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2021年01月

経済・税金

UPDATE 2021.01.29

 

風雲急を告げる世界(前編)

バイデンの“フェイク(偽)大統領”就任式から1週間経ったが、早くも“偽大統領”に相応しい疑惑が持ち上がっている。1月20日に世界に流れた大統領就任式は「生中継」ではなく「録画」だった、という陰謀論がネット上でまことしやかに囁かれているのだ。

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UPDATE 2021.01.28

 

テレビ・ラジオを消して不安も消しましょう

先日、ネットで健康や病気に関する情報を見ていましたら、「健康って何?」という、ちょっと興味を引くタイトルの記事に出会いました。

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UPDATE 2021.01.27

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2021.01.26

 

先週の金相場の終値は1,856.20ドルと先々週末から1.4%高と2週間ぶりの上昇で終わりました。金、銀、プラチナは、1月初旬に高値を付けて以来、バイデン新政権の追加経済対策による国債増発観測が長期金利を上昇させ、ドルを強含めて下げ幅を広げていました。

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UPDATE 2021.01.25

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」151

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
「居眠りジョー・バイデン」が1/20、第46代米大統領に就きました。20分しかない就任演説で盛んに述べていたことは・・・「民主主義」11回、「結束、団結、結集」8回。
問うに落ちずに語るに落つ、とはよく言ったものです。トランプではなく、バイデンと民主党こそがこの2つをぶち壊したと自覚しているからでしょう。
祝福したのは20万本の花のみ。ここはアーリントン墓地か、と感じたのは私だけではないと思います。

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UPDATE 2021.01.22

 

トランプ・ショーは終わらない

1月20日、ついに第46代米大統領にバイデンが就任した。米国のトランプ・共和党支持者は勿論、世界中のトランプファンが期待していた戒厳令も大量逮捕も世界緊急放送も、表面上は何も起きなかった。この日ほど世界中から落胆のため息が漏れた日はないだろう。一縷の望みとともにライブ中継を見ていた筆者もその一人だ。

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UPDATE 2021.01.21

 

「あいうべ体操」で免疫力アップ!

先週、過呼吸についてお話しました。マスクが苦しくて「ハッ、ハッ、ハッ」と浅く速い口呼吸をすることで過呼吸になる方がいます、というお話でした。

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UPDATE 2021.01.20

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2021.01.19

 

先週の金価格は1,829ドルで終え、先々週の終値1,835ドルをわずかに下回り、2週連続で下げました。週末の終値としては昨年11月末以来の低さです。バイデン次期大統領の大規模な追加経済対策による国債増発観測により長期金利が上昇したことと、ドルインデックスも3週ぶりの高さに上昇したことが、金価格の2週連続下落の主な要因です。

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UPDATE 2021.01.18

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」150

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

ここで書くにはあまりにも憚れるので、主宰する会員制インテリジェンス・メルマガ(先週配信)だけに止めておこう、と思いましたが、「フェイクニュースの可能性」を百も承知で読者のご判断にお任せしようと思います。

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UPDATE 2021.01.16

 

トランプ「アラモ演説」の意味 (後編)

4.トランプが選んだ最後の演説の地「テキサス州アラモ」

1月12日、トランプはテキサス州のアラモを訪問した。アラモにはトランプが建設させたメキシコ国境の壁があり、トランプはこれを自身の政権の最大の成果と見なしているという。トランプはこの壁の前で22分間演説したが、日米の主要メディアは演説の内容を一切報道しなかった。

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UPDATE 2021.01.15

 

トランプ「アラモ演説」の意味 (前編)

トランプ(世界の多極化勢力)と米民主党(DS、グローバリスト、共産主義勢力)との「仁義なき戦い」が続いている。まるでジェットコースタームービーのような展開に先が読めない状況だ。

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UPDATE 2021.01.14

 

「過呼吸」対策に「呼吸法」

1.再び緊急事態宣言が出ました

昨年に続き、日本各地で緊急事態宣言が発令されました。

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UPDATE 2021.01.13

 

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UPDATE 2021.01.12

 

先週の金価格は、1月6日(水)に1959ドルと2カ月ぶりの高さで先々週末比3.2%上昇していましたが、その後、米国の上院決選投票で上院も民主が抑える「ブルーウェーブ」観測、そして実際に確定し、また米雇用統計の悪化からも大型経済対策による大規模な国債発行観測で米国長期金利が昨年3月の水準へと上昇し、ドルが強含んだことから金が押し下げられ、8日(金)3週ぶりの低さの1843ドルと先週の高値から5.9%押し戻されました。

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UPDATE 2021.01.11

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」149

全世界注目の「ジョージア州上院議員決選投票」が1/5(現地時間)に開催されました。意外とすんなり開票が進みました(1カ月はかかると思ってましたから)。

結果は・・・2議席とも民主党。ということは、大統領が民主党、下院は民主党、そして上院も民主党が奪う、いわゆる「トリプルブルー」「オールブルー」「ブルーウェーブ」。

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UPDATE 2021.01.08

 

窮地に陥ったトランプ ~2020年大統領選挙~

ついに運命の1月6日がやってきた。そして予想されていた通り、大波乱の一日となった。

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UPDATE 2021.01.07

 

コロナに関する3つのお話

明けましておめでとうございます。

この年末年始はいかがでしたでしょうか。新型コロナのためにいつも通りに過ごせなかった方も多いと思います。また、例年通り家族や親戚と集まれた方も、話題の中心は新型コロナ、テレビを付けても新型コロナで、食傷気味の方も多いことでしょう。

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UPDATE 2021.01.06

 

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UPDATE 2021.01.04

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」148

「好材料出尽くし・・・結果、下落と読んでおりますが、どうなることやら・・・。年末にかけて実質1週間しかありませんけど、いまから1割くらい下落してもまったくおかしくありません」

投資家の「銘柄・セクター・市場・投資先ローテーション」は必至。この見方は変わりません。政治経済社会的に「パラダイムシフト」の時。

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