値1,888.90ドルは、先々週の終値から2.18%高と一月ぶりの高さへ上昇しました。米国の追加経済対策と英国・EUの貿易協定合意観測が広がり、リスクオンで株が買われ、米ドルが2年半ぶりの下げを見せることで金にも資金が流入し始めたことが主な要因となりました。また、16日(水)に開催されたFOMCで、政策金利を据え置いたものの2024年まで利上げなしが示唆されたことも、金にとって追い風になりました。

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UPDATE 2020.12.21

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」146


週末、NY市場は3指数ともそろって最高値更新・・・したものの、ハイテク株から下落。

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UPDATE 2020.12.18

 

戒厳令・大統領令発令間近 ~2020年米大統領選挙~ (後編)

12月14日、11月の大統領“不正”選挙で選ばれた全米50州の選挙人による投票が行われた。この日、日米の主流メディアはバイデンが過半数票を確保して勝利が確定した、と一斉に報じた。

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UPDATE 2020.12.17

 

新型コロナワクチンの接種が始まりました

ついに米国で新型コロナワクチンの接種が始まりました。

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UPDATE 2020.12.16

 

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UPDATE 2020.12.15

 

先週の金価格は、週前半の上昇が週後半の下落で相殺される「行って来い」の相場でした。

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UPDATE 2020.12.14

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」145

NY市場はまちまち。ダウ小幅高。Nasdaq:とSP500は下落。

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UPDATE 2020.12.13

 

戒厳令・大統領令発令間近 ~2020年米大統領選挙~ (中編)

4.追い込まれるキッシンジャーの「駒」 トランプ、習近平、プーチン

中共が長年かけて米国の国家権力の中枢や経済的支配層にアプローチしてきたことや、今回の米大統領不正選挙に深く関わったことは、様々な証拠から間違いない。

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UPDATE 2020.12.11

 

戒厳令・大統領令間近 ~2020年米大統領選挙~ (前編)

先週、「今回の大規模な米大統領選不正は単なる不正ではなく、明白な国家反逆・クーデターだ。」と書いたが、いよいよ米国は内戦に入り、戒厳令・大統領令発令直前の様相を呈している。

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UPDATE 2020.12.10

 

ビタミンD効果の鍵は「腸内細菌」

朝晩冷え込みますね。加えて冬は朝が遅く夜が早く訪れます。日照時間が短いと、少しでも長い時間太陽に当たりたくなります。真夏には全くそう思わないんですけどね(笑)。

日照時間と健康に一番関係があるのがビタミンDです。ハナコイチオシでも何回かビタミンDの重要性について取り上げてきました。

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UPDATE 2020.12.09

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.12.08

 

先週の金相場は、月曜日に世界株価が史上最高の月間上げ幅を記録する中で5カ月ぶりの下げを見せた後に、2年半ぶりのドル安から上昇に転じました。3週間の下げ基調後の自律的反発に加え、テクニカル面でも200日移動平均線(1801ドル)を割り、相対力指数が売られ過ぎとされる30を割っていたことも金をサポートしました。

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UPDATE 2020.12.07

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」144

先週の米国市場は3指数とも絶好調。ダウは30000ドル直前でもみ合っていましたが、週末に突破。足踏み分だけ跳ねた様子。NasdaqとSP500は最高値をさらに伸ばしました。

ISM非製造業(11月)は55.9(2カ月連続低下)。12/1発表の製造業に続いて鈍化。雇用統計も厳しいわりに「3指数」は堅調。

やはり「ワクチン期待」でしょうね。

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UPDATE 2020.12.05

 

米国は”第3の独立戦争”を戦っている ~2020年米大統領選挙~

米大統領選から1カ月が過ぎた。いま日本で「米大統領選挙はまだ終わっていない」と認識している人はどれくらいいるだろうか。「大統領選はバイデン勝利で終わった。今はトランプが悪あがきを続けているだけだ。」そう思っている人が大多数だろう。日米欧の大手メディアはそのような報道しかしないのだから当然と言えば当然だ。しかし事実はその逆だ。トランプの逆襲は日を追うごとにその勢いを増している。

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UPDATE 2020.12.03

 

「3首」を温めて風邪予防!

12月に入り急に寒くなりました。もうすっかり冬ですね。

先週、気象庁が12月から来年2月までの3か月予報を発表しました。この冬は西日本を中心に寒気が流れ込みやすく、北海道を除き、西日本や東日本では平年並みの寒さになるそうです。

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UPDATE 2020.12.02

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.12.01

 

先週も3週連続でコロナワクチンの良好な臨床試験の結果でリスクオン基調が高まり、株価が急騰する中で、安全資産の金は押し下げられ、サポートラインを割ることでさらなる下げを見ることとなりました。

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UPDATE 2020.11.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」143


先週(11/23-27)の米市場。「感謝祭」と「ブラックフライデー」で休場・半日取引ながらも株価指数上昇。ダウは史上初3万ドル台突破。Nasdaqは終値でも史上最高値更新。
ダウ、Nasdaqのほか、S&P500も最高値更新。3指数上昇トレンドの勢いがこれからも続くかどうか・・・。

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UPDATE 2020.11.27

 

「グレート・リセット」はすでに始まっている

11月18日、新型コロナでロックダウンが続くドイツで、感染予防改正法(感染保護法)が可決した。マスク着用義務化や店舗閉鎖など各種コロナ対策の法的根拠を明確化するための措置としているが、同法律はドイツ国民の全ての自由を制限できる恐れがあるとして、抗議する数千人の人々が首都ベルリンで大規模なデモを行った。このデモに対し、警察は放水車を投入し、数百人を逮捕した。

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UPDATE 2020.11.26

 

新型コロナは「風邪の一種」です

テレビや新聞によりますと、新型コロナの第3波が来ているそうです。

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UPDATE 2020.11.25

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.11.24

 

先週は、先々週と同様、月曜日にバイオ製薬のモデルナがワクチン臨床試験の良好な結果(予防効果94.5%)を発表したことで世界株価が史上最高値を付けるリスクオンとなり、金と銀が頭の重い動きをして2週連続の下げとなりました。

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UPDATE 2020.11.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」142

まずはお知らせです。毎度毎度で恐縮です。「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では11/28(土)「オンオフサイトミーティング」を開催することにしました。年内最後の講義です。メインは「1月好決算発表期待銘柄」と「爆上げ期待銘柄」のチャート解析です。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/まで。

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UPDATE 2020.11.20

 

トランプの逆襲なるか? ~2020年米大統領選挙~ (後編)

3.米大統領は対立する支配勢力の“妥協の産物”

今回の米大統領選は注目度・投票率・不正規模ともに前代未聞と言ってもいいが、過去の大統領選に全く不正がなかったわけではない。むしろ米国における選挙不正は数十年前からの「公然の秘密」と言っても過言ではない。

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UPDATE 2020.11.19

 

秋の“スーパー”フルーツで「医者いらず」

突然ですがクイズです。リンゴと柿の共通点は何でしょう?

「旬が同じ?」

正解!どちらも10月~11月の今が旬でスーパーに沢山並んでいます。

実はもう一つ共通点があります。ヒントは「お医者さん」。

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UPDATE 2020.11.18

 

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UPDATE 2020.11.17

 

先週の金相場は、月曜日の米製薬大手ファイザーと独ビオンテックが共同で開発を進める新型コロナウィルスワクチンの臨床試験で感染防止効果が90%以上とのニュースがリスクオンを進め、株価と長期金利を大きく押上げ、金は7年ぶりの下げ幅となりました。その後金は狭いレンジでの動きとなりました。

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UPDATE 2020.11.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」141

まずはお知らせです。毎度毎度で恐縮です。
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では11/28(土)「オンオフサイトミーティング」を開催することにしました。年内最後の講義です。メインは「1月好決算発表期待銘柄」と「爆上げ期待銘柄」のチャート解析です。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jpをご参照ください。どうぞよろしくお願いいたします。

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UPDATE 2020.11.13

 

トランプの逆襲なるか? ~2020年米大統領選挙~ (前編)

日本政府と大手メディアは、米大統領選はすでに終わったとし、バイデンを「次期大統領」と断定的に表現することで日本国内での周知と既成事実化を進めている。

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UPDATE 2020.11.12

 

無事産まれました!

今日はプライベートなお話をさせてください。11月9日、3184gの女の子を無事出産いたしました。母子共に元気です!

今は幸せいっぱいの気持ちですが、思い返すと大変でした。

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UPDATE 2020.11.11

 

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UPDATE 2020.11.10

 

先週の前半の金相場は、大統領選の結果を待つ中レンジ内取引で押さえられていましたが、後半は、バイデン氏勝利、しかし上院共和党・下院民主党のねじれ議会で大きな政策変更はできないという観測、すなわち「政府による追加刺激策とFRBの緩和的金融政策は継続され、バイデン氏公約の増税とテクノロジー企業への規制も当面は無い」というシナリオが広がり、リスクオンでドル安・株高となり、金も7週間ぶりの高さへ上昇しました。

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UPDATE 2020.11.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」140

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UPDATE 2020.11.06

 

化けの皮が剝がれる民主主義 ~2020年大統領選挙~

「まさか」というべきか、「やはり」というべきか。2020年の米大統領選挙は、この4年間、米国内や世界を翻弄し続けたトランプショーを象徴するような展開を見せている。

日本時間11月6日午前8時時点の獲得選挙人数は、バイデンは264人、トランプ214人で、バイデンは大統領選勝利まであと6人と迫っている(ただし、反トランプ派のグーグル表示のため、未確定のアリゾナ州11人がバイデン側に含まれている)。しかし、この数字は丸一日動いていない。集計が終わっていない州があるためだが、その背後では様々なことが起きている。

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UPDATE 2020.11.05

 

未知の臓器発見!?

先日、びっくりしたニュースがありました。人の喉の奥にこれまで知られていなかった臓器が発見されたというのです。

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UPDATE 2020.11.04

 

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UPDATE 2020.11.03

 

先週の金相場は、欧米の新型コロナ感染拡大、米追加経済対策合意先送り、米大統領選及び連邦議会選後の混乱への懸念などにより世界株価は3月以来急落、ドルが買われる中で金の現金化が進み、1カ月ぶりの安値となりました。

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UPDATE 2020.11.02

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」139

議員の恫喝はどこの世界でもありますけど、アメリカとなると半端ないですね。ヘタ打つと株価が吹っ飛びます。というか、吹っ飛びました。

ご存じ、10/30のTwitterの株価は▼21%!

ただでさえ、3指数とも10月度は大きく下落しているというのに、個別株価でこれだけ暴落したのはありません。Twitter社ですから2014年以来(3月の暴落時よりはマシですけどね)。

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UPDATE 2020.10.30

 

新型コロナ禍の「3本の”毒”矢」 ~欧州再ロックダウン~

多くの専門家が予言していた通り、欧州に新型コロナの「第2波」が到来したという。そのため、新型コロナを上回る被害をもたらす「ロックダウン(都市封鎖)」という人工台風が再び欧州に吹き荒れている。

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UPDATE 2020.10.29

 

フレイルって何ですか?

先日、東洋経済さんの記事「メタボ(メタボリックシンドローム)は健康寿命を縮めない」という新説(珍説?)を読みました。

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UPDATE 2020.10.28

 

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UPDATE 2020.10.27

 

先週、「市場の先行きが不透明な中、多くの投資家が傍観し続けることを選択しているため、大統領選まで金は1,900ドルで安定したポジションを維持し続ける可能性があります。」と書きましたが、先週の動きはまさにその通り1,900ドル前後のレンジに留まりました。

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UPDATE 2020.10.26

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」138

10/22、ナッシュビルで開催された「米大統領選テレビ討論会」は、マイクをミュートにすることで、前回のような「泥試合」にはならなかった、と奇妙なところで高く評価されています。

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UPDATE 2020.10.25

 

第2の「オクトーバー・サプライズ」 バイデン親子不正事件 (後編)

3.ハンタースキャンダルに巻き込まれたSNS企業

実は、フェイスブック社とツイッター社がNYポスト紙のスクープ拡散を阻止する1週間前、ツイッター社は情報を検閲・制限する可能性があることを「予告」していた。

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UPDATE 2020.10.23

 

第2の「オクトーバー・サプライズ」 バイデン親子不正事件 (前編)

3週間前、筆者は「魔の月は始まったばかり」「トランプの新型コロナ陽性はまさにオクトーバー・サプライズ。この後も何が起こるか全く予断を許さない。」と書いた。するとやはり、第2の「オクトーバー・サプライズ」が起きた。10月14日、ニューヨーク・ポスト紙が、PC修理店に持ち込まれたバイデン候補の息子ハンター・バイデンのPCに、ハンターが汚職(賄賂)、麻薬、児童虐待等に関わったとみられる衝撃的な証拠が大量に入っていたとスクープしたのである。

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UPDATE 2020.10.22

 

健康も運気もアップ!お部屋に観葉植物

今年は新型コロナウイルスの流行で在宅勤務(テレワーク・リモートワーク)が一気に普及しました。

日経キャリアの調査によりますと、サラリーマンの4人に3人が在宅勤務を経験したそうです。在宅勤務の良い点・悪い点のアンケートでは、良い点は「通勤時間がないこと(55%)」が多く、悪い点は「コミュニケーションの難しさ(15%)、「運動不足(7%)」など様々な意見が見られました。

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UPDATE 2020.10.21

 

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UPDATE 2020.10.20

 

先週の金相場は3週間ぶりの高値で始まったものの、週前半はドルと負の相関関係でドル高の中で押し下げられました。ですが、木曜日はこの負の相関関係が多少崩れ、ドルとともに上昇し、金曜日はドルとともに多少弱含む展開となりました。

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UPDATE 2020.10.19

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」137

最初に「お知らせ」です。「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では10/24にオプション企画として「オフサイト・オンサイトミーティング」を開催します。今回は「アーカイブ・サービス」も用意。ご多用の方は録画映像で勉強できます。

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UPDATE 2020.10.16

 

新型コロナワクチンは人類に何をもたらすか (後編)

3.新型コロナワクチンは人類初の「遺伝子組み換え型ワクチン」

現在、世界の巨大製薬企業が先を争って開発している新型コロナワクチンは、「遺伝子組み換え型ワクチン」だ。

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UPDATE 2020.10.15

 

きのこパワーでウイルス退散!

朝晩の冷え込みが強くなりました。もうすっかり秋ですね。

新型コロナのおかげでなんとなく秋を満喫できない雰囲気もありますが、それでもやっぱり「食欲の秋」は楽しみたいです。

秋の味覚の代表と言えば「きのこ」!きのこは一年中スーパーに並んでいますが、秋が旬の食べ物です。そして今日10月15日は「きのこの日」なんです。

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UPDATE 2020.10.14

 

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UPDATE 2020.10.13

 

先週の金相場は他の金融市場同様、トランプ大統領の言動、そして先々週同様に米国議会で協議されている追加経済対策の合意観測に動かされることとなりました。そのハイライトは何と言っても金曜日でした。

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UPDATE 2020.10.12

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」136

最初に「お知らせ」です。10/24に「オフサイト・オンサイトミーティング」を開催します。
「12月好決算発表期待セレクション」
「スガノミクス勝ち組銘柄」
「ケータイ4社勝つのは○○だけ?」
ぜひご参加ください。詳細は・・・https://www.keymannet.co.jp/

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UPDATE 2020.10.09

 

新型コロナワクチンは人類に何をもたらすか (前編)

やはり自作自演だったのだろうか?トランプは新型コロナのPCR検査で陽性と判定されてから1週間とたたずに大統領の執務に復帰した。主治医によると、トランプは24時間以上新型コロナの症状がなく、4日以上発熱もないという。

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UPDATE 2020.10.08

 

究極の?不眠症改善法

みなさん、毎晩ぐっすり眠れていますか?

8月に「コロナうつ」のお話をしました。その中に「眠れない」という症状がありました。ハナコは経験したことはありませんが、「不眠」はとても辛いもののようです。

今日は、不眠症の症状・原因と、驚きの改善方法についてご紹介します。

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UPDATE 2020.10.07

 

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UPDATE 2020.10.06

 

先週、金価格は、月曜日の始値1,862ドルから金曜日の終値1,907ドルへと、1,900ドル台への回復を果たしました。

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UPDATE 2020.10.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」135

上り坂と下り坂、それに「まさか」がある・・・松藤民輔さんお得意のキラーフレーズ。

まさかねー。

「テレビ討論会で流れが変わった!」
「トランプ感染で決定的になった!!」

WSJとFOXを除く、民主党支援のすべての米メディアの支配下にある「わが国のメディア」は一方的にバイデン勝利確実と報道。

「まさか!」

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UPDATE 2020.10.04

 

10月は「魔の月」(後編)

4.表に出てきたロスチャイルド

和田氏は「公正な税制の市民連絡会」の活動において、パナマ文書を公表したICIJのディレクターを日本に呼ぼうと2016年4月にロンドンシティを訪れ、巨大な新しいロスチャイルド銀行本部を見た。評論家の副島隆彦氏や船井総研の船井幸雄氏らが「力を失った」と論じていたロスチャイルドがこれほど豪華なビルを作るのには意味があると考えた和田氏は、帰国後、ロスチャイルドの研究を始めた。

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UPDATE 2020.10.03

 

10月は「魔の月」(前編)

やはりこの時期は「魔の季節」なのだろうか。

9月21日、欧米の複数の大手銀行が、巨額のマネーロンダリング(資金洗浄)を認識しつつ野放しにしていたことが世界に報じられた。この世界的な金融スキャンダルにより、NYダウは一時940ドル急落した。

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UPDATE 2020.10.01

 

新型コロナより怖いもの

今年、ハナコイチオシではマスクについて沢山書きましたが、どれも健康面に関することでした。ですが、女性として気になるのは、やっぱりマスクは「おしゃれじゃない」ことです。どんなに化粧をしても、どんなにきれいに着飾っても、マスクを着けたら台無しです。

そんな女性の悩みにこたえるように、巷には“おしゃれなマスク”が沢山出ています。

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UPDATE 2020.09.30

 

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UPDATE 2020.09.29

 

先週、金価格は大幅に下落しました。週初(9月21日)に1,957ドルで始まった金は同日1,910ドルに下落し、週末(9月25日)は1,866ドルと1週間で100ドル近く下げました。週間の下げ幅は過去5年間で3番目に大きく、最も大きな下げは3月の新型コロナによる株価急落時で、次に大きな下げは8月に史上最高値の2,075ドルを付けた後の下げでした。

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UPDATE 2020.09.28

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」134


先週末(2日前ですが)は珍しく米3指数揃って反発でしたね。このところあまり見ない風景でした。
3市場の出来高は89億株。週末の株価は次の通り。

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UPDATE 2020.09.25

 

総括 安倍政権 (後編)

5.歴代政権最多の「スキャンダル」と「嘘・隠蔽・改ざん」

安倍政権は過去の政権と比べてもダントツの「スキャンダルと私物化と嘘・隠蔽・改ざんの宝庫」だった。過去の政権ならば、5回は倒閣していただろう。

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UPDATE 2020.09.25

 

総括 安倍政権 (中編)

4.安倍政権で拍車がかかった「国民生活の困窮化」

次に国民目線で安倍政権の実績を振り返ってみたい。

安倍政権は自己採点として「良好な雇用環境と女性・高齢者の就労促進」「所得の増加」「国民の生活満足度の改善」を挙げている。とくに「賃金アップ」と「国民の生活満足度の改善」は2018年に過去最高水準に達したという。

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UPDATE 2020.09.24

 

スキンシップの大切さ

爽やかな秋の季節がやってきました。

「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」「芸術の秋」。去年は「読書の秋」をテーマに取り上げました。

今年は新型コロナのせいで、「スポーツの秋」が感じにくくなりました。

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UPDATE 2020.09.23

 

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UPDATE 2020.09.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」133


日本はシルバーウイーク。さすがに行楽地には人出。空港、高速道路も久しぶりに混雑。観光地も閑古鳥から解放されたのでは?
やはり、「GoTo」は効いてると思います。
仕事柄あちこち飛び歩いてますが、ほぼ宿泊費は半額。金券等も頂戴するとほぼ無料となるケースも少なくありません。今後、「東京人」も利用できるとかで、あっという間に枠を超えて、追加となるのではないでしょうか。

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UPDATE 2020.09.18

 

総括 安倍政権 (前編)

9月16日に菅政権が発足した。菅氏は新総裁に選出後、両院総会で、安倍政権の取り組みを継承すると明言した。これは、第2次安倍政権の実績が今後も続くことを意味する。菅政権がどれだけ持つかわからないが、ここで安倍政権が残した実績を簡単に振り返っておきたい。

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UPDATE 2020.09.17

 

インフルエンザ予防は「風邪をひくこと」?

台風が猛暑を追い払ってくれたのでしょうか、朝晩めっきり涼しくなりましたね。少しずつ秋の気配が漂ってきました。

季節の変わり目は一日の気温差が大きくなり、体調を崩しやすくなります。

また、夜蒸し暑くて窓を開けて寝て、朝方冷え込んで風邪をひく人が出るのもこの時期です。

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UPDATE 2020.09.16

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.09.15

 

先週も金価格は狭いレンジでの動きとなりました。

金相場は、木曜日の欧州中央銀行(ECB)の金融政策発表を待つ中で、ポンドが弱含んだことで相対的にドル高となり押し下げられていましたが、9日(水)にECBの関係者が翌日の金融政策発表を前に「ECBは景気回復見通しに自信を深めている」と伝えたことで、ユーロが強含んでドルが下落、これが金のサポート材料となり、一週間ぶりに1,950ドル台を回復しました。

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UPDATE 2020.09.14

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」132

最初に「お知らせ」です。「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では9/26にオプション企画として「オフサイト・オンサイトミーティング」を開催します。
キモは「11月好決算期待銘柄・セレクション100」ではないか、と思います。100銘柄オンパレードとなります。

https://www.keymannet.co.jp

この夏、4000銘柄をすべて解析しました。四半期決算で好決算が期待できるのはそれぞれ「100-130銘柄」。つまり、年間通じて投資に値する銘柄は「400-500程度」ということです。ぜひ勉強しましょう。

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UPDATE 2020.09.11

 

不都合な真実「UFO」(後編)


4.NHKも認めた?リンゴ農家の不思議な体験

2006年、NHK番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、りんご農家・木村秋則氏について放送した。木村氏は、絶対不可能だと言われていた無農薬・無肥料によるりんご栽培を成功させた人物だ。番組では、木村氏の試行錯誤と独自のノウハウ・農業観が紹介され、視聴者の大反響を呼んだ。

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UPDATE 2020.09.11

 

不都合な真実「UFO」(前編)

今日9月11日(金)は、故・松藤社長の命日である。昨日のブログで華子さんも書いておられるが、筆者も松藤社長のことが頭をよぎらなかった日は一日もない気がする。筆者にとって松藤社長は、従兄としても、社長としても、時代を切り開くパイオニアとしても、大きな存在だった。

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UPDATE 2020.09.10

 

いつも「ハナコイチオシ!実践健康法」を読んでいただき、ありがとうございます。

明日9月11日は父の命日です。

3年前ことですが未だに鮮明に覚えております。
自分の人生にとって衝撃的な出来事でした。

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UPDATE 2020.09.09

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.09.08

 

8月11日に大幅な下落調整が入って以来、金の横ばいが続いています。

先週、金市場は2%下落しました。12月渡しの金先物は1オンス1,935.20ドルで取引を終えました。9月4日(金)に発表された8月の米雇用統計は失業率8.4%、非農業部門雇用者数は前月比137万人増、平均時給は前月比0.4%増と、4カ月連続の労働市場改善となりました。これを受けて金は、一時1,921ドルまで売られました。

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UPDATE 2020.09.07

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」131


最初に「お知らせ」です。「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では9/26にオプション企画として「オフサイト・オンサイトミーティング」を開催します。
キモは「11月好決算期待銘柄・セレクション100」ではないか、と思います。100銘柄オンパレードとなります。

https://www.keymannet.co.jp/i6119

この夏、4000銘柄をすべて解析しました。四半期決算で好決算が期待できるのはそれぞれ「100-130銘柄」。つまり、年間通じて投資に値する銘柄は「400-500程度」ということです。
参加資格は「ワンハンドレッド倶楽部」と「どん底メルマガ」の会員のみですが(非会員もゴールドやドルを積めば参加できることになってますけど)、ハードルはめちゃ低いのでぜひ勉強しましょう。

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UPDATE 2020.09.04

 

安倍氏辞任の真相

7年8カ月に及ぶ第2次安倍政権が突然終わった。しかも、「辞任」という、国民にとっては最悪の終わり方だった。第1次安倍政権の時と全く同じパターンで逃げられてしまったのだ。「病気による辞任」では、挙げればきりがない安倍政権の国民に対する罪を追求する気運も霧散してしまう。日本人の「武士の情け」も計算に入った逃亡劇だ。

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UPDATE 2020.09.03

 

熱中症の患者が増えています

まだ終わっていませんが、今年の夏は本当に暑かったですね。梅雨明けが遅かった分、暑さがギュッと凝縮されたような8月でした。気象庁によりますと、今年の8月の平均気温は東日本で戦後最高、西日本でも戦後最高だった2010年と並んだそうです。

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UPDATE 2020.09.02

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.09.01

 

先週、「27日のジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長の演説は、あらゆる保有資産にとってイベントリスクだ。」というアナリストの予想を紹介しましたが、まさにパウエル議長の演説中に、金・債券・米ドルに「フラッシュクラッシュ」と呼んでもいいほどの大きな動きがありました。

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UPDATE 2020.08.31

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」130

まず最初に「お知らせ」です。
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では9月にオプション企画として「オフサイト・オンサイトミーティング」を開催します。キモは「11月好決算期待銘柄セレクション100」。
この夏、4000銘柄をすべて解析しました。4半期決算でリターンが期待できるのはそれぞれ「100-130銘柄」。年間通じて「400-500程度」ということです。

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UPDATE 2020.08.28

 

闇に葬られた治療薬「ヒドロキシクロロキン」 ~新型コロナウイルス禍~ (後編)

研究者がヒドロキシクロロキンを否定する論文を取り下げた理由は、論文の元となった研究データを提供した米医療データ会社が、第三者による客観的な研究データチェックを拒否したため、論文の客観性を担保できなくなったからだという。

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UPDATE 2020.08.28

 

闇に葬られた治療薬「ヒドロキシクロロキン」 ~新型コロナウイルス禍~ (中編)

「クロロキン」と「ヒドロキシクロロキン」は、数世紀前からマラリア治療に使われてきたキナの木から採れるキニーネを化学的に合成した薬だ。2つのうち、安全性がより高いヒドロキシクロロキンは、マラリア治療の他にも、リウマチ性関節炎や全身性エリテマトーデスや狼瘡(ろうそう)など抗炎症薬として世界的に広く使われており、「プラニケル」という名前で薬局でも買える薬だ。ヒドロキシクロロキンは過剰投与すると心臓や網膜に対する副作用があることも知られているが、過去60年以上にわたって比較的安全かつ安価に使用されてきた実績のある薬だ。

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UPDATE 2020.08.27

 

お家で簡単!30秒エクササイズ「かかと落とし」

まだまだ暑いですね。

気象庁によりますと、9月以降も九州、東海、関東甲信では35度以上の猛暑日のところがあるそうです。一方、北海道では週末には雨が降り、次第に秋の気配を感じられるようになりそうです。秋風爽やかな季節までもう少しの辛抱ですね。

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UPDATE 2020.08.26

 

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UPDATE 2020.08.25

 

先週の金価格は「往って来い」の相場でした。17日(月)1,956ドルからスタートした金価格は18日(火)に一時2,081ドルの高値をつけましたが、19日(水)は一転して一時1,930ドルまで急落し、週の最終日21日(金)は1,942ドルで取引を終えました。先週の記事でも触れました「FOMC議事録」が、金反落の大きな原因になりました。市場はFRBのメッセージにやや混乱しており、米ドル高により当面は金に売り圧力がかかると見られています。

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UPDATE 2020.08.24

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」129

まず最初に「お知らせ」です。
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
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毎水曜ライブ配信・生放送。早寝の方はアーカイブ(録画映像配信)でいつでもチェックできます。ぜひご参加くださいませませ。
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UPDATE 2020.08.21

 

闇に葬られた治療薬「ヒドロキシクロロキン」 ~新型コロナウイルス禍~ (前編)

薬には治療薬と予防薬(ワクチン)の2種類がある。今年初めに新型コロナが流行り始めた頃は、治療薬が脚光を浴びていた。最も注目された治療薬は、米ギリアド・サイエンシズのエボラ出血熱治療薬「レムデシビル」、そして日本では富士フィルムホールディングスの「アビガン」だ。

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UPDATE 2020.08.20

 

安心して新型コロナに罹れる社会を

みなさん、「コロナうつ(鬱)」ってご存知ですか?

先月、厚生労働省が「コロナうつ」の実態調査を行うという記事を読みました。

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UPDATE 2020.08.19

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UPDATE 2020.08.18

 

先週は金価格に大幅な下落調整が入りました。月曜日は先々週終値の水準を維持しましたが、火曜日に下落が始まり、節目の2,000ドルを割り、今年超えた9年ぶりの高値の水準の1920ドルも割ると、売りが売りを呼び、水曜日早朝には一時3週間ぶりの低値の1864.89ドルまで売り込まれました。結果として金は最高値から10.2%下げ、過去10位に入る下げ幅となりました。先週の下落は、先週も指摘していた利益確定のための売りと、米国債利回りおよび米ドルの上昇が大きな要因でした。

今週初の今日8月17日(月)は1,942ドルから始まり、執筆段階(17日午後11時)では1,990ドル近くまで上がっています。今週はこのレベルを固めたうえでの再上昇が見込まれています。どこまで上昇することができるでしょうか。

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UPDATE 2020.08.17

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」128

夏休みでもあり、いつものメルマガではなく、週3回発行している「中島孝志の経済教室メルマガ」から最新版を転載させて頂きます。

金銀投資についても少しだけ触れました。

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UPDATE 2020.08.14

 

終戦の日に思う「新型コロナ戦争前夜」

明日8月15日は終戦記念日だ。日本は昭和天皇の玉音放送から76年目を迎える。しかし、8月15日を終戦の日としているのは日本だけだということを知っている人は意外に少ない。

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UPDATE 2020.08.13

 

熱中症と夏バテ予防第2弾!「甘酒」

毎日暑いですね。暑さに弱い人にとってはつらい季節です。

ところで、今年から関東甲信で「熱中症警戒アラート」が始まったのをご存知でしょうか。

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UPDATE 2020.08.12

 

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UPDATE 2020.08.11

 

先週、金価格はついに史上初の2,000ドルを突破し、一時2,073ドルを記録しました。日本でも8月7日に大阪取引所で金先物取引の中心となる2021年6月物の取引価格が一時、1グラム=7,032円をつけ、取引時間中の過去最高値を更新しました。7千円台に乗せるのは1982年上場来、初めてのことです。金は執筆現在(8月10日)も米市場で2,000ドル台をキープしています。

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UPDATE 2020.08.10

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」127


最初に「お知らせ」です。
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
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あと5人でワンハンドレッド! 毎水曜PM10時から60-90分のライブ配信です。「早寝早起き」の方には「アーカイブ(録画映像)」を配信しています。ぜひご参加ください。
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「日米ともにウイルス決算で乱高下、というより大幅下落調整局面」と前回書きましたが、ここにきて明暗がはっきり。

「米市場=上昇トレンド」
「日本市場=もみあい傾向」

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UPDATE 2020.08.07

 

現実味を帯びてきた“ワクチン強制” ~新型コロナウイルス禍~ (後編)2/2

7.現実味を帯びてきた“ワクチン強制”

長々と新型コロナやPCR検査の実体について述べてきたが、残念ながら世界は、そのような事実を一切顧みることなく、ワクチン強制接種の準備を着々と進めている。

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UPDATE 2020.08.07

 

現実味を帯びてきた“ワクチン強制” ~新型コロナウイルス禍~ (後編)1/2

6.百家争鳴の「京大」、コロナ恐怖を煽る「東大」

新型コロナに関し、いま日本で最も大きな発言力を持つ学者は、iPS細胞でノーベル賞を受賞した山中伸弥京大教授だろう。山中教授は感染症疫学の専門外にもかかわらず、「新型コロナウイルス情報発信サイト」を開設し、マスク着用やソーシャルディスタンスなど、一般市民に対する啓もう活動とワクチン開発の推進に注力している。

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UPDATE 2020.08.06

 

イソジンで「うがい」はやめましょう!

昨夜(8月4日)、ドラッグストアに寄りましたら、入り口に「うがい薬売り切れました」の張り紙が貼ってありました。

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UPDATE 2020.08.05

 

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UPDATE 2020.08.04

 

先週、金価格は2011年9月の過去最高値1,923ドルを9年ぶりに突破しました。金はその後も上昇を続け、金先物の中心限月(取引量が最も多い限月)の12月物は7月31日に史上初の2,000ドル台に乗りました。スポット価格や期近物はまだですが、2,000ドルは目前です。

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UPDATE 2020.08.03

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」126


日米ともに株価は「ウイルス決算」で乱高下かと思いきや、日経平均株価は6連敗。大幅下落調整局面。

言い換えれば、「買い」のベストタイミング!

日銀が介入(ETF買い)しても22000円割れ。介入しなくとも「200日移動平均線」では22000円。このあたりで落ち着いたのではないでしょうか。

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UPDATE 2020.07.31

 

現実味を帯びてきた“ワクチン強制” ~新型コロナウイルス禍~ (中編)

筆者は4月の記事「NHK~(143)」で、PCR検査の陽性判定が不正確でも、他に判定する方法がない以上、新型コロナが疑われる人の不安を払しょくするためにPCR検査は積極的に行うべきだと書いた。当時、日本政府は東京オリンピック開催可否の瀬戸際にあり、意図的にPCR検査数を押さえていたことも筆者の積極的なPCR検査説支持を後押しした。

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UPDATE 2020.07.30

 

マスクの肌荒れ対策

今年の梅雨は本当に長かったですね。ようやく今週、西日本から徐々に明けるそうですが、東日本の梅雨明けは来週に持ち越しのようです。こんなに梅雨明けが待ち遠しいのは生まれて初めてかもしれません。

梅雨が明ければ一段と熱くなります。

マスクの弊害として一番危ないのは熱中症と低酸素血症だとハナコは思っていますが、いま、それよりも急増している弊害が「マスクによる肌荒れ」です。

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UPDATE 2020.07.29

 

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UPDATE 2020.07.28

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」125


まず最初に「お知らせ」です。
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毎水曜・ライブ配信・生放送です。ぜひご参加ください。
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「日米の株価、債券は動かざること山のごとし。上がるのは失業率、マザーズ、Nasdaqばかりですべてが開店休業」と前回書きましたが、先週は少し様相が違いました。

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UPDATE 2020.07.27

 

先週金曜日(7月24日)、ついに金価格が1,900ドルに達しました。米国と中国の間の緊張の高まり、米ドル安、利回りの低下、追加財政刺激策、株式市場の下落、新型コロナ新規感染者数の増加など、金を上昇させる諸要因が重なり、先週の金は6日間連続で上昇しました。貴金属アナリストたちは、さらに上昇して1オンス2,000ドルに近づくのを止めることはほとんどないと口を揃えます。

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UPDATE 2020.07.25

 

現実味を帯びてきた“ワクチン強制” ~新型コロナウイルス禍~ (前編)

早くも日本に新型コロナの第2波が来ているのだろうか?

連日メディアは東京や大阪の新規感染者数の増加を報道し、一日当たりの新規感染者数の記録を更新し続けていると騒いでいる。たしかに報道される「切り取った」事実だけを見れば「第2波が来ているかもしれない」と思うだろう。しかし、それは明らかに誘導された“錯覚”である。

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UPDATE 2020.07.23

 

健康は足元から

今日7月23日から4連休ですね。ですが今週も梅雨空が続くようで、九州から近畿を中心に雨が降る所が多いそうです。今年は梅雨が明けるまで気が抜けませんね。

ハナコは梅雨明け前のこの時期になるとサンダルを買います。毎年どのサンダルを買おうかとワクワクしながら買い物に出かけます。

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UPDATE 2020.07.22

 

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UPDATE 2020.07.21

 

金は先週に引き続き1,800オンスレベルを維持し続けています。金の上昇はこれで6週連続になりました。ですが上昇率はやや鈍化し、先週はわずか0.5%の伸び率でした。上値が重くなっていることは明らかですが、新たな上昇前の足踏みなのでしょうか。

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UPDATE 2020.07.20

 

まず最初に「お知らせ」です。
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毎水曜・ライブ配信・生放送です。ぜひご参加ください。
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結論から言えば、日米の株価、為替、債券にいたるまで「動かざること山のごとし」。株価はここしばらく「揉み合い」。上がるのは失業率、マザーズ、Nasdaqばかりでしたが、いまやすべてが開店休業。

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UPDATE 2020.07.17

 

「分断」と「統治」が進む香港 ~香港国家安全維持法~ (後編)


3.英米の変化

香港民主化運動失敗の2つ目の要因は、英米のスタンスの変化だ。

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UPDATE 2020.07.16

 

今年の「蚊」対策はこれです!

梅雨空が続きますね。この週末もまた大雨の予報が出ています。梅雨明け前の最後の大雨になりそうです。

梅雨が明ければ夏!
夏といえば・・・蚊!(笑)
寝苦しい熱帯夜に耳元で蚊がプーン・・・。想像するだけでも嫌ですね。蚊が最も盛んに血を吸う気温は26度から31度くらいで、夏の夕方から明け方にかけて最も活発に吸血しますが、今の梅雨時期の日中気温はまさにその気温。今の時期と秋口は一日中蚊が活発に動いています。

そこで今日は蚊の対策と豆知識をいくつかご紹介します。

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UPDATE 2020.07.15

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.07.14

 

先週の記事に「今週は経済指標発表の面では静かな週になります。」と書きました。実際、先週の金価格は値動きが少ない週でした。ですが、それは1,800~1,830ドルを推移し1,800ドル台を維持して週末を迎えるという「高水準での静けさ」でした。金相場は5週連続で上昇しています。1,800ドルを超えて週がクローズしたのは、金が2011年9月に史上最高値を付けて以来のことです。

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UPDATE 2020.07.13

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」123

まず最初に「お知らせ」です(何度もすみません。ペコり)。

■毎週Zoomライブ生配信「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
https://www.keymannet.co.jp/
明日のテーマはこれです。

さて、相変わらず日米とも株価の方向感がつかめませんね。しかし、方向感にはプラスもあればマイナスもあります。

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UPDATE 2020.07.10

 

「分断」と「統治」が進む香港 ~香港国家安全維持法~ (前編)

6月30日、香港の反政府的・反中国的動きを取り締まる「香港国家安全維持法」が可決し、同日施行された。同法は5月28日の中国全国人民代表大会(全人代)で制定方針が採択され、1ヶ月後の6月30日に全会一致で可決・即日施行という異例のスピード施行だった。香港の中国返還23周年となる7月1日の前に何としても施行するという中国共産党の本気度がうかがわれた。

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UPDATE 2020.07.09

 

空気感染とマスク

月曜と火曜は凄い雨でしたね。九州地方や中国地方では集中豪雨で河川の氾濫が起きました。河川の氾濫は雨が止めば治まりますが、土砂崩れは時間差で来ますから、もうしばらく警戒が必要なようです。

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UPDATE 2020.07.08

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.07.07

 

先週は、一時的ながらも金先物取引価格がついに1トロイオンス1,800ドルを突破しました。1800ドル台は2011年11月以来約8年8カ月ぶりです。米国をはじめ世界各地で新型コロナウイルスの感染者が再び増加し、再開したばかりの経済活動が再び規制されるとの懸念が強まったことで、安全資産である金を買う動きが加速しました。その後、ワクチン関連の見出しと6月米雇用統計の市場の予想を上回る強さにより市場はリスクオンに切り替わったため、1,800ドル台は一時的に終わりました。

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UPDATE 2020.07.06

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」122

まず最初に「お知らせ」です(何度もすみません。ペコり)。

■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
https://foomii.com/00202
7/1午後10時から開講しました。初日はマイクトラブルで天手古舞。何回リハしてもトラブルってのはありますね。翌日のリベンジ補講はスムーズに進みましたが、それでも反省点山盛り。「チャート教室」で紹介するサイトが多すぎました!「オプション取引プットとコールの売買枚数一覧」まで紹介(博多原理原則研究会メンバーTさんは朝までに一儲けできた、と一昨日の勉強会で伺いました。素晴らしい!)。
■毎水曜午後10時ライブ配信。バックナンバーも無料視聴できます。
■Zoomソフトのインストールから使い方まで懇切丁寧に電話とメールサービスでご案内します。「やり方は知ってるけどZoomが嫌い」な方には「録画配信サービス」も用意しています。好きなだけ復習できます。実際、95%の方が録画配信サービスを活用されています。
宣伝はこのへんにして・・・。

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UPDATE 2020.07.03

 

再ロックダウンは世界の「サイトカイン・ストーム」を引き起こす(後編)

3.独自路線を貫くスウェーデン

筆者は5月1日のブログで、世界が注目したスウェーデンの「非ロックダウン」政策について、「まだ断定はできないものの、ロックダウンより非ロックダウンの方が政策として正しいだろう。」と書いた。

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UPDATE 2020.07.03

 

再ロックダウンは世界の「サイトカイン・ストーム」を引き起こす(前編)

再び世界がロックダウン解除と再ロックダウンの間(はざま)で揺れている。

3月中旬から世界各地で実施されたロックダウン(都市封鎖)は、中国が4月8日に武漢封鎖を解除したのを皮切りに、ドイツ4月20日、フランス5月11日、米国5月20日にそれぞれ解除または一部緩和されてきた。しかし、先週から再び感染者数が増加し、6月28日の世界新規感染者数は過去最多になった。

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UPDATE 2020.07.02

 

手洗いについて

東京都内の新型コロナウイルスの新規感染者数が再び増えています。横浜でも男女28人が感染しました。最近は「マスクなし」で歩いている人が少し増えた気がしていたのですが、新規感染者数が増えることで再びマスクをする人が増えそうです。そうなるとまた熱中症や低酸素症が心配です。

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UPDATE 2020.07.01

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.06.30

 

先週の金先物取引価格は6月24日(水)に1オンス1,796.10ドルと7年半ぶりの高値に達するなど、非常にエキサイティングな週でした。その後1日置いて再び1,770ドルを上回り、1,780ドルで週を終えました。金曜日のニューヨーク証券取引所(コメックス)の金先物相場は新型コロナウイルスの感染再拡大への警戒感を背景に、8月物は0.54%高の1,780.10ドルとなりました。

貴金属アナリストは、今週の金は1オンス1,800ドル台を突破する試みが見られるような、より激しい値動きになることを予想しています。

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UPDATE 2020.06.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」121

最初に「お知らせ」です。
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
https://foomii.com/00202
 いよいよ明後日7/1午後10時から開講します。毎水曜・ライブ配信・生放送です。
 100名限定の完全プライベートサロンで、政治経済、軍事戦争の真相から金融投資等までカバー。とくに「中島孝志のチャート教室」では毎回具体的銘柄を取り上げて、リアルにライブでチャートとデータを駆使して解析。Zoomでやりとりしますのでどんなチャートをどう使っているか具体的にわかります。
■「ワンハンドレッド倶楽部」のコンテンツについて解説動画を用意しました。
https://youtu.be/3P4pH64o2qA
■「Zoomの使い方がわからない」という方向けに「Zoomかんたん3分解説動画」を用意しました。ちゃちゃっとわかります。
https://youtu.be/56EAAjO046Y
■入会された方には「10分で使いこなす!Zoom活用A-Z動画」を配信します。これでもわからない方には電話・メールサービスをご活用ください!
■「やり方は知ってるけどZoomが嫌い」という方には「録画配信サービス」も用意しています。これなら遅刻しても大丈夫。好きなだけ復習できます。

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UPDATE 2020.06.26

 

熱中症予防と夏バテ解消!「赤紫蘇ジュース」

今年の梅雨はしっかり雨が降りますね。そして雨が降らない日は猛暑。ただでさえ、心身共にバテ気味になる季節ですが、今年はさらに新型コロナウイルスへの対応が追い打ちをかけています。

このジメジメ・ムシムシする季節に一番気を付けたいのはやはり熱中症です。

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UPDATE 2020.06.25

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.06.24

 

ニューメディアを飲み込むオールドメディア(後編)

5.リベラル・グローバリズム・共産主義・中国共産党に傾倒するニューメディア

先月、Youtubeにおいて、中国共産党に批判的な内容が長期間削除されてきたことが判明した。

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UPDATE 2020.06.24

 

ニューメディアを飲み込むオールドメディア(中編)

保守系情報を攻撃し始めたのはグーグルやYoutubeだけではない。2016年の米大統領選以来、トランプの最大の武器となってきたツイッターも、トランプと対決姿勢を露わにし始めている。

先月、ツイッター社は、トランプが投稿したツイートに、“誤解を招く可能性がある”とクレームをつけた。

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UPDATE 2020.06.23

 

先週金曜日、金価格は1.5%近く上昇し、8月の金先物は1トロイオンス当たり1,756.20ドルで取引され、市場を驚かせました。その背景には、悪化する経済データの発表、新型コロナウイルスの感染再拡大、米中間、朝鮮南北間、インド・中国間などの複数の地政学的な緊張の高まりがありました。

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UPDATE 2020.06.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」120

お知らせがあります。
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
7/1午後10時スタート(毎水曜・ライブ配信・生放送)。100名限定です。
政治経済、軍事戦争の真相から金融投資等についてお話します。とくに「中島孝志のチャート教室」では銘柄をチャートとデータで解析します。リアルタイムにZOOMでやりとりしますが、ZOOMが嫌いあるいは苦手な方向けに「録画配信サービス」も用意しました。気楽にご視聴ください。
※すべての情報は「他言無用」でお願いします。
※詳細のご案内は明日か明後日のブログ(https://www.keymannet.co.jp)でご案内します。乞うご期待!

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UPDATE 2020.06.19

 

ニューメディアを飲み込むオールドメディア(前編)

6月16日、グーグルは、保守系(右翼系)と言われる金融ブログサイト「ゼロ・ヘッジ」の広告収益を停止し、同じく保守系の情報サイト「ザ・フェデラリスト(The Federalist)」に広告収益禁止の警告を発した。どちらもミネアポリスのフロイド死亡事件の抗議活動に対する批判的な記事を書いたためだという。

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UPDATE 2020.06.18

 

マスクあれこれ

全国で梅雨入りしましたが、お天気のいい日は暑いですね。一昨日は最高気温32度と真夏日でした。そんな暑い中でマスクを付けている方を見ますと、熱中症や低酸素症にならないかと心配してしまいます。

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UPDATE 2020.06.17

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.06.16

 

先週の金価格は1,680ドル台からスタートし、1,720~1,740ドル台を推移しました。米国の景気回復と新型コロナウイルス感染拡大の第二波懸念という相反する条件に市場のボラティリティが高まり、リスク回避で金は好調に推移しました。

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UPDATE 2020.06.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」119

お知らせが3つ。
■アマゾンからDVDを緊急発売しています。
『トランプは「対中軍事戦争」を決断した』(全50分)
『習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)
詳しくはhttps://www.keymannet.co.jp
■「中島孝志のインテリジェンス!時事放談」(ニコニコ動画は有料、YouTubeは無料)
ニコニコ動画 https://ch.nicovideo.jp/keymannet
YouTube https://youtu.be/PlD5WgFxs30
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
7/1午後10時スタート(毎水曜・ライブ配信・生放送です)です。
ZOOMを使用。100名限定。問合せ300超なのでどうなることやら。政治経済、軍事の真相はもちろん、株価や金価格等についてもお話します。「中島孝志のチャート教室コーナー」では毎週1銘柄、データとチャートを駆使して解析します。気楽に視聴ください。質問もできます。

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UPDATE 2020.06.12

 

次亜塩素酸を吸い込まないようにしましょう

「東京アラート」がようやく解除されましたね。他の地域では一足早く仕事も生活も以前の活気を取り戻しつつあります。ただし、コロナ以前と違うのが、仕事場も街のお店もウイルス対策をしっかりやっていることです。

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UPDATE 2020.06.11

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.06.10

 

”分断”と”連帯”の間(はざま)に揺れる米国 ~ミネアポリス事件~(後編)

4.分断を煽っているのはトランプか、米民主党・マスメディアか

米民主党は、同じ左翼のANTIFAを支持している。これは事実であり、民主党もその事実を隠していない。

暴動の発端となったミネソタ州は民主党支配地域だ。ミネソタ州司法長官キース・エリソンはANTIFAのハンドブックを持ち、息子の市議会議員ジェレマイア・エリソンは、ANTIFAを支援するとツイッターで宣言している。

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UPDATE 2020.06.09

 

先週、TD SecuritiesのBart Melek氏は金価格の底値を1,688~1,689ドル、Gainesville CoinsのEverett Millman氏は下方向で1,700ドルの強い支持を見ておりました。しかしながら、雇用統計の発表で、そのサポートは一気に崩されてしまいました。楽観的にみえるリスクオンの動きは今後も続いていくのでしょうか?

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UPDATE 2020.06.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」118

お知らせが3つ。
■アマゾンからDVDを緊急発売しています。
『トランプは「対中軍事戦争」を決断した』(全50分)
『習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)
詳しくはhttps://www.keymannet.co.jp
■「中島孝志のインテリジェンス!時事放談」(ニコニコ動画は有料、YouTubeは無料)
ニコニコ動画 https://ch.nicovideo.jp/keymannet
YouTube https://youtu.be/PlD5WgFxs30
■「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」
7/1午後10時スタート(毎水曜ライブ放送)で準備しています。あちらこちらから引き合いも多いのですが、自社配信でライブ放送しようかと考えています。「投資コーナー」ではリアルにあれやこれやのチャートに飛んでわかりやすく解析します。近々ご案内します。

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UPDATE 2020.06.06

 

”分断”と”連帯”の間(はざま)に揺れる米国 ~ミネアポリス事件~(中編)

3.多くの不可解な点

香港デモでも様々な勢力が背後で蠢いていたが(「NHK~(133)」)、今回の事件と暴動にも不可解な点が数多く見られる。

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UPDATE 2020.06.05

 

”分断”と”連帯”の間(はざま)に揺れる米国 ~ミネアポリス事件~(前編)

米国のロックダウン(都市封鎖)が緩和され、新たな景気刺激策や(表面上の)経済の明るい兆候を好感して市場が続伸するなか、新たなカオス(混乱)がミネソタ州ミネアポリスから始まった。白人警官の黒人逮捕・死亡事件に端を発した暴動である。

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UPDATE 2020.06.04

 

清掃性食品と停滞性食品

今日6月4日は、何の日でしょう?

そう、虫歯予防の日です!「む(6)、し(4)、歯」の語呂合わせで「むし歯」の日(笑)。1928年(昭和3年)に日本歯科医師会が実施したのが始まりで、現在は6月4日~10日が「歯の衛生週間」になっています。昔から日本人は語呂合わせが好きだったんですね(笑)。

そこで今日は、虫歯になりにくい食べ物「清掃性食品」となりやすい食べ物「停滞性食品」についてお話しします。

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UPDATE 2020.06.03

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.06.02

 

先週の金価格は、水曜日に1トロイオンス1,700ドルを一時的に割り込む動きもありましたが、週末にかけて上り調子となり、1,728ドルで取引を終えました。8月の金先物は1.3%上昇し、1トロイオンス当たり1,751.7ドルで週を終えました。

6月は金市場にとって激動の月になると見ているアナリストは、米中間の貿易の緊張が金市場を「クレイジーな領域」に押し上げる地政学的な温床になっており、米中貿易戦争がどこにむかっていくのかという懸念から、先週よりも高い範囲の推移を見込んでいます。

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UPDATE 2020.06.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」117

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UPDATE 2020.05.29

 

超監視社会に向けた布石がまたひとつ打たれた ~スーパーシティ法案~

日本では、非常事態宣言解除の是非や検察庁法改正案や黒川前検事長の賭け麻雀問題などに現を抜かしている間に、我々一般市民が最も警戒しなければならない法案が参院本会議で可決した。「スーパーシティ法案」である。

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UPDATE 2020.05.28

 

非常事態宣言が解除されました!

全国で非常事態宣言が解除されました!

長かったですねー。

新型コロナの感染者数がゼロになったわけでありませんが、基本的に収束したと国は判断したようです。とりあえずは一安心ですね。

「ハナコイチオシ」では、新型コロナが騒がれ始めてから、様々な対策をお伝えしてきました。今日は、そのお浚いと、ミネラルやビタミンの効率的な摂取方法「舌下(ミスト)吸収」についてお話したいと思います。

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UPDATE 2020.05.27

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UPDATE 2020.05.26

 

先週の金価格は、週の初めに一時1,760ドル付近にまで値を伸ばしましたが、総じて1,725~1,750の狭いレンジで取引されました。日本では全国で緊急事態宣言が解除され、コロナとの戦いは一旦区切りがつき始めた印象ですが、世界ではコロナの影響は燻ぶっており、加えて香港において緊張が高まっています。5月も今週で終わりですが、今月の目標だった1,800ドルを突破することはできるでしょうか?

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UPDATE 2020.05.25

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」116

最初に「宣伝」。アマゾンからDVDを緊急発売しました! 『トランプは「対中軍事戦争」を決断した』に続いて、『ウイルス拡散で孤立する中国! 習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)です。

もう1つ。「中島孝志のインテリジェンス!時事放談」というYouTubeチャネルを開設しました。URL等は毎日更新ブログにアップしてますのでご覧ください。無料です。
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UPDATE 2020.05.23

 

包囲されるWHOとビル・ゲイツ(後編)

3.ロンドン・オリンピックは“コロナ”を予言していた?

先週、筆者は新型コロナウイルス騒ぎの後ろには英国がいるのではないかと述べた。また2月の「NHK~(136)」でも、ロンドンが代替開催を名乗り出たことに対する疑念を書いた。

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UPDATE 2020.05.22

 

包囲されるWHOとビル・ゲイツ(前編)

筆者は新型コロナウイルスが騒がれ始めたころから日本では報道されない世界保健機関(WHO)やビル・ゲイツに関する情報をお伝えしてきたが、ロックダウン(都市封鎖)の影響が深刻化するにつれ、両者を非難する声が世界、特にアフリカで高まってきている。

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UPDATE 2020.05.21

 

そこでマスクは必要ですか?

先日の日曜日は暑かったですね。関東地方は日中の最高気温が30度を超え、真夏日となった所もありました。東京都心でも日中の最高気温28.2度の夏日となり、7月並の暑さとなりました。

暑くなってくると注意しなければならないのが熱中症ですが、今年は熱中症になる方が多くなりそうです。新型コロナの影響で普段でもマスクをしている方が増えそうだからです。

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UPDATE 2020.05.20

 

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UPDATE 2020.05.19

 

先週の金価格は、週が進むにつれて徐々に値を伸ばしていき、金曜日には1トロイオンス当たり1,750ドルを一時上回りました。金は再び上昇モードに入ったとするアナリストもおり、米中貿易の緊張が高まり、経済データが更に悪化すると思われることから、今週は更に金価格の上昇が期待できます。今月末まであと2週間を切りましたが、金は1,800ドルを目指すことが出来るでしょうか。

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UPDATE 2020.05.18

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」115

最初に「宣伝」。アマゾンからまたまたDVDを緊急発売します!
『ウイルス拡散で孤立する中国! 習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)です。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/

「チャイナウイルス」の火元は猛烈な介入で株価と為替を買い支えています。世界の心配をよそにいい気なもんです。冷戦、サイバー戦争、生物化学戦争はすでに始まっています。そしてなにより中国が狙っているのは日本です。尖閣諸島や沖縄ではありません。「中国民間機が成田空港に無許可着陸を決行した事実」をご存じですか?
ぜひご覧ください。

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UPDATE 2020.05.15

 

年末に第二波? ~新型コロナウイルス禍~

米国発の武漢ウイルス研究所起源説リークが続いている。5月12日、中国共産党に批判的な中国人向け情報サイト「大紀元(The Epoch Times)」は、昨年10月の武漢ウイルス研究所の携帯電話通信記録から、何らかの理由で一時的に閉鎖していた可能性を示唆した。

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UPDATE 2020.05.14

 

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UPDATE 2020.05.13

 

要注意!「マスクでジョギング」は避けましょう

先週のハナコイチオシで、マスクを付けてジョギングしているイラストを載せましたが、昨日、中国でマスクを付けて体育の授業を受けた中学生が死亡する事故が相次いでいるというニュースがありました。

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UPDATE 2020.05.12

 

先週、金価格は、1,700ドルを挟んで推移しました。先週発表された経済指標は過去最低を記録するものがほとんどでしたが、市場は既に織り込み済みで、かつ米国内での経済活動の制限が緩和され始めたことなどから、米景気が最悪期を脱したとの楽観的な見方が強まり、株価は上昇しました。そのような地合いのなか、金は、価格が下落するたびに金トレーダーが買う「押し目買い」を行ったため買い支えられました。コロナ感染の第2波を警戒する動きも金を支えました。

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UPDATE 2020.05.11

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」114

まず最初に「宣伝」です。アマゾンからDVDを緊急出版しました! 『トランプは対中軍事戦争を決断した!』(全50分)です。詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/
「チャイナウイルス」の火元は猛烈な介入で株価と為替を買い支えています。世界の心配をよそにいい気なもんです。冷戦、サイバー戦争、生物化学戦争はすでに始まっています。
ぜひご覧ください。

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UPDATE 2020.05.09

 

ついに暴かれる!? 新型コロナウイルスの真実(後編)


3.米ファウチ所長は武漢ウイルス研究所にウイルス研究を委託していた

英紙デイリーメールは4月12日の記事で、武漢ウイルス研究所は、新型コロナウイルス発生の主原因とされるコウモリを利用した研究を米政府の予算で行っていたと報じた。

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UPDATE 2020.05.08

 

ついに暴かれる!? 新型コロナウイルスの真実(前編)

欧米の新型コロナウイルス感染拡大に収束の兆しが見え始めた矢先、米中の「新型コロナウイルス発生源」を巡る論争激化により、忘れかけていた米中貿易摩擦が再燃しようとしている。くすぶっていたコロナ発生源論争に油を注いだのはやはり“お騒がせ男”トランプだった。果たして、トランプの真の狙いはどこにあるのか。

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UPDATE 2020.05.07

 

外出自粛の健康への影響と対策法

非常事態宣言が延長されましたが、皆さんお身体の調子はいかがでしょうか?外出自粛で体調が思わしくないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

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UPDATE 2020.05.06

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.05.05

 

先週、金価格は基本的に下げ基調でした。月曜日の始値1,745ドルから下がり続け、一時1,700ドルを割り込みました。注目されていた4月29日(水)の米国第1四半期GDPはマイナス4.8%と2008年以来のマイナス成長でした。この発表は、本来的には金を押し上げる要因ですが、今月6%を超えて上昇していた金の月末のポジション調整もある中、欧米の新型コロナウイルスの震源地と言われていた国々で感染者数が減少傾向となっていること、ロックダウン解除の計画が発表され始めていること、新型コロナウイルスの治療薬候補のレムデシビルの治験結果が良いというニュース等が市場に好感され、安全資産としての金の需要が減少し、金価格は押し下げられました。しかし、5月1日(金)に、トランプ大統領が新型コロナウイルスの中国の初期対応を批判し、同国に報復措置を検討しているとしたことで、米中対立再燃が嫌気され、米株価は下げ、金は上昇に転じ、終値1,700ドルの上げ基調で週を終えました。

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UPDATE 2020.05.04

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」113

まず最初に「宣伝」です。アマゾンからDVDを緊急出版しました!
『トランプは対中軍事戦争を決断した!』(全50分)です。詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/
「チャイナウイルス」の火元は猛烈な介入で株価と為替を買い支えています。世界の心配をよそにいい気なもんです。冷戦、サイバー戦争、生物化学戦争はすでに始まっています。
ぜひご覧ください。

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UPDATE 2020.05.02

 

解除か?延期か? ~ロックダウンに揺れる世界~ (後編)

なぜ欧米諸国は、科学的な根拠がないにもかかわらず、ロックダウンに踏み切ったのか。その一端が垣間見える事実をブルームバーグが報じた。

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UPDATE 2020.05.01

 

解除か?延期か? ~ロックダウンに揺れる世界~ (前編)

欧米を中心としたロックダウン(都市封鎖)から1カ月以上が過ぎた。一方、国際通貨基金(IMF)の発表によると、今年の世界経済成長率は、リーマン・ショックをはるかに上回る、1929年世界大恐慌以来最悪の「マイナス成長」が予想されるという。果たして、新型コロナウイルス対策として採用された欧米のロックダウンは、それだけの犠牲を払う価値があったのか。その結果が明らかになり始めている。

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UPDATE 2020.04.30

 

新型コロナウイルス対策第4弾 やっぱり最強!ビタミンC

モズク、アオサ、緑茶に続く新型コロナウイルス対策食第4弾です。今回ももったいぶらずに先に言っちゃいます(笑)

ズバリ、「ビタミンC」です!

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UPDATE 2020.04.29

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.04.28

 

先週の金価格は週の初めは少し活力がありませんでしたが、週の後半に進むにつれて1トロイオンス当たり1,700ドルを超えて推移しました。売りが入っても直ぐに買いが入り、1,700ドル台を維持しました。この動きについてアナリストは、2012年10月に記録した高値1,794ドルに挑戦する準備が整ったため、金トレーダーは金価格が一時的に下落すれば購入するという「押し目買い」を行っている、と分析しています。

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UPDATE 2020.04.27

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」111

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UPDATE 2020.04.24

 

1匹の蝶が竜巻を引き起こす ~新型コロナウイルスの“バタフライ効果”~

新型コロナウイルス感染拡大による世界経済の停滞は、市場参加者の思惑が先行する株式市場や債券市場などの金融市場の悪化を先月もたらしたが、今週は実体経済により近い商品先物市場に異常事態をもたらした。原油先物価格が史上初めて「マイナス」になったのである。

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UPDATE 2020.04.23

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.04.22

 

「空気感染」は本当にないのでしょうか?

緊急事態宣言が全国に拡大されました。新型コロナウイルス問題には本当に気が滅入ってしまいますね。

この週末は殆どの方がご自宅で過ごされたと思いますが、晴れた日はぜひ、人の少ない公園や自然の中をお散歩してくださいね。人が少なくて風通しの良い広々とした場所は、3密(密集・密室・密接)に当てはまりません。太陽に当たればビタミンDが得られます。運動不足も解消します。なにより気分転換になります。気分転換は免疫力アップにとても重要です。

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UPDATE 2020.04.21

 

先週の金価格は週のほとんどにおいて1トロイオンス当たり1,700ドルを超え、一時は1,800ドルに迫りましたが、金曜日に急落し1,700ドルを下回りました。先週発表されました3月の米国小売売上高は、前月比で過去最大の8.7%の落ち込みを記録しましたが、市場は後ろ向きのネガティブなデータを無視し、代わりに最終的に経済活動は再開するという今後のことに注目したことが金急落の背景にあります。

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UPDATE 2020.04.20

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」111

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UPDATE 2020.04.17

 

虚実ないまぜな”世界のリアル” ~新型コロナウイルス禍~

4月7日の安倍首相の緊急事態宣言から10日経った。7都市圏以外の市町村も緊急事態宣言をきっかけに日本全国外出自粛ムードとなったが、その影響が出始めたのか、感染者数は4月12日をピークに減少しているように見える。

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UPDATE 2020.04.16

 

本当に必要なのは”酸素”

今日は金曜日の「NHKが語り始めたCIA」のように、沢山のニュースをもとに「人工呼吸器と酸素」についてお話ししたいと思います。

新型コロナウイルスの感染拡大により、すでに医療現場では「医療崩壊」が起きており、とくに人工呼吸器が足りないと言われています。

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UPDATE 2020.04.15

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.04.14

 

先週の金価格は週のほとんどを1,650ドルレベルで推移したあと週後半に急騰し、6%近く上昇しました。アメリカにおける新型コロナウイルスの感染者が世界で最多となる中、資金の安全避難先として、米ドルから金へのシフトが起きています。

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UPDATE 2020.04.13

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」110

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UPDATE 2020.04.10

 

ヌルい緊急事態宣言を逆手に取る安倍政権 ~新型コロナウイルス禍~

4月7日、安倍政権がついに「緊急事態」を宣言した。しかし、世界各国で行われているような強制的な都市封鎖や外出に対する罰則のようなものはなく、従来から行われていた「不要不急の外出の自粛」と実質的には変わらない。公共交通機関やスーパーなどの社会インフラも従来通り機能し続ける。密閉、密集、密接の3条件が重なる機会を避ければ、食料品の買い物や公園の散歩などにも行ける。“ユルユル”の緊急事態宣言だ。

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UPDATE 2020.04.09

 

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UPDATE 2020.04.08

 

新型コロナウイルス対策食 第3弾!

新型コロナウイルス対策の推奨食品第3弾のご紹介です!またまた、海外の研究論文で私たち日本人の食生活でなじみ深いものが取り上げられました。しかも堂々の1位です!

結論を先に言いますね。

緑茶です!

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UPDATE 2020.04.07

 

先週「新型コロナウイルスの目まぐるしい変化とともに金価格も乱高下が続く可能性が高いでしょう。」と締めくくりましたが、金価格はまさにそのような動きとなっています。先週の金価格は週初に1570ドル台まで下落したものの、週中からは上昇に転じ、現在1700ドル台を超えています。一方、新型コロナウイルスの爆心地はアメリカに移り、全米でもニューヨーク州が最多の状況となっています。失業者数が日増しに増え、世界経済が急速に縮小していく中、金価格はどのような要因で動いていくことになるのでしょうか。

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UPDATE 2020.04.06

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」109

「緊急事態宣言を出せ出せ」と、自称専門家筋からメディア、ど素人のSNS等々、一斉に叫んでますが、こんなもの出してどうするんでしょ。

都市封鎖?
ロックダウン?

その瞬間、経済が頓死します。

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UPDATE 2020.04.03

 

暴き出される「棄民性」と「自発的隷従性」 ~新型コロナウイルス禍~

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、今年はエイプリルフールを自粛する動きが世界中のメディアや企業で見られたが、日本では「エイプリルフール?」と見まがう速報ニュースが流れた。「アベノミクス」ならぬ「アベノマスク」だ。

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UPDATE 2020.04.02

 

「プレステ」と「海辺で卓球」

4月になりました。不安と期待を胸に新しい生活にチャレンジする春です。でも今年は新型コロナウイルスのせいで入社式や入学式が次々と中止になり、寂しい春になっています。

ニュースでは毎日のように世界の国々の都市封鎖の様子が伝えられていますが、先日、イタリアのいろんな街の市長が普通に外に出ている市民を叱りつけている動画がニュースで報道されて話題になりました。

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UPDATE 2020.04.01

 

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UPDATE 2020.03.31

 

3月の金価格は文字通りジェットコースターのように乱高下を繰り返しました。先週は月曜日の1トロイオンス当たり1,484ドルから水曜日には一時1,699ドルへと一気に200ドルも上昇しました。これはコロナウイルスの感染が拡大する中で、コメックスの金先物・オプションのショートポジションが過去最速で減少し(チャートの赤折れ線)、金ETFの最大銘柄のSPDRゴールドシェアへの資金流入が2009年の世界金融危機以来の最大の量となったことが大きな要因でした。

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UPDATE 2020.03.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」108

「チャイナウイルス」のせいで3/29開催「ぴよこちゃん倶楽部(投資研究会)」「銘柄研究会」「ほぼ毎月経済教室講演会」を延期しました。都知事の要請ですから1回は受け容れよう、と判断したからです。

世間はガラガラでしたね。3/28土曜はともかく、3/29日曜はデパートもすっからかん。街は閑散、いつも混んでる喫茶店も空席が目立つ・・・これではいけませんね。

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UPDATE 2020.03.28

 

都市封鎖の先にあるもの ~新型コロナウイルスパンデミック~(後編)

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UPDATE 2020.03.27

 

都市封鎖の先にあるもの ~新型コロナウイルスパンデミック~(前編)

たった2週間で中国と他の世界各国の立場が逆転した。公式発表上で米国は、中国、イタリア、スペインを抜き、世界最多の感染者数となった。誰が2週間前にこの事態を想定できただろうか。

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UPDATE 2020.03.26

 

オリーブオイルが新型コロナウイルスに良くない!?

先週、「今年のお花見はおしとやかに」と書きましたが、やっぱりみなさん、我慢ができなかったんですね。週末の上野公園はマスクをした人たちで大賑わい。自粛なんてなんのそのといった感じでした。日本人は本当に桜が好きなんですね。

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UPDATE 2020.03.25

 

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UPDATE 2020.03.24

 

先週の金価格は1トロイオンス当たり1,500ドル±20ドル程度で推移し、非常に不安定な値動きとなりました。COVID-19の感染はヨーロッパとアメリカで拡大を続け、企業活動の閉鎖と地域経済への深刻なダメージを与え続け、重大な不確実性が依然として残っています。米国の感染者数は14,000人を超え、最低でも200人以上がなくなっています。カリフォルニア州では先週の木曜日から外出禁止命令が発令され、ニューヨーク州では警察や医療従事者などの一部の仕事を除いて、在宅ワークを義務付け、外出を控えるよう求めています。金は、東京都でも東京都知事が首都封鎖に言及するなど、世界経済の深刻な景気後退が想定されているなか、追証(マージンコール)の資金調達のために下落し続けていくのでしょうか。

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UPDATE 2020.03.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」107


いま大切なことは、大嫌いなフランクリン・ルーズベルトの言葉=「われわれが真に恐れるべきことは、恐れることそれ自体である」。

たしかに・・・。

買えば下がる、買えば下がる、買えば下がる。いつの間にか、市場から個人投資家が消えてしまいました。こんな相場に立ち向かったところで資金は溶けてまうだけですから。

素人には怖い相場ですね。

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UPDATE 2020.03.19

 

今年のお花見はおしとやかに

もうすっかり春ですね。東京ではすでに桜の開花が始まっています。「暖冬のせいで桜の開花が早くなったんでしょうね。」という会話も聞こえてきますが、実は暖冬では、桜の開花は遅くなるそうです。

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UPDATE 2020.03.18

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UPDATE 2020.03.17

 

先々週の金曜日、金価格は1トロイオンス当たり1,690ドルを超えて1,700ドル台を伺う動きを見せていましたが、先週は一転して下がり続け、昨日は一時1,450ドル台まで急落しました。現在(3月17日早朝)は1,500ドル台に戻していますが、依然として不安定な状況です。金が眩く光り始めたと思った途端の急落劇。一体何が起きたのでしょうか。

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UPDATE 2020.03.16

 

パンデミック宣言は誰のため ~新型コロナウイルス~(後編)

筆者は年初に「新型コロナウイルスによる超監視型社会へ移行に目を光らせよ」と書き、2週間前に「ここ1、2週間が勝負」と書いたが、まさにこの2週間で、新型コロナウイルス問題は、生物学的・医学的な恐ろしさよりも、社会経済への悪影響や政治利用の恐ろしさが上回るようになった。筆者にはWHOのパンデミック宣言はそれを後押ししているようにしか見えない。

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UPDATE 2020.03.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」106


買えば下がる。買えば下がる。買えば下がる・・・いつ下げ止まるのか?

トランプ演説(1回目)は空振り。3/13、さすがに下げ過ぎで買いが集まり始め、ようやく反発トレンド△1200$のタイミングで、「武漢ウイルス対策演説」。これで上げが加速し、気づけば△1985$(過去最大の上げ幅)。

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UPDATE 2020.03.13

 

パンデミック宣言は誰のため ~新型コロナウイルス~

3月12日、全世界の新型コロナウイルス感染者数が12万人超、死亡者数4600人超、感染国116カ国となったところで、ようやく世界保健機関(WHO)は「新型コロウイルスパンデミック(世界的大流行)」を宣言した。

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UPDATE 2020.03.12

 

究極のリラックス方法「瞑想」に挑戦!

先週はお家で簡単にできるリラックス方法をご紹介しましたが、その中に「呼吸法」がありました。「目を閉じて、お腹を引っ込ませながら息を吐き切り、吸って(3秒)、止めて(1~2秒)、吐いて(5秒)。」これができるようになれば(もちろん誰にでもできます!)、もう一段上の究極のリラックス方法にも挑戦しましょう。

それは「瞑想」です!

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UPDATE 2020.03.11

 

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UPDATE 2020.03.10

 

1トロイオンス当たり1,600ドルを下回ってスタートした先週の金価格は、週末には再度、1,700ドルを伺う勢いで推移しました。ただ、その上昇は乱高下の激しいものでした。金曜日には一時、1トロイオンス当たり1,690ドルを超えました。アメリカでは新型コロナウイルスCOVID-19の感染拡大が大きく懸念される中、緊急利下げがおこなわれました。

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UPDATE 2020.03.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」105


「世界の相場はここに来て調整局面入り。ダウ平均株価も日経平均株価も大幅調整。当局のなりふり構わない政策が功を奏して、上海総合指数だけは上昇」

まさに前回書いた通りの展開でした。

落ちも落ちたり。過去の下落相場と比べても、「下落幅上位独占!」と報道されています。

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UPDATE 2020.03.06

 

新型コロナウイルスに乗じて権限強化に乗り出した安倍政権

世界中で新型コロナウイルス感染が拡大し続けているが、健康被害の恐怖とともに政治的側面の恐怖もにじり寄ってきている。

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UPDATE 2020.03.05

 

お家で簡単!リラックスして免疫力アップ!

すでに花粉症の季節真っ只中ですが、今年は花粉症の話題はどこへやら。どこを見渡しても、新型コロナウイルスの話ばかりです。私には花粉症が来ていますが、世間の花粉症はどこにいったのでしょうか?

テレビもラジオもインターネットも新型コロナウイルスの情報ばかりで疲れてしまいますね。疲れはストレス、そしてストレスは免疫力の敵です。そこで今日は、日本中が外出自粛ムードのなか、お家の中で簡単にできるリラックス方法をご紹介します。

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UPDATE 2020.03.04

 

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UPDATE 2020.03.03

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」104


先週は直滑降のスキーそのもの。奈落の底に沈むのでは、と感じた投資家は少なくないと思います。

「世界の相場はここに来て調整局面入り。ダウ平均株価も日経平均株価も大幅調整。当局のなりふり構わない政策が功を奏して、上海総合指数だけは上昇」
まさに前回書いた通りの展開でした。

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UPDATE 2020.03.02

 

新型コロナウイルスの感染拡大の影響から急騰していた金価格ですが、先週は1トロイオンス当たり1,700ドルを伺うような価格でスタートしました。その後、1,620~1,660ドルで推移していましたが、突然金曜日に約80ドルも下落し、一時1,560台まで急落しました。株式市場はどの市場も壊滅的な状態にもかかわらず、金が急落したことは驚きをもって受け止められました。一体何が起きたのでしょうか?

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UPDATE 2020.02.28

 

“非常事態”に突入 ~新型コロナウイルス~

この1カ月間、マスメディアとネットは「新型コロナウイルス」一色だ。戦後これほど世界中が不安視する事象があっただろうか?エイズ、エボラ、SARS、MERS、鳥インフルエンザもここまでなかった。世界中の人間が「他人事ではない」と感じる目に見えない恐怖は、100年前に感染者5億人、死者5000万人~1億人を出したと言われる「スペイン風邪」以来ではないだろうか。

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UPDATE 2020.02.27

 

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UPDATE 2020.02.26

 

今度は「アオサ」が推奨されました!

日本全国で使い捨てマスクが不足したまま、ついに花粉症の季節が来てしまいました・・・。こうなりましたら、覚悟を決めて徹底的に免疫力を上げるしかありません。

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UPDATE 2020.02.25

 

先週、金価格は心理的抵抗線の1トロイオンス当たり1,600ドルを超えました。金価格はその勢いを緩めることなく1,650ドルを突破し、執筆時点で1トロイオンスあたり1,675ドルを超えています。上値目標はたった1週間で1,600ドルから1,700ドルになってしまいました。この動きにはやはり新型コロナウイルスの影響がありそうです。

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UPDATE 2020.02.24

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」103


世界の相場はここに来て調整局面入りが濃いですね。ダウ平均株価も日経平均株価も大幅調整。

当局のなりふり構わない政策が功を奏して、上海総合指数だけは上昇。

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UPDATE 2020.02.21

 

現実味を帯びてきた「東京五輪の中止」(後編)

3.代替開催を名乗り出たロンドン

日本の新型コロナウイルス感染拡大に伴い、一部で東京五輪開催の縮小や中止が危ぶまれ始めている。

繰り返しお伝えしてきたとおり、筆者は東京五輪開催決定時から東京の開催を危ぶみ、大英帝国復活を目論むロンドンに移るのではないかと危惧してきた。

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UPDATE 2020.02.21

 

現実味を帯びてきた「東京五輪の中止」(前編)

ほぼ1ヶ月間続けてお伝えしている新型コロナウイルス問題だが、日本は依然として感染拡大が止まらず、ついに感染ルートも追えなくなった。日本はこれからどこででも感染するリスクがある思った方が良いだろう。一方、中国の公式発表は1週間で感染者数1万5千人、死者761人、完治者数は1万人増えた。といっても中国東京局の公式発表は全く信用できないので何ともコメントしようがない。

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UPDATE 2020.02.20

 

サイトカイン・ストームって何ですか?

先日の日曜日、「サンデーステーション」という番組を見ていましたら、「サイトカイン・ストーム」という言葉が出てきました。番組では、若くて持病もない中国の男性が新型コロナウイルスに罹って亡くなったのはこの「サイトカイン・ストーム」のせいではないか、と言っていました。

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UPDATE 2020.02.19

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UPDATE 2020.02.18

 

先週金価格は週の初めに値を下げ、1トロイオンス当たり1,565ドルまで下がりましたが、木曜日には回復し、最終的には1,580ドルを超えて週を終えました。中国では新型コロナウイルスの流行が終わらず、改善とは程遠い状態です。そしてついに“世界の工場”中国における生産活動の停止が世界経済に及ぼす影響が懸念され始めました。このように、外的要因が強力な環境の中で金価格は1,600ドルを超えてくるのでしょうか?

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UPDATE 2020.02.17

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」102

新型コロナウイルス感染の輪が世界に広がっています。最大の被災地はもちろん中国。湖北省、武漢市です。

わが国でも感染者数は日に日に増えていますが、中国とはけた違いに少ない。圧倒的に多いのは「ダイヤモンドブリンセス号」で発症していますが、あちらは英国籍・オペは米国。たまたま建造されたのが長崎。

ツアーは1/20横浜発。1/25香港。ここで下船した中国人が新型コロナウイルスに感染していたことから、1日早く横浜に戻り、以来、検疫、経過観察等々で停泊中。現在、乗客の出身国がチャーター機等々を用意して帰国の運びに入っている、というわけです。

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UPDATE 2020.02.14

 

感染が止まらない! ~新型コロナウイルスパンデミック(後編)~

4.ビル・ゲイツのシナリオ通り?

先週、インド工科大学が新型コロナウイルスにエイズウイルスと同じたんぱく質が含まれていると発表した後、論文を取り下げたことをお伝えしたが、大紀元も新型コロナウイルスが免疫細胞に感染し、それによって白血球が減少、白血球の減少によって免疫不全を起きて、重症の場合は肺炎から多臓器不全まで陥る場合があると報じた。

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UPDATE 2020.02.14

 

感染が止まらない! ~新型コロナウイルスパンデミック(前編)~

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大が止まらない。2月13日現在、中国の公式発表で感染者60,329人、死者1,369人と、わずか2カ月間でSARS、MERSの合計感染者と合計死亡者数を大幅に超えた。

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UPDATE 2020.02.13

 

「奇跡の食品」納豆パワー!

もうすぐ花粉症の季節ですが、新型コロナウイルスの影響で、どのドラッグストアに行ってもマスクが売り切れています。特に今年はいつもより早くスギ花粉が飛散するそうですので、早くマスク不足が解消してほしいハナコです。

ところで先日、納豆がマスコミに取り上げられていました。納豆が健康に良いことは昔からしられていますが、改めて納豆の効能をご紹介したいと思います。

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UPDATE 2020.02.12

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.02.11

 

先々週、一時1,600ドルを伺う動きを見せた金価格は、コロナウイルスの状況如何によっては1,600ドルへの挑戦があるかと思われましたが、蓋を開けてみると、先週の初めから金価格は急落し1,600ドルどころか1,550ドル付近にまで下落することとなりました。その後、週の後半に近づくにつれて金価格は回復していき、米国時間2月10日現在で1,570ドルを回復しています。新型コロナウイルスの話題は別にするとして、先週は米国の雇用統計で新規雇用が225,000も創出されたことが驚きをもって受け取られました。アジアでは今現在も新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されています。今週も金価格に対して大きな影響を与えていくのでしょうか?

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UPDATE 2020.02.10

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」101

「市場が圧倒的に注視しているのはもちろん中国です。春節が終わり、今日から市場再開。いったいどこまで下げるのか?」

「香港の下げは8%。本家本元なら20%下げてもおかしくありません。上海総合指数は2400。18年、19年の最安値更新です。30%下落すれば2000。空前の暴落です」

 前回(2/3早朝配信)、こんなことを書きました。残念ながら、上海オープンは10時半でしたから「予測」しか書けませんでした。

どうなったのか? わずか10%しか下落しなかった。

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UPDATE 2020.02.07

 

混迷度と深刻度を増す新型コロナウイルスパンデミック

今週はブレグジットやトランプ弾劾裁判無罪判決など世界的ニュースが相次いだが、今回も新型コロナウイルスについてお伝えしなければならない。3週連続で同じテーマで書くのは「NHK~」始まって以来だ。それほど新型コロナウイルス肺炎に関する状況変化は目まぐるしく、混迷度と深刻度が深まっている。

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UPDATE 2020.02.06

 

簡単な免疫力アップ方法!「冷水シャワー」

新型コロナウイルスの拡大が止まりませんね。先週はその対策について書きましたが、今週はその中にもありました免疫力アップについて簡単な方法をご紹介します。

それは「お風呂上がりの冷水シャワー」です!

「冬に冷水シャワーなんて浴びたくない!」「かえって風邪をひくのでは?」「温かいままお布団で寝たい!」という声が聞こえてきそうです。実は私自身がそう思っていたりします(笑)。

ですが、お風呂上がりの冷水シャワーにはすごい効果があるのです。

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UPDATE 2020.02.05

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2020.02.04

 

旧正月が明け、春節で閉じていた上海株式市場も再開しました。大方の予想通り、新型コロナウイルスの影響により日本時間の2月3日での上海市場は8%近く値を下げて場を終えました。先週の初め1トロイオンス当たり1,580ドルを付けていましたが、その後急落し1,570ドルを一時下回りました。ただ週の後半に近づくにつれて徐々に値を上げていき、一時1,590ドルを超えました。変動する株式市場と堅調な米ドルという環境の中、金は1,570ドルを超えて力強い動きを見せました。

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UPDATE 2020.02.03

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」100

この連載も今回で100回目。あっという間でしたね。単純に計算して700日。約2年間ということです。いろんなことがありましたね。

感慨に耽っている場合ではありません。

ダウが大幅に下げました。

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UPDATE 2020.01.31

 

(続報)超監視社会への移行に目を光らせよ ~新型コロナウイルス肺炎~(後編)


4.自作自演はあり得るか

中国という国の実情を考えれば、管理不十分でウイルス研究所から実験用の動物が逃げ出したり、ウイルスに感染した研究者が無自覚にウイルスをまき散らしたり、(あり得ないとは思うが)研究者が不要となった実験生体をこっそり生鮮市場に払い下げたり、という可能性は確かにある。

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UPDATE 2020.01.31

 

(続報)超監視社会への移行に目を光らせよ ~新型コロナウイルス肺炎~(前編)

英国研究者の感染予想4500人どころではなかった。

中国武漢省で発生したとみられる新型コロナウイルス肺炎の感染者数は、この1週間で指数関数的に急増し、1月30日現在、死者170人、認定患者数7,711人、感染の疑いも含めると1万2,167人になった。

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UPDATE 2020.01.30

 

必見!新型コロナウイルス対策

中国で発生した新型コロナウイルス感染症が大変なことになっています。

今回は前置きもそこそこに、ズバリ!新型コロナウイルスやインフルエンザといったウイルス感染の「予防法」をご紹介します。

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UPDATE 2020.01.29

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.01.28

 

先々週、1,550ドル~1,560ドル付近を推移していた金価格でしたが、先週はそのほとんどを1トロイオンス当たり1,560ドルのレベルで推移しました。リスクオンの感情との戦いで金価格は、そのまま1,560ドルのレベルで週を終えるかと思われましたが、金曜日の終わりに急騰し1,570ドルを越えました。週が明けた現在は1トロイオンス当たり1,580ドル付近を推移しています。今週は水曜日の連邦準備制度理事会による金利政策決定に
加え新型コロナウイルスの蔓延といった新しい地政学的緊張の可能性に注目する必要がありそうです。

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UPDATE 2020.01.27

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」99


ダウ絶好調でも金価格は下落トレンドにはなかなかなりませんね。イラン革命防衛隊ソレイマニ司令官殺害に続いて、今度は中国武漢市発症「コロナ型ウイルス」のパンデミックリスク。
ユーラシア・グループのイアン・ブレマーもさすがに「中国不衛生リスク」までは予測できなかったようです。

相場を決定的に決めるのはやはり地政学リスク、イベントリスク、そしてトランプリスクだと再認識されたのではないでしょうか。

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UPDATE 2020.01.24

 

超監視社会への移行に目を光らせよ ~新型コロナウイルス肺炎~

ゴーン逃亡、ソレイマニ司令官殺害のほかに、年末から年始にかけて起きている事件がもう一つある。中国湖北省武漢で発生したとみられている新型コロナウイルス肺炎だ。

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UPDATE 2020.01.23

 

抗インフルエンザ薬が「不要扱い」され始めました

毎年この時期になるとインフルエンザのニュースが多くなってきますが、今年のニュースは今までと違う気がします。

これまでインフルエンザのニュースといえば「早めにインフルエンザのワクチンを打ちましょう!」「インフルエンザにかかったら抗インフルエンザ薬を処方しましょう!」という感じでしたが、今年はそのトーンが弱く感じられます。

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UPDATE 2020.01.22

 

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UPDATE 2020.01.21

 

先週の金価格は、非常に狭い値幅で取引が行われましたが、1トロイオンス当たり1,550ドルのレベルを超えて推移しました。S&P 500、ダウ、ナスダックと全ての米国株式市場が最高値を更新しているにも関わらず、金は力強さを保っています。TD SecuritiesのBart Melek氏も「数日間、大規模なリスクオンの動きがあるにも関わらず、金が軽快な動きをしており、大きな好奇心をもって見ています。」と述べています。金価格は2019年には見られなかった動きをしています。

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UPDATE 2020.01.20

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」98

イランとアメリカのドンパチはこれで終わり・・・ではありません。ただいま青と赤コーナーに分かれたインタバル。イランにとっては捲土重来を期して、必ずやリベンジがあるはずです。圧倒的軍事力を誇るアメリカ相手ですから虎視眈々と勢力と計画を練っていることでしょう。

世界最強の米軍といえども2正面作戦は避けたいところ。トランプは対中交渉を急ぎ、1/15、予定通り、第一次合意にこぎつけました。

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UPDATE 2020.01.19

 

ソレイマニ司令官殺害事件とウクライナ旅客機墜落の真相

先週は年末に起きたゴーン氏逃亡について書いたが、年初早々に起きた世界的事件についても書いておかなければならない。1月3日に起きた米軍によるイラン革命防衛隊コッズ部隊司令官ソレイマニ氏殺害と、1月8日のウクライナ旅客機墜落事件だ。

ソレイマニ司令官はなぜこのタイミングで殺害されなければならなかったのだろうか。そして、ウクライナ旅客機墜落はなぜ起きたのだろうか。

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UPDATE 2020.01.16

 

えっ、低体温の方が長生き!?

突然ですが、みなさんの平熱は何度でしょうか?

日本人の平均体温は36.89℃で、全体の約7割の人が36.6℃から37.2℃の間に入るそうです。ハナコは36.5℃なので日本人の平均よりちょっと低いです。それでも同年代の友人は36℃だったり、中には35℃台の人もいますので、同年代では高い方です。

「ハナコイチオシ」では「体温を上げて免疫力を高めましょう。」と何度かお話ししてきましたが、今日は平熱について「え~っ!?」という情報をご紹介します。

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UPDATE 2020.01.15

 

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UPDATE 2020.01.14

 

米国とイランの緊張によって急騰した金価格ですが、先週は緊張が多少緩和したとはいえ、高い水準で推移しました。前回の記事に書きましたように、Kitco MetalsのPeter Hug氏は「1,555ドルを超えてくればテクニカル的に1,600ドルに挑戦することになる」としていました。その発言通り、金価格は1,550ドルを超えた後、瞬間的ながらも1,613ドルと7年ぶりに1,600ドル台を記録しました。その後は、米国とイラン両国とも軍事衝突を避ける動きとなったことから、ピーク値から50ドルほど値を下げて推移しています。しかし、軍事的な衝突が回避されたとはいえ、イランによるウクライナ機への誤爆など、火種はくすぶっています。

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UPDATE 2020.01.13

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」97

新年早々、ドンパチから始まるなど、2020年はさらに波乱の年になることを確定させた出来事でした。

金価格は何で決まるのか、を再確認させる出来事でもありました。

ユーラシアグループのイアン・ブレマーの「2020年主要リスク予想」が発表されました。

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UPDATE 2020.01.10

 

ゴーン氏逃亡で得をするのは誰?

なんと騒がしい年末年始だろう。2019年はIR収賄疑獄で終わり、と思っていたら、大晦日に保釈中のカルロス・ゴーン氏がレバノンに逃亡、さらに年明け3日には米軍がイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官を殺害したというビッグニュースが次々と舞い込んだ。

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UPDATE 2020.01.09

 

太らないお餅の食べ方

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

みなさま、どのような年末年始を過ごされましたでしょうか。

ハナコは、実家と主人の実家、祖母、主人の祖母の家を挨拶回りしてきました。そして、おせちにすき焼きにお餅と「お正月」を満喫し、最後は温泉と筋トレと年末にできなかった大掃除!大掃除は運気が上がる行為と言われ、旧正月の1月25日までにすれば良いそうです。

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UPDATE 2020.01.08

 

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UPDATE 2020.01.07

 

あけましておめでとうございます。

クリスマスイブに「年末年始にかけて、大きく金価格が動くことはなさそうですが、2020年、まずは1,500ドルを突破してほしいというのが皆様の共通見解かと思います。」と書きましたが、その直後から金価格は大きく動き、2019年の内に1,500ドルを突破、先週末には1,540ドルを超えました。また、この原稿を執筆している最中にも再び急騰し1,560ドルを超えて推移しています。例年の傾向を踏まえて、クリスマス前に購入されていた方は大きな含み益を抱えていらっしゃることでしょう。金価格にとっては良い意味で波乱の幕開けとなった2020年。今後、どの様な推移をしていくのでしょうか?

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UPDATE 2020.01.06

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」96

19年、盛んにドンパチやっていたのがアメリカです。20年早々、イラン革命防衛軍司令官殺害も米軍産複合体が仕掛けたものです。

イラン支援のイエメン・フーシによるサウジ原油基地ドローン・ミサイル攻撃の米軍版ですね。この時(19/9/14)は急騰した原油価格があっという間に急落しました。以降、原油価格は上昇トレンドにあります。世界的な長期金利上昇トレンドと歩調を一にしています。

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UPDATE 2019.12.27

 

東京地検特捜部を動かしたもの -IR収賄疑獄―

2週間前、「令和元年はまだ2週間以上残っているので、振り返るには少し早い」と書いたが、やはりまだ早かった。12月25日、カジノを含む統合型リゾート(IR)事業に関わる収賄容疑で自民党の秋元議員が東京地検特捜部に逮捕された。

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UPDATE 2019.12.26

 

「年越し蕎麦」で運気も健康も手繰(たぐ)り寄せましょう!

クリスマスが終わりました。
クリスマスツリーを片付けて、今日から大みそかとお正月の準備です。

大みそかといえば、「コタツで“紅白歌合戦”と“ゆく年くる年”を見ながら年越し蕎麦を食べる」が昔ながらの日本人の定番です。子供のころ、夜更かしが許され、遅い時間に年越しそばを食べるのは、年に一度の特別なイベントに思えたものです。

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UPDATE 2019.12.25

 

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UPDATE 2019.12.24

 

先週の金価格は1トロイオンス当たり1,475ドルから1,480ドルという狭いレンジで推移しました。今年も残りわずかとなり、取引量は減少し、強いリスク選好と株式市場に直面しながらも金は回復を見せています。先週金曜日、大型株のS&P500、 ナスダック、ダウは軒並み上昇しました。これは、米中貿易協議の第一段階合意やBrexit、および2020年の地政学的な見通しに対して楽観的な見方が市場に広がったためです。トランプ大統領の弾劾訴追も盛り上がっていません。

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UPDATE 2019.12.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」95

ダウ平均株価は空前の史上最高値を更新しました。理由? 米中覇権戦争の「部分合意」でしょう。

けど、しょせん「合意のための合意」にすぎないことはご存じの通り。それでも、「来年は世界的に景気が上向く!」とメディアは騒いでいるのですから、呆れてしまいます。

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UPDATE 2019.12.20

 

誰が中村哲医師の命を奪ったのか?

12月4日、アフガニスタンで医療支援や灌漑工事を続けてきた「ペシャワール会」の中村哲医師が何者かに銃撃され死亡するというショッキングなニュースが流れた。中村氏は筆者と同じ出身地・出身大学で、「アジアのノーベル賞」とも称される「マグサイサイ賞」を受賞した偉大な「大先輩」であった。

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UPDATE 2019.12.19

 

【決定版】お酒に酔わない飲み方

今年もあと2週間、忘年会シーズン真っ盛りです。毎日のようにお酒の席の予定が入っている方もいらっしゃると思います。

お酒が好きな人はGWよりも楽しいシーズンかもしれませんが、お酒を飲むとすぐに酔ってしまったり、気持ちが悪くなってしまう人にとってはつらいシーズンです。昔と違い、今は飲めない人に無理強いすることも少なくなりましたが、そういう方もできれば楽しく飲みたいですよね。

そこで今回は、お酒に酔わない飲み方、二日酔いにならない飲み方をご紹介します。

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UPDATE 2019.12.18

 

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UPDATE 2019.12.17

 

1トロイオンス当たり1,460ドルにまで下落していた金価格ですが、週の後半に行くにつれ値を回復し1,475ドル付近にまで至りました。先週の一番のトピックは米中貿易協定が第一段階で合意したことです。この合意では発動済の対中関税を停止もしくは引き下げ、15日に予定されていた1,600億ドル相当の中国製品への追加関税を延期するというもので、中国は2020年に500億ドルの米農産物を購入することになっています。ただし、合意と言っても「原則合意」しただけで詳細は未定ですので、法的な手続きや署名が今後行われていくことになります。また、第二段階の交渉についても、来年に控える選挙後まで待つことなく、「すぐに」開始するとトランプ大統領は述べています。

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UPDATE 2019.12.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」94

先週末は世界的に株価が絶好調。中でも日経平均株価です。ザラ場で600円超!

三角保ち合いを上放れて24000円台に再び乗せてきました。去年10/2最高値24448円にあと一歩というところまで来ました。

すべての幸運が重なった結果であることはどなたも先刻承知のことでしょう。

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UPDATE 2019.12.13

 

今年の漢字は「令」

12月12日、日本漢字能力検定協会は、今年の世相を表す「漢字」は「令」に決まったと発表した。

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UPDATE 2019.12.12

 

「糖質制限」は敵か?味方か?

ハナコが普段見るテレビ番組はバラエティとかドラマとかが多いですが、「食」に関することなら真面目な番組でも見ます(笑)。この秋、NHKスペシャルが「食の起源」シリーズ(全5回)を始めました。その第一回目は「ご飯 健康長寿の敵か?味方か?」でした。ご覧になった方も多いと思います。

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UPDATE 2019.12.11

 

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UPDATE 2019.12.10

 

先週初め、金価格は1トロイオンス当たり10ドル以上上昇し1,475ドルのレベルを回復しました。そのまま、週のほとんどは1,475ドルのレベルを維持したまま推移し週を終えるかと思われましたが、金曜日に急落し、1,460ドルのレベルに落ち込みました。これは、金曜日に発表された11月の米国雇用統計において、事前の予想よりも多くの雇用が創出されていたことが判明したためです。予想では181,000人の雇用創出が期待されていましたが、米国労働統計局は266,000人の雇用が創出されたと発表し、失業率についても10月に予想された3.6%から3.5%と、こちらも予想を下回る結果となりました。

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UPDATE 2019.12.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」93

「12/3・4NATO首脳会議で米中首脳会談があるかも。ダウは29000$超。日経平均株価も24000円超」

残念ながら空振りです。それどころか、米議会はウイグル人権法案まで成立させそうな勢いです。

「米中合意は期限を設けない」というトランプは「人権カード」で中国を揺さぶるつもりです。

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UPDATE 2019.12.06

 

安倍政権 歴代最長の謎(後編)

本来、代表民主政治とは、血統ではなく人民の選挙によって選ばれた政治家が国会議員となって政治を担うことをいう。しかし、現実の政治は長年、政治家一族や旧華族の血筋がその中枢を担っている。ちなみに安倍首相と麻生太郎も縁戚にあたり、戦後の歴代総理大臣33人中、13人が親戚である。

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UPDATE 2019.12.05

 

砂糖よりも恐ろしい!?「人工甘味料」

先週、砂糖の依存症についてお話ししましたが、今週は人工甘味料についてお話します。

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UPDATE 2019.12.04

 

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UPDATE 2019.12.03

 

先週の金価格は1トロイオンス当たり1,460ドル付近での推移を続けました。先週の記事でご紹介したように、BMO Capital MarketsのColin Hamilton氏は1,465ドル付近で反発を続け、年末に向けて1,450ドルで推移すると述べていましたが、現状は1トロイオンス当たり1,455ドルで反発しているようにも見受けられます。リスクオンのセンチメントの中でも金は変わらず弾性的に動きましたが、今週12月6日に予定されている米国雇用統計の結果如何では1,425ドルに向けて動く可能性も依然としてあります。今年も残り1ヵ月を切りました。氏の言うように、ここから1,450ドルを目指す動きとなるのでしょうか?それとも、RJO FuturesのPhillip Streible氏が述べていたように、1,425ドルへと向かってしまうのでしょうか?

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UPDATE 2019.12.02

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」92

世界中が「米中覇権戦争」に振り回されています。もちろん、株価も債券も金価格も乱高下。一進一退。リスクオンなのかリスクオフなのか読み切れない。ファンダメンタルズ分析もあてにはなりませんし、チャート解析もそうです。

いまほど、政治・軍事・地政学が経済を振り回す時代はない、と思います。

ダウ平均株価の動きを振り返ってみましょう。

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UPDATE 2019.11.29

 

安倍政権 歴代最長の謎(前編)

先日、芸能人の沢尻エリカが薬物所持で逮捕されたが、これが安倍政権のスキャンダル「桜を見る会」疑惑から国民の目をそらさせるためのスピン工作ではないかと騒がれている。

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UPDATE 2019.11.28

 

砂糖依存症は麻薬と同じです

女優の沢尻エリカさんが麻薬所持で逮捕されました。タレントの田代まさしさんも覚せい剤使用で何度目かの逮捕となっています。沢尻さんは10年以上前から薬物を使用しており、やめられなかったそうです。田代さんもそうなのでしょう。

やめたくてもやめられないのは「薬物依存症」になっているからです。薬物依存症になると、本人の決意や意思ではやめられません。治療が必要です。

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UPDATE 2019.11.27

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2019.11.26

 

先週、金価格は1トロイオンス当たり1,470ドル近辺で推移しましたが、週の終わりにかけて値を落とし、1,460ドルに近づく動きとなりました。積極的な動きが無かったことで金は新たな抵抗線を作ることになってしまい、金価格が上昇をするためには、それを突破する必要が出てきました。

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UPDATE 2019.11.25

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」91

世界中が「米中覇権戦争」に振り回されています。

もちろん、株価も債券も金価格も乱高下。一進一退。リスクオンなのかリスクオフなのか読み切れないところでしょうね。ファンダメンタルズ分析もあてにはなりませんし、チャート解析もそうです。いまほど、政治・軍事・地政学が経済を振り回す時代はない、と思います。

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UPDATE 2019.11.22

 

天皇即位式の虹が意味するもの(後編)

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UPDATE 2019.11.22

 

天皇即位式の虹が意味するもの(中編)

先週「3.天皇家とキリスト教」で日イ同祖論や秦一族の景教(古代ユダヤ系キリスト教)など歴史教科書に出てこない話を紹介したが、一旦横に置き、一般的な日本とキリスト教の関係をお浚いするところから始める。

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UPDATE 2019.11.21

 

「血液クレンジング」で思ったこと

最近、「血液クレンジング」という治療法が話題になっているのをご存知でしょうか。血液を100~200ml抜き出してオゾンガスを混ぜてから体内に戻す治療法で、ヨーロッパでは歴史があるそうです。

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UPDATE 2019.11.20

 

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UPDATE 2019.11.19

 

先々週、1,500ドルを割り込んだ金価格は、先週の初めになっても下降トレンドに終わりが見えず、1,450ドルのラインに近づきました。その後、小幅に回復し現在は1トロイオンス当たり1,470ドル近辺で推移しております。米国株式市場が最高値を更新する中、金価格は年末にかけてどう動いていくのでしょうか?

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UPDATE 2019.11.18

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」90


大衆はサーカスがお好き。いまのアメリカを見ているとそう感じてなりません。

いえいえ、日本だってそうです。批判することしか能のない野党(行政能力・危機管理能力は震災、災害や原発事故の対処でおわかりの通り)は「桜を観る会」にスポットを浴びせて安倍政権を糾弾するとか。「モリカケ問題」で懲りてるのかと思いきや、相変わらず学習能力がないようです。「銀座久兵衛」「ホテルニューオータニ」の担当者を証人喚問すると息巻いてますけど、「銀座久兵衛」からは「そもそも注文なんぞ受けてない」と言われ、センセ方の情報能力がいかに低いかが国民の前にさらけ出されてしまいました。やれはやるほど「ブーメラン」が自滅するパターンです。

まさに日米ともに民主党のセンセ方はついていませんね。

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UPDATE 2019.11.15

 

天皇即位式の虹が意味するもの(前編)

10月22日、天皇陛下が即位を内外に宣言される「即位礼正殿の儀」が行われた。当日の都内はあいにくの雨だったが、儀式の直前に雨がやみ、空に「虹」がかかった。マスコミはこれを報道し、ネットでも「ファンタジー」「神がかり的」「神秘的」「天照大神の祝福」などの声が上がった。

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UPDATE 2019.11.14

 

最もシンプルな健康法!?「水飲み健康法」

みなさん、最近、コップ1杯以上のお水を飲んだことがありますか?

「もちろん、飲んでます!」と思われた方、本当に飲んでます?(笑)お茶や麦茶やコーヒーではありませんよ。ただのお水です。よく思い返してみると、お薬やサプリメントを飲むときくらいで、飲み水として水を飲むことって意外に少ないことに気づきます。

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UPDATE 2019.11.13

 

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UPDATE 2019.11.12

 

先週は米国株式市場の主要3指数(NYダウ、SP500、ナスダック)が揃って過去最高値を更新し、市場はリスクオン(リスク志向)の流れとなっています。そのため先週の金価格は1,500ドル台を割り込み、金曜日の終値が1,462ドルと大幅な下落で終わりましたが、同時に市場が米中貿易協議の進展に疑問を持ち始めたことと、1,450ドルという強い抵抗線が堅実な支持を提供したことにより、1,450ドル台を割り込むことは避けられました。

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UPDATE 2019.11.11

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」89

「7203トヨタ自動車」は時価総額25兆円のザ・ジャパン・カンパニー。先週末、2%超の上昇を見せてくれました。

ボリンジャーバンドは大きくバンドを広げたばかり。大循環MACDも短期・中期・長期とも大きくプラス。となれば、RSIも高値維持は当然。
「巨象が跳ねた!」という意味が大きいんです。リスクオンです。空売り比率を見ても37-40と低空飛行。裁定買い残は上昇。裁定売り残は大きく減ってます。9月の2兆円から8000億円もの減少です。

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UPDATE 2019.11.08

 

8年越しのデジャヴ(既視感) ~イスラム国指導者殺害事件~ (後編)

6.バグダディは6度死ぬ

今回トランプがバグダディ殺害を発表したとき「前に殺されなかった?」と思われた方もおられるだろう。そう、バグダディ死亡は過去に5回報道されている。今回の死亡ニュースは6度目である。「007は二度死ぬ」のジェームズ・ボンドも仰天の回数だ。

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UPDATE 2019.11.07

 

お医者様が選ぶ「健康によい鍋料理」

恒例(?)の「今日は何の日?」のお時間です(笑)

さて、今日、11月7日は何の日でしょう?

正解は「鍋の日」です!この日が立冬、冬の始まりとなる日が多いことから、食品メーカーのヤマキさんが制定したそうです。ちなみに今年の本当の立冬は11月8日です。

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UPDATE 2019.11.06

 

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UPDATE 2019.11.05

 

先週初め金価格は急落し、一時1トロイオンス当たり1,490ドルを割込みました。しかし、その後急騰し、週の終わりには1トロイオンス当たり1,510ドルを回復しました。先週FRBは市場の想定通り0.25%の利下げを行いましたが、今後年末にかけて金価格はどのように推移していくのでしょうか?

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UPDATE 2019.11.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」88

「日本株好調、アメリカ株乱高下、上海株下落トレンド(当局の財政出動要請で反発期待!)。相変わらず市場も乱高下で先行き不透明さをますます増しているようです」

前回も前々回もこんな話から始めました。今回も同じ。しかし油断禁物。おかしいです。日本株リスクオン。裁定買い残がしぶとく上昇してきました。外国人買いですが、いままでのように3-4兆円も積み上げることはないでしょう。

ダウは乱高下。上海は揉み合いで頭を押さえられています。

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UPDATE 2019.11.01

 

8年越しのデジャヴ(既視感) ~イスラム国指導者殺害事件~ (前編)

10月27日、トランプ大統領が「非常に大変なことが起きた」とツイートし、イスラム国の指導者アブバクル・バグダディが死亡したとの声明が発表された。

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UPDATE 2019.10.31

 

除草剤に発がん性?

久しぶりに食の安全に関するお話です。

みなさん、グリホサートってご存知ですか?

アメリカのバイオ企業モンサント社(昨年、ドイツのバイエル社が買収しました)が作っている除草剤「ラウンドアップ」に含まれる成分です。モンサント社はラウンドアップでも枯れない「遺伝子組み換え種子(GMO)」を開発して、ラウンドアップとGMOのセットで世界中に販売しています。

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UPDATE 2019.10.30

 

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UPDATE 2019.10.29

 

先週の前半は、先々週と同じく1,500ドルを下回っての推移となりましたが、週の後半になると上昇し1,500ドルを上回りました。米中貿易協議の楽天的な見方も広がる中で、米中貿易戦争の影響がみられる主要経済指標の悪化とそれによる中央銀行の金融緩和政策への期待などから心理的節目の1500ドルを取り戻すこととなりました。金価格は一時1,520ドルに近づく勢いを見せましたが、その後1,500ドル付近まで値を戻して週を終えました。2週間ぶりとなる金の高値にアナリスト達は好意的な印象を受けています。連邦準備制度理事会による利下げは既に今週の値付けに織り込まれているようです。

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UPDATE 2019.10.28

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」87

「日本株好調、アメリカ株乱高下、上海株下落トレンド(当局の財政出動要請で反発期待!)。相変わらず市場も乱高下で先行き不透明さをますます増しているようです」

前回こんな話から始めましたけど、今回も同じですねー。

日本株は8月に大きく下げ、9月に取り戻して余りあり、この10月にその余りを償却。上昇トレンドに乗っています。

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UPDATE 2019.10.25

 

続・暗雲垂れ込む2020年東京五輪

ついに東京オリンピックが崩れ始めた。

10月16日、国際オリンピック委員会(IOC)は、猛暑対策としてマラソンと競歩の開催地を、東京から札幌に変更すると発表した。

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UPDATE 2019.10.24

 

ヒートショックにご注意!

朝晩が冷え込むようになってきました。みなさん、お風邪など召されていませんでしょうか?

これからの季節、ハナコが恋しくなるのは、お布団、コタツ、そしてなんといってもお風呂!冷えきった身体がじんわり溶けていく感じがなんとも気持ちよく、ついつい長風呂になってしまいます。

ハナコイチオシでも何度かご紹介しましたが、お風呂は私達の健康にとっても良いものです。お風呂は汚れを落として身体を清潔に保つだけでなく、リラックス効果も抜群です。

これまでお風呂にデメリットなんて全くないと思っていましたが、最近、意外なことを知りました。なんと、入浴中に亡くなる方の数は、交通事故の5倍だというのです。

そこで今日はお風呂の事故の原因と予防策についてお話します。

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UPDATE 2019.10.22

 

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UPDATE 2019.10.22

 

先週金価格は1トロイオンス当たり1,500ドルを上回ることはありませんでしたが、大きく値を下げることもなく1,490ドル近辺を推移しました。イギリスのEU離脱に関する合意が英国とEUとの間であったにも関わらず、大きく値を下げずに終えたということは既に織り込み済みであったか、もしくは英国内での合意を取り付けるのが困難であろうという市場の評価かもしれません。底堅さを示した金価格でしたが、今後はどのような推移が予想されているか見てみましょう。

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UPDATE 2019.10.21

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」86


日本株好調、アメリカ株乱高下、上海株下落トレンド(当局の財政出動要請で反発期待!)。相変わらず市場も乱高下で先行き不透明さをますます増しているようです。

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UPDATE 2019.10.18

 

台風19号

10月12日から13日未明にかけて東日本を襲った台風19号は、死者77名、行方不明9名、堤防決壊59河川90箇所、浸水被害4万2千棟(17日現在)という被害をもたらした。

今回の台風により被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。

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UPDATE 2019.10.17

 

「冷やす?」「温める?」~捻挫直後は「冷ご飯(RICE)」!~

みなさん、台風19号で怪我や被害はなかったでしょうか?気象病になりませんでしたでしょうか?私の方は、今住んでいるところも実家もなんとか事なきを得ました。

台風一過、一気に過ごしやすい季節になり、いつも以上にスポーツにいそしんでいる方も多いと思います。しかし、つい、張り切り過ぎて足首を捻挫したり、打撲や肉離れや突き指をされる方もいらっしゃると思います。

そんなときは患部を温めた方がいいのでしょうか、それとも冷やしたほうがいいのでしょうか。時々迷うことがありますよね。今日はそんな悩みに決着をつけましょう。

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UPDATE 2019.10.16

 

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UPDATE 2019.10.15

 

先週初め金価格は1,500ドルを回復しましたが、週の後半、金曜日になると急落し一時1トロイオンス当たり1,475ドルを下回りました。これは、米中貿易紛争に関してトランプ大統領が解決にむけて楽観的な発言をしたことが理由の一つになっています。金価格が1,500ドルを下回って場を終えた時、直近の最安値である1,460ドルを試す動きする可能性が示唆されており、1,460ドルがひとつの下値目標とみる向きもあります。金価格は1,500ドルのレンジから逸脱してしまうのでしょうか?

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UPDATE 2019.10.14

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」85

 日本史上最大? すくなくとも戦後最大とも言うべき「台風19号」がようやく抜けました。
 皆様方におかれましては、平穏無事な生活を取り戻されたでしょうか。万が一、被害に遭われた方には衷心よりお見舞い申し上げます。

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UPDATE 2019.10.11

 

「取り付け騒ぎ」の先にあるもの ~キャッシュレス化・超管理型社会~

香港デモ騒動が激化の一途を辿っている。香港政府がデモ隊のマスク着用を禁じる緊急条例を施行し、それに反対する一部の過激なデモ隊(おそらくブラックブロック)が地下鉄や銀行や商業施設の設備を破壊し回っている。

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UPDATE 2019.10.10

 

10月10日は何の日?

今日10月10日は何の日だかご存知でしょうか?

殆どの方が「体育の日!」と答えると思います。ですが、「体育の日」は、平成12年に連休を増やすハッピーマンデー制度が導入されてからは10月の第2月曜日になりました。

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UPDATE 2019.10.09

 

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UPDATE 2019.10.08

 

先週初め、金価格は1,480ドルを割込み、先々週から大きく値を下げておりましたが、週中から週末にかけて1,500ドルを回復しました。中国の国慶節休暇の影響が懸念されましたが、例年と違いむしろ反発し、1,500ドル前後の底堅さが改めて浮き彫りになりました。さて第4四半期に入り、年末が迫ってきたことで追加の利下げがいつ行われるのか、また年末にかけて利下げサイクルが終了するのかが注目されてきています。

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UPDATE 2019.10.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」84

連騰のあと、週明け相場は大引けにかけて息切れ、といったところでしょうか。

ダウ平均株価のことです。ほかの2指数も揃って反落。週末からいよいよ米中交渉が始まります。様子見なのか冴えない展開となりました。

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UPDATE 2019.10.04

 

地球温暖化説の断末魔 ~グレタ・トゥンベリの気候サミット演説~

9月23日、国連がニューヨークで開催した「気候行動サミット」で、16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリが登場し、怒りと涙で気候変動への迅速な対応を訴え、世界中のマスメディアが取り上げた。

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UPDATE 2019.10.03

 

読書で健康になる?!

10月に入りました。もう秋の気配ですね。秋と言えば、そう、「食欲の秋!」
もちろん、「スポーツの秋」、「読書の秋」でもあります(笑)。
食に関することは秋に限らずいつも書いていますし、スポーツについても何度かお伝えしました。そこで今回は「読書」についてお話します。

「読書と健康って関係があるの?」と思われる方も多いと思います。私も以前はそう思っていました。ところが、読書と健康には深い繋がりがあるのです。

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UPDATE 2019.10.02

 

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UPDATE 2019.10.01

 

先週、金価格は週の初めに大きく伸び1トロイオンス当たり1,530ドルを越えましたが、その後20ドル以上下落し、NY時間の金曜日に一時1トロイオンス当たり1,490ドルを割り込みました。これはリスクオンの感情が原動力となり強い金に対する売り圧力が強くなったためでした。しかし、以前お伝えしました通り、金価格は短期的には1,500ドル付近の狭い範囲で推移すると見られており、一時上昇した金価格も調整により1,500ドル近辺に落ち着いた印象があります。

今週は、トランプの弾劾劇、イランとの対話の可能性、米中問題、そして最も重要な米国データなどが予定されていますが、それらが金価格にどのような影響を及ぼし得るイベントなのか見ていきましょう。

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UPDATE 2019.09.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」83

トランプはいよいよ金融政策で中国を締め上げる方向に舵を切りましたね。

制裁関税による締め付けからシフトするのは時間の問題でした。これからが本格モードということになります。

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UPDATE 2019.09.27

 

今年も「メランコリーな季節」がやってくる?

9月17日、米国金融市場に緊張が走った。米国の銀行が短期資金を調達するうえで重要な「レポ市場」の金利が10%まで急上昇する“異常事態”に陥ったためだ。

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UPDATE 2019.09.26

 

気象病ってなに?

今月は三連休が2回続きましたが、後半は台風17号の影響で残念な連休になりました。

それにしましても、近年の台風の被害は深刻です。千葉県は2週間以上前の台風15号の被害からまだ完全に復旧していません。今回の台風17号はそれに追い打ちをかけたようです。本当に一日も早い復旧を祈っています。

台風は家屋や交通機関に大きな影響を与えますが、実は私たちの体調にも影響を及ぼしています。今日はそんな話をご紹介します。

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UPDATE 2019.09.25

 

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UPDATE 2019.09.24

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」82

日経平均株価は10連騰のあと、1日調整すると連騰となりました。ダウ平均株価は8連騰のあと、0.25%利下げは織り込み済み。

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UPDATE 2019.09.24

 

先週の金価格は、1トロイオンス当たり1,490ドルから1,500ドルの範囲で推移しましたが、金曜日に大きく伸び1トロイオンス当たり1,510ドルを超えて場を終えました。以前、お伝えした通り1,500ドルのレベルを大きく外れることなく、狭い範囲での推移が続いています。利下げも予定通り行われましたが、それ以上に市場はサウジアラビア石油施設への攻撃の影響を注視しています。それを踏まえて、見ていきましょう。

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UPDATE 2019.09.20

 

黒幕は誰か? ~サウジアラビア石油施設攻撃~

9月14日、サウジアラビアの石油施設が何者かに攻撃を受け、石油生産能力の半分を失うというショッキングなニュースが世界を駆け巡った。

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UPDATE 2019.09.19

 

秋の花粉症 “セイタカアワダチソウ犯人説”は濡れ衣でした!

朝晩が随分涼しくなりましたね。朝、鼻水とくしゃみで「寝冷えしたかな?」と思われた方もいらっしゃると思います。

でも、鼻水やくしゃみだけでなく、涙目だったり、目がかゆくありませんか?

もしかしたら、「秋の花粉症」かもしれません。

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UPDATE 2019.09.18

 

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UPDATE 2019.09.17

 

先週の金価格は予想通り1トロイオンス当たり1,500ドルを割り込み日中は1,500ドル前後でもみ合いましたが、終値は全て1,490ドル台でした。ただ、これは先週にもお伝えした通り、売り圧力と買い圧力のバランスの取れた状態であり、大きく見て1,500ドルのレベルから外れていません。今後もしばらく1,500ドル前後を維持していくのでしょうか。

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UPDATE 2019.09.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」81

日経平均株価は9連騰、ダウ平均株価は8連騰。株式市場は絶好調ですね。

日本株は8月に800円下げましたけど、今月は初日こそ前日比マイナスでしたが、2日目から連騰につぐ連騰。いまのところ1300円の上昇ですから8月分の凹みを取り戻してお釣りが来ます。

いつまで続くんでしょうか?

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UPDATE 2019.09.13

 

三回忌

2019年9月10日、故・松藤社長の三回忌が執り行われた。

一般的に法要は亡くなった人を偲び、安らかに眠るように供養するものと思われている。確かに現代仏教ではそのように説かれることも多い。しかし、法要の本来の眼目はそうではない。今生きている我々もやがては必ず死んでいかなければならないという無常を見つめるための“縁”にあるという。もともと仏教自体も死者のためではなく、生きている人のために“仏(釈迦)”が説いた“教え”である。

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UPDATE 2019.09.12

 

いつも「ハナコイチオシ!実践健康法」を読んでいただき、ありがとうございます。

先日、父の三回忌を無事に終えることが出来ました。

亡くなって満2年の法要を三回忌というのですね。読経いただいたご住職から、三回忌以降は、満年齢ではなく数え年で数えます、最初の一年は母親の胎内に入っていた十月十日のことです、と教えられました。

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UPDATE 2019.09.11

 

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2019.09.10

 

先々週は1トロイオンス当たり1,520ドルのレベルを維持していた金価格でしたが、先週は値を下げ、1トロイオンス1,500ドルのレベルになりました。数週間に渡って、1,500ドル以上を維持していた金価格でしたが、このまま1,500ドルを割り込んでしまうのでしょうか?

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UPDATE 2019.09.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」80

先週のダウ平均株価は、米中閣僚級交渉が1カ月遅れですけど来月再開されること、合わせて、デモのきっかけとなっている「逃亡犯条例」を香港政庁が正式に撤回したこともあって、株価は反発。

日本も含めて世界中の株価が上昇しました。気の早いメディアは「日本株後退懸念薄れる」などと飛ばしておりますが、油断大敵。株価が上がれば、例によって「中国攻撃衝動」という持病がぶり返すのがトランプです。

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UPDATE 2019.09.06

 

Get ready for a world currency 「世界通貨に備えよ」

8月23日、世界の経済界が注目していた米ワイオミング州ジャクソンホールの経済シンポジウムで、カーニー英中銀総裁が「世界のドル基軸通貨体制を終わらせ、新たにデジタル基軸通貨体制を構築する必要がある」と述べ、話題をさらった。

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UPDATE 2019.09.05

 

理想の寝方はどれ?

みなさんは夜寝るとき仰向けに寝ますか?横向きですか?それともうつぶせ?

私は物心ついた時から仰向けで寝ています。ある調査によると日本人の4割が仰向けで寝るそうです。もっとも私の場合、朝起きた時は体勢も頭の向きも明後日の方向を向いていますが(笑)

理想の寝方ってあるのでしょうか?
調べてみると、いろんな説がありました。

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UPDATE 2019.09.04

 

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UPDATE 2019.09.03

 

先週の金価格は、週の初めに一時1トロイオンス当たり1,550ドルを突破したものの、週の後半になるにつれて徐々に値を下げていきました。値を下げていったとはいえ、1トロイオンス当たり1,520ドルよりも上の水準は維持しており、今週も金価格の動きに目が離せない状態が続いています。金価格は今後どこに向かっていくのでしょうか?

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UPDATE 2019.09.02

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」79


「NY金先物続落」
「連休前でポジション調整」

ダウ平均株価は今週744ドル上げてますから、利食い調整があっも不思議ではありません。
 
前回同様、ダウ平均株価を振り返ってみましょうか。

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UPDATE 2019.08.30

 

GSOMIA破棄はトランプのシナリオ通り

8月22日、韓国政府は日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIAジーソミア)を更新しないと発表した。理由は、韓国を「ホワイト」対象国から外す根拠を日本政府が明確に示さず、両国の安全保障協力の環境に重大な変化をもたらしたからだという。

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UPDATE 2019.08.29

 

皮膚は第三の脳です!

みなさん、大切な人とスキンシップしていますか?

私たちは赤ちゃんの頃は母親と、子供の頃は両親や兄弟と、大人になるとパートナーや我が子とスキンシップします。スキンシップが心を安らげてくれるのは経験的に納得しやすいですが、なぜそのような効果があるのでしょうか?

今日はスキンシップが大切な理由とその仕組みについてご紹介します。

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UPDATE 2019.08.28

 

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UPDATE 2019.08.27

 

先々週に引き続き、先週も金価格は1トロイオンス当たり1,500ドルの水準を維持し、週末には1,530ドルに迫る勢いで高騰しました。本記事執筆中(8月26日)にも一時1,550ドルを突破しています。前回、前々回と金鉱山に関連した内容をご紹介してまいりましたが、今回は金価格に関する話題をピックアップしていきたいと思います。

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UPDATE 2019.08.26

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」77

週末のジャクソンホール講演に要注目です。利下げ示唆は必至でしょう。

前回、ダウ平均株価を振り返ってみました。

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UPDATE 2019.08.23

 

MMT理論(現代貨幣理論)は仕組まれた「アンチテーゼ」か

「国家は財政赤字で破綻しない」「国は景気が良くなるまで国債をどんどん発行すべきだ」-米国で彗星の如く現れた新経済理論「MMT(Modern Monetary Theory=現代貨幣理論)」が日米欧の経済界で議論を巻き起こしている。

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UPDATE 2019.08.22

 

長息は長生き!

みなさん、お盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?

お盆は日本古来の祖霊信仰と仏教が融合した行事で、先祖や亡くなった方の霊を祀る行事です。昔は太陰暦(旧暦)の7月15日に行われていましたが、明治以降の太陽暦(新暦)の7月15日は旧暦の6月中旬にあたり、ちょうど農作業の繁忙期にあたるため、今の8月15日前後(旧暦の7月15日前後)に変わったそうです。

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UPDATE 2019.08.21

 

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UPDATE 2019.08.20

 

海外視察から戻るのが1日遅れ、PCが空港でも使えず、連載が1日遅れとなってしまいました。申し訳ございません。

夏休みも強制終了で本格的に仕事モード全開の方がほとんどだ、と思います。私の夏休みは9月か10月になりそうです。と言いながら、9月は講義以外にあちこちで講演が予定されてますので、どこかでお会いできるかもしれません。

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UPDATE 2019.08.20

 

金価格は先週も順調に推移し1トロイオンス当たり、1,500ドル以上をキープして先週の取引を終えました。先週もお伝えしたように、金価格が高い水準を維持することによって、金鉱山業界の再編や、小規模金鉱山の資金調達が活発になってきています。今回はそう言った事例をご紹介していきたいと思います。

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UPDATE 2019.08.16

 

香港デモを読み解く(後編)

香港デモは様々な勢力が暗躍し今やカオス状態だ。どのような勢力が関わっているのか、ひとつずつ紐解いていく。

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UPDATE 2019.08.15

 

真夏の怪談!? ~喫煙と肺がんの因果関係~

私が大人になってから知っている社会は、禁煙・分煙が当たり前の社会です。私の周りでもたばこを吸う人は多くありません。ですが、昔はいまよりもたくさんの人がたばこを吸っていたのですね。駅や街中で歩きたばこと吸い殻のポイ捨て、会社はたばこの煙がモウモウ、電車も新幹線も飛行機もモウモウ。今ではとても考えられません。

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UPDATE 2019.08.14

 

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UPDATE 2019.08.13

 

7月後半、1トロイオンス当たり1,420ドルのレベルで推移していた金価格は8月に入り急騰し、先週は1トロイオンス当たり1,500ドル台で推移しました。今週1トロイオンス当たり1,516ドルを越えれば1,550ドルのラインへ急騰すると予想するアナリストもいれば、長期的には1,585ドルを目指すとするアナリストもいます。ほんの数ヶ月前には考えられなかったほど、金関連市場は活気づいています。

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UPDATE 2019.08.09

 

香港デモを読み解く(前編)

6月に始まった香港のデモの収束が見えない。業を煮やした中国政府は「中央政府の巨大な力を過小評価すべきでない」と警告し、人民解放軍の投入の可能性を示唆する事態にまで発展した。

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UPDATE 2019.08.08

 

“侵襲”ってご存知ですか?

私はお笑い番組が大好きでよくバラエティ番組を見ますが、先日、お笑いトリオのネプチューンの名倉潤さんが、ヘルニア手術による“侵襲”でうつ病を発症したため約2ヵ月間休養する、というニュースがありました。

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UPDATE 2019.08.07

 

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UPDATE 2019.08.06

 

先週は金価格を上下させることが2つ起きました。ひとつはFRBの政策金利(FF金利)の誘導目標レンジを従来の2.25-2.50%から2.00-2.25%へ、0.25%引き下げたことです。これは金貨価格を引き下げる要因になりました。

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UPDATE 2019.08.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」76

FOMC(7/30・7/31)は大方の予想通り、0.25%幅の利下げとなりました。経済学のルールではドル安円高となるところ、ドル高円安。ダウ平均株価は大幅調整。そして日経平均株価は上昇。

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UPDATE 2019.08.03

 

マザー・テレサの「心の闇」(後編)

3.カトリック教会を支配する“正体”

筆者は今年4月の記事「NHK~(99)ノートルダム大聖堂火災と911(米同時テロ)の接点」で「ローマ・カトリック教会(バチカン)は“とある宗教”に乗っ取られている」と書いた。

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UPDATE 2019.08.02

 

マザー・テレサの「心の闇」(前編)

7月25日、“聖人”マザー・テレサの元助手だった男性がバーで襲われ死亡するという事件が起きた。

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UPDATE 2019.08.01

 

夏本番!熱中症対策

長かった梅雨がようやく明けてついに夏本番ですね!梅雨が明けたのはいいんですが、明けた途端に全国の気温が上昇し、7月28日は全国で400人を超える人が熱中症で救急搬送されています。実は熱中症は真夏にかかるのではなく、身体が暑さに慣れてない梅雨明け時期に多く発生しています。今が一番熱中症になりやすい時期なのです。

そこで今回は熱中症対策についてお伝えします。

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UPDATE 2019.07.31

 

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UPDATE 2019.07.30

 

先週の金価格は1トロイオンス当たり1,400ドルを超えて推移したものの、米国国務省より発表された米国国内総生産が予想よりも好調であったため、一時1,410ドル付近まで下落しました。そんな中、今週はいよいよFOMCが迫っており、利下げがどれぐらい行われるのかに注目が集まっています。今回は第2四半期の結果と、利下げの2シナリオを見ていきたいと思います。

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UPDATE 2019.07.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」74

FOMCが始まります。今日からの日銀会合はなにもないでしょう。FOMC前になにをしても話にならないからです。

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UPDATE 2019.07.26

 

「蟻の一穴」が開いた ~れいわ新選組、N国党“旋風”~

7月21日、第25回参院選が行われた。投票の結果、自民党は9議席減らし、安倍政権が目標とした改憲勢力3分の2を確保できなかったが、自民・公明の与党は、非改選の議席と合わせて参院の過半数を確保した。

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UPDATE 2019.07.25

 

グッスリ眠って睡眠不足解消!

みなさん、グッスリ眠れていますか?

私はすぐに眠れる方ですが、このところスッキリしない天気が続いて毎日湿度が高いので、部屋のエアコンを除湿にしていますが、それでもやっぱり寝苦しく、最近は少し寝不足気味です。

そこで今日は睡眠不足とその対策について調べてみました。

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UPDATE 2019.07.24

 

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UPDATE 2019.07.23

 

先週の金価格は1トロイオンス当たり1,400ドルのサポートを確かめたうえで大きく上昇し、一時1,450ドルを記録しました。これには、連邦準備制度理事会のある発言が関連しているのですが、その後も利下げの大きさで議論が交わされています。金価格は今後どうなっていくと考えられているのか、見ていきましょう。

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UPDATE 2019.07.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」74

安定か混乱か・・・自民党の参院選挙スローガンですが、先週の日本株は混乱しました。とても安定とはいえません。

18日(木)は422円の大幅下落。12日間出来高が2兆円割れ。
いよいよ暴落か?

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UPDATE 2019.07.19

 

誰のための輸出規制か ~韓国輸出規制問題~

日本政府による韓国への半導体材料の輸出規制問題がすそ野を広げている。当初、輸出規制措置は元徴用工訴訟をめぐる韓国への事実上の対抗措置とみられていたが、実際は劇薬で軍事転用が可能な日本製フッ化水素を韓国が横流ししていた疑惑に対する措置だという。

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UPDATE 2019.07.18

 

癌治療について思うこと

「癌もどき」という言葉をご存知でしょうか?元慶應義塾大学医学部専任講師で現在は「近藤誠がん研究所」の所長近藤誠医師が作られた造語です。

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UPDATE 2019.07.17

 

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UPDATE 2019.07.16

 

ここ数週間1トロイオンス当たり1,400ドルの心理的なラインを前後していた金価格ですが、先週の終値では1,400ドルを超えてきました。この心理的なラインでのやり取りは、むしろ1トロイオンス1,400ドルというサポートラインの底堅さを試すような形になってきています。そうなると、金価格は年末に向けて何ドルになっていくのかが気になります。先週もご紹介しましたように、コメルツ銀行は年末の金価格を大幅に上方修正し1トロイオンス当たり1,500ドルとしています。同様にオーストラリアのWestpacにおいても金価格の見込みが出てきました。

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UPDATE 2019.07.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」73

金価格上昇。円高ドル安。月末の利下げはほぼ確定。「ダウ、ナスダック、S&P500」も最高値更新。

最高値更新に何度もトライしては跳ね返された「ダウ平均株価」が、7/12に大台の27000ドルをあっさり超えたかと思うや、翌日には243ドル高と上放れ。最高値を更新しました。S&P、ナスダックも過去最高値を更新しています。「利下げ期待」はここまで株価を上げるのか、と驚いている方は少なくないでしょう。

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UPDATE 2019.07.12

 

大量逮捕が始まった? ~エプスタイン事件~

7月7日、アメリカの実業家ジェフリー・エプスタインが児童買春罪で“改めて”起訴・逮捕された。

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UPDATE 2019.07.11

 

バリウム検査は日本だけ!?

会社員なら誰でも一度は経験する定期健康診断。40歳以上でしたらバリウム検査を受けさせる会社も多いと思います。

私は未だ40歳ではありませんのでバリウム検査を受けたことはありませんが、受けた方の話を聞くと、とっても大変そうです。バリウムと発泡剤を飲んで、ゲップが出るのを我慢しながら検査台の上で逆さまにさせられたり、グルグル回らされたり、最後は下剤を飲まされて。

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UPDATE 2019.07.10

 

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UPDATE 2019.07.09

 

先週の金価格は、ほぼすべての日で1トロイオンス当たり1,400ドルを上回って推移しました。金曜日に20ドル以上値下がりし、終値は1,400ドルを下回ってしまいましたが、それでも依然として高い水準であることに変わりはありません。

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UPDATE 2019.07.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」72

ここ来て金価格が大幅調整となりました。理由? 利下げが遠のいたと考える投資家がいったん売却したからでしょう。

どうして利下げが遠のいた、と思ったのか? 6月の非農業就業者数(22万人超)があまりにも良かったからでしょう。「こんなに景気がいいのにどうして利下げするの?」というわけです。

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UPDATE 2019.07.05

 

米朝首脳“電撃”会談の真相

大阪G20が閉幕した翌日6月30日、トランプと金正恩が韓国と北朝鮮を隔てる軍事境界線上の板門店で第3回米朝首脳“電撃”会談を行った。同日、トランプは軍事境界線を超え、米国の現職大統領として初めて北朝鮮側に足を踏み入れた。

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UPDATE 2019.07.04

 

紅茶の健康効果

みなさんは「ちょっとお茶でもしましょう。」というとき、何を飲みますか?
緑茶?コーヒー?紅茶?ちなみに私は紅茶派です。
去年10月の「ハナコイチオシ!」ではコーヒーの効能について書きましたが、今日は意外と知られていない紅茶の効能をご紹介します。

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UPDATE 2019.07.03

 

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UPDATE 2019.07.02

 

先々週、一時1,400ドルを超えた金価格、週の初めは順調な推移をして一時1,430ドルのレベルにまで達しました。その後は、少し値を落として推移していましたが、それでも1,400ドルの水準を維持し、G20を控えた週末を迎えました。開けて7月1日(月)は米中の貿易協議再開を受け、投資家が運用リスクを取る姿勢をやや強めたため、現在金は1週間ぶりに1400ドル台を割り込んでいますが、先週末の時点でどのような予測がなされていたのか、見ていきましょう。

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UPDATE 2019.07.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」71

G20が終了しました。予想通りの展開でした。
 
米中交渉再開合意も?
3000億ドル関税延期も?
突然の米朝会談も?
日ロ交渉継続も?
日米安保条約破棄はなし?

予想通りです。各国首脳は選挙を抱えていますんで、みなさん、向いているのは本国の有権者であって、対峙している相手ではありません。

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UPDATE 2019.06.28

 

金価格上昇を取り巻く背景

金価格の高騰が続いている。6月21日、FRBの利下げ観測が高まったことを受け、2013年8月以来初めて1オンス1400ドルを超えた。さらに24日には米国がイランに対する追加経済制裁を発表、中東の地政学的リスクが高まったとして金を買う動きが加速した。

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UPDATE 2019.06.27

 

重曹の意外な効能

みなさんは重曹と聞くと何をイメージしますか?

私は掃除・洗濯に役立つアイテムというイメージがありますが、ふくらし粉としてやタケノコのアク抜きなど、お料理でも利用されますよね。暮らしのいろんなシーンで安心して使えるとても便利なものです。

実は重曹は直接飲むと健康面でも効果があることをご存知でしょうか?

今日はそんな重曹の「効能」をご紹介します。

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UPDATE 2019.06.26

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UPDATE 2019.06.25

 

金は、先々週重要な心理的抵抗線であった1,350ドルを超え短期的には下落するかもしれないと考えられていましたが、先週は何事も無かったかのように順調に推移しました。先週木曜日には一時1トロイオンス当たり1,410ドルを超え、週の終値も1トロイオンス当たり1,399ドルとほぼ1,400ドルの水準で終えています。今年年末の金価格を1,400ドルと予想していた金融機関もありましたが、いよいよ現実味を帯びてきました。

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UPDATE 2019.06.24

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」70

前回書いた通りに動いてますね。

「G20直前、ペンス副大統領が天安門事件記念日(6/4)に開催するはずだった演説(中国非難!)を止めさせました。6/24にも予定されていますが、これもやめさせるかもしれません」

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UPDATE 2019.06.21

 

“偽旗作戦”の違和感の正体 ~ホルムズ海峡タンカー攻撃事件~

6月13日、安倍総理大臣がイランを訪問中にイランのホルムズ海峡付近で、日本の海運会社が運航するタンカーなど船舶2隻が何者かの攻撃を受けた。

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UPDATE 2019.06.20

 

運動前のストレッチは逆効果!?

みなさん、運動前にはストレッチをしますよね?

私もジョギングする前はアキレス腱を伸ばしたり前屈したりして、静かにゆっくりと体の筋を伸ばしています。

ところが最新のスポーツ医学では「運動前のストレッチはしない方がよい」と言われています。

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UPDATE 2019.06.19

 

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UPDATE 2019.06.18

 

重要な心理的抵抗線であった1トロイオンス当たり1,350ドルというラインを、一時的にではありますが金価格は上回りました。その後、利益確定とみられる動きがみられ、1,350ドルを超えた状態で終えることは出来ませんでしたが、それでも一時1,350ドルを超えるというのは意義のあったことでしょう。また、8月の金先物は1トロイオンス当たり1,350.80ドルで場を終えています。ただ、金価格の急騰には警笛を鳴らすアナリストもいるようで、今日はそういった意見をご紹介します。

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UPDATE 2019.06.17

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」69

自民党が参院選挙公約に「消費税率アップ」を明記しました。いままでがそうであったように景気は確実に腰れ折れ必至。「対策はしているが万一の時には追加政策でカバーする」と政権は豪語してますが、無理でしょうね。

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UPDATE 2019.06.14

 

「ユートピア」か「ディストピア」か ~中国「社会信用システム」~

「天網恢恢疎にして漏らさず(てんもうかいかいそにしてもらさず)」

「天が悪人を捕えるために張りめぐらせた網の目は粗いが、悪いことを犯した人は一人も漏らさず取り逃さない」という中国の諺だ。

いま、中国はこの諺を現実の世界に出現させようとしている。

「社会信用システム」のことだ。

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UPDATE 2019.06.13

 

お風呂は腸内細菌の共有場です

私は医療系ドラマが好きで殆どの医療系ドラマはチェックして見ています。先日は「白い巨塔」のリメイク版が放送されましたね。父の年代の方は、田宮二郎さんの財前五郎役が強く印象に残っていると思います。

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UPDATE 2019.06.12

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2019.06.11

 

1トロイオンス当たり1,300ドルを超えた金価格は先週も堅調な推移を続け、金曜日には1トロイオンス当たり1,350ドルを伺うような動きも見せました。金価格はこのまま1,350ドルを超えていくのでしょうか?また、この金価格の動きは金鉱山業界に対してどのような影響を与え得るか、見ていきましょう。

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UPDATE 2019.06.10

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」68

「嵐を呼ぶ男ドナルド・トランプ」と何回書いてきたか(前回も書きました)。

この男、単純でわかりやすいので、投資にも活用しやすそうです。たとえば、トランプが緊張発言をしたら「株は買い(下げるから)」、直後の緩和発言で「株は売り(上げるから)」という「黄金法則」が今回も見て取れました。

今後も性懲りもなく繰り返すでしょうから、また来たぞ、とばかりにパフォーマンスを高めている投資家は少なくない、と思います。

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UPDATE 2019.06.07

 

5.加速する「ポールシフト」と「地磁気の減衰」

今年1月の記事「NHK~(86)」でもお伝えしたように、北磁極の移動(ポールシフト)が2000年以降急激に加速し、現在も年間55キロメートルという速さでロシアに向かっている。それと同時に起きている現象が「地球全体の磁場の衰退」である。

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UPDATE 2019.06.07

 

忍び寄る食糧危機 ~異常気象と農作物被害~

北朝鮮が深刻な食糧不足に見舞われている。

国連によると、北朝鮮の昨年の農作物の生産量は2008年以降最低レベルで、全人口の40%に当たる1000万人が食糧不足に直面しており、150万トンの食糧輸入が必要だという。

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UPDATE 2019.06.06