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2009年07月

経済・税金

UPDATE 2009.07.31

以前のブログに書いた米国司法省による、海外での租税回避を意図してスイスUBS銀行などで資産運用している者は自主的に9月末に名乗り出なさい。そうすればお上にも慈悲があるとして、加算金と延滞税だけで済ます、つまり罪一等減じるという訳だ。もし期日までに名乗り出ないで後日発覚すれば犯罪者となり、場合によっては収監すると脅した。

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UPDATE 2009.07.31

 

266

CRBインデックスは昨年今頃473、それが株価のパニック時には200。そして6月11日266、その後227に下落し、現在251に。266をトライし大きな下落のトレンドに入るのだろう。東京市場も最後の上昇、ローソク足で言えば長い髭になるのか。商品市場、メタル等に上昇の疲れ。商品市場から資金流出の予感?米国バブルの終わりの確認は商品、CRB指数の急上昇とその直後の下落に始まるようだ。昨年の今頃も商品、メタル、穀物の春の大上昇とそれに伴う暴落だった。

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UPDATE 2009.07.30

 

水曜日の海外市場は綺麗なサインを出した。ドル上昇と銅価格の下落、金が2週間ぶりの下落。原油は6%下落、商品、メタル市場は上昇から下落のトレンド変更のサインか。ドルの上昇、DXの本格的上昇が始まれば株式市場も反転だ。

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UPDATE 2009.07.29

 

情報の基本は新聞。バフェットも大投資家といわれる人々も新聞が基本情報だ。ソロモンの100億円天才トレーダーS氏も新聞だった。PCに釘付けの光景は見た事無い。いつも新聞を丸めて歩いていた彼。僕の基本も新聞と言う事で、本日の新聞にCDSのチャートと注目されるNT倍率と年初来高値157銘柄。そして東証一部時価総額シェアの記事が目に付いた。これらを説明しよう。また食肉卸値軒並み安、前年比2桁下落、消費不振、在庫も高水準。素材食材のデフレ圧力は時代トレンドの深層と見る。

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UPDATE 2009.07.28

 

日経平均の1989年以来のチャートを見ると上昇が12回平均43.92%。下落が12回平均—36.4%。弱気の市場がUP&DOWNで動いている事が分かる。昨年10月31日の6994円から09年6月12日の10170円は+45.4%の上昇である。今回のリバウンドは強いので、急落より小さな上下動を繰り返し、やはり9月から本格的下落と考えるべきか。昨年08年10月の暴落は商品市場の春の暴落、そして原油の暴落の後発生している。昨年12月より100%から50%以上上昇した各商品にもやがて危険サインが点滅か。

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UPDATE 2009.07.27

この株価の上昇で先々週からの利益が全部飛んでしまう。何かいやな気分。勉強が足りないのか!? 6月末からの急落にはプットや先物で対処した。反転すると見た先週の月曜日には買いに回り順調に利益を伸ばす。98勝2敗の物語よろしく、自信を得た僕は果敢に9500より上を売り上がる。

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UPDATE 2009.07.24

 

原本: Bob Hoye, Institutional Advisors
翻訳: 増田 悦佐

次回の『時代の転換点を読む』は、ボブ・ホイがロンドン滞在中のため1週お休みをいただいて、8月6日号となります。

時代を象徴するコメント:

昔のはなし:

「2007年9月末現在、当公庫の保証している金融機関の99%が、考えうるかぎりもっとも厳格な資本規制に適合するか、その水準を上回っている」
——2007年版『連邦預金保険公庫 アニュアルレポート』
——「悪いことなんて起きるわけがない……はずだった」

「連邦準備制度理事会副議長ドナルド・D・コーンは、『連邦準備制度は柔軟で実際的な政策運用を行う』という予想外の誓いでマーケットを活気づけた」
——2007年11月29日付ニューヨークタイムズ紙

株式市場はまだ10月の大天井から3〜4週間下げただけなのに、中央銀行制度の「司祭」たちはもう、口先介入によって株価を上げようとしていたわけだ。おもしろいのは、完璧な金融政策を追求するという「誓い」が、予想外と形容されていることだ。

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UPDATE 2009.07.24

週末の講演の準備をしている。ボブの過去3年分のチャートワークスを読み返し感動、と感服。世界で彼だけだろう。2008年10月の大暴落を期日指定、値幅指定で当てた人は。

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UPDATE 2009.07.24

 

※次回の増田氏のコラムは、1週お休みをいただいて、8月7日を予定しております。

以前このコラムに書いたように、日本は1990〜2010年代という恐ろしく長い不況に苦しんだのちに、世界経済の覇権を握る。だが、そのとき日本は一体どのような覇権国家になっているのだろうか。

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UPDATE 2009.07.23

 

株式市場の大変化を見事に予兆、示すものに債券間の金利差がある。例えば3ヶ月LIBORと3ヶ月TBの金利差は7月17日、33,375bp、7月10日が32,6bp、それが昨年08年10月10日パニック時に458bp,98年10月16日のLTCM破綻時157bpと拡大していた。短期金利の代表LIBOR,ロンドン・インターバンク・オファードレートの略称、ライボーと米国短期国債TBの金利格差つまりライボーマイナスTB金利差の拡大、縮小が市場の大きな転換点である。bpとは何か。100bpが1%。つまり1bpは0.01%の事である。

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UPDATE 2009.07.22

NYダウは7日上昇。ナスダックは10日上昇、S&Pは7日と予想以上の大上昇。値幅も拡大、まだ春の熱狂は継続している。各指数の上昇幅、日柄から考えると今日が転換点か。

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UPDATE 2009.07.21

 

オークラの講演が終わり、安堵し一杯飲んで家路に歩く。空には夏の星座があるはずと空を探した積もりが、道に動き輝く何かを発見。何だろう?蝉ではないか。蝉の幼虫がひっくり返り足がスローモーションで動く。ゲットし、頑張れと木に戻してあげる。

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UPDATE 2009.07.17

ウォール・ストリート・ジャーナルの記事を読むと、UBSの米国人顧客の脱税行為の摘発は、二人の執念による永年の調査が実を結んだとしている。一人は無名のバージニアのIRSエージェント、Mr. Reeves、もう一人は顧問弁護士のMr. Mcdougal。この二人は、スイスのUBSが過去数十年にわたりマイアミにおいて、どのようにして顧客を獲得したのかを調べた。そしてさらに驚くべきことに、UBS銀行と脱税行為をしている顧客との間のメールには秘密の暗号があり、例えばオレンジ色でメールを書いた部分はユーロを表わし、グリーンが米ドルとし、1百万ドルを白鳥(スワン)としていたことがわかった。100羽の白鳥とグリーンで書けば、1億ドルというわけだ。Mr. Reevesは国税職員として30年のベテランだが、彼は税務調査は全ての米国人納税者にするのではなく、怪しい人だけにする(audit those who to be audit)と公言している。

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UPDATE 2009.07.17

7月15日付夕刊各紙は、中国の外貨準備が6月末の時点で前年比17.8%の激増を示し、2兆1,316億ドルとなったことを報じている。2006年2月に日本の外貨準備高を抜いて世界一になったときには8,000億ドル台だったはずだから、たった3年半で2.5倍になってしまったわけだ。

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UPDATE 2009.07.16

 

円はどうなるのか?円安と思う唯我独尊の確認で、先週の急な円高の日に円売りドル買い。翌日利食い、また買う。96円方向と短期的に見ている。日経平均のPUT、先物売を先週末買い戻す。短期のトレ−ディングは98勝2敗を肝に命じ、勘を養う練習。昨日大坂会場で天気予報も訓練と。明日は(今日15日)は朝快晴で昼から雨と言ったが、まさに快晴から昼には大雨となる。本人も吃驚。勘が磨かれた昨今、さて日経平均は反落した月曜日に買い、その利食い今日。そして明日なのか週末にかけて売りの準備。

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UPDATE 2009.07.15

 

DHC8−Q400に乗り大阪から福岡に飛んでいる。34度の大阪は真夏の太陽。今、四国の上空には大小の真っ白い入道雲が竜のように、魚のように泳いでいる。さて恐慌のネガティブブームが金であれば?そのブームは不動産ブームやITブームや1980年の金のブームが作った株式市場の投機を呼び込む。

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UPDATE 2009.07.15

7月13日にマイアミ連邦地裁で裁判が行なわれることになっていたが、米国司法省、UBS銀行、スイス政府の三者が裁判の延期に合意したと発表した。前のブログで筆者は裁判所も困り果てているとしたが、スイス政府はいかなる判決が出てもスイスの主権から米国の判決に従わないと、直前になって言い出したからだ。そこで両国は裁判による解決ではなく、何とか和解で事を納めようと考えた。つまり歩み寄って、双方の顔が立つ落し所を探り始めたのだ。

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UPDATE 2009.07.14

大阪に飛ぶ機上で書き始める。快晴の空、大阪は32度か。講演後福岡に飛び唐津の石炭王の家を見る予定。2度目の訪問だが鉱山業で成功した人物の物語を知りたい、確認したい。先週は常磐炭鉱を訪問。日本が鉱山国であり財閥がなぜ形成されたかヒントになる話しが。住友がアラスカのポゴ金鉱山を250億円で買収。100トンのリザーブの大金山である。

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UPDATE 2009.07.13

アメリカの富裕層5万2000人が秘密口座を持っているUBSの銀行に対し、アメリカのIRSが開示を要求してマイアミ連邦地裁に訴えを起こしている。これに対して、前回のブログで書いたが、7月13日(日本時間14日)に判決がおりる前に、スイス政府は、例えUBSが判決で負けてもスイスの銀行はスイス政府が守るから、顧客名簿などはIRSに開示する必要はないとして、スイスの国内問題、スイスの法律にアメリカは干渉するなとスイス政府異例の公式発表をした。

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UPDATE 2009.07.13

 

原文:Institutional Advisors Bob Hoye
翻訳:増田 悦佐

次回の『時代の転換点を読む』は、7月16日にボブ・ホイが会議出席のためオレゴン州ポートランドに出張中のため1週お休みをいただいて、7月23日号となります。

また、今回の『時代の転換点を読む』7月9日号の末尾には、6月22〜30日に発表されたチャートワークスの和訳版が添えてあります。

時代を象徴するコメント:

去年の、そして今年の今ごろ:

「今や我々は、債務不履行、差し押さえ、住宅価格下落、住宅ローン市場縮小という、1930年代以来見たことのない悪循環に陥っている」
——2008年5月16日の連邦預金保険公庫総裁シェイラ・ブレアーのコメント

「アメリカの住宅ローンがらみの不正はやり放題状態で増えている——FBI」
「FBIによれば、困窮した住宅取得者や業界のプロたちがブーム期の生活水準を維持するために犯した住宅ローンがらみの犯罪は26%も伸びている」
——2009年7月7日付トムソン・ロイター通信

「アメリカでは2000〜06年にかけてレジャー用豪華船ブームが起きたが、たいていの船舶購入者は自宅の資産価値上昇で可能になった銀行ローン(ホームエクィティ・ローン)で頭金を支払っていた」
——2009年6月19日付フィナンシャルポスト紙

「民主党はアメリカの中産階級にとってすさまじい重荷となる高額の炭素税を課してアメリカの政治的な命運を危険にさらすことでは満足できずに、わが国の貿易相手国にも急進的な炭素排出制限を実行しなければ効率の関税を課すという条項を付け加えた。決して聞き違いではない。この危機的な環境の中で、『進歩派』の連中はアメリカのエネルギー消費者たちとアメリカにとっていちばん大事な貿易相手の諸国を決定的に敵に回してしまうような法案を議会に提出したのだ。経済を殺してしまうほど過激な気候変動対策と、貿易戦争とがとうとう運命の赤い糸で結ばれてしまったのだ」
——2009年6月24日付『ナショナル・レヴュー』誌論説

「豪華船のオーナーたち、船を見捨てる」
「経済環境の悪化で、見捨てられた豪華船の大船団があちこちに出没している」
——2009年4月2日付ニューヨークタイムズ紙

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UPDATE 2009.07.13

過去3年分のボブのレポートを読み返しいたく感動中。2006年5月イールドカーブの逆転により市場は最後の大ブーム入り。イールドカーブの形状が景気、資本市場の運命的サイン。2007年3月、金価格は1000ドルに。そのとき既にボブは売りの指示。

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UPDATE 2009.07.10

 

世界経済の覇権が転がりこんできた3ヵ国、すなわちオランダとイギリスとアメリカは、例外なく覇権を握る前に同じような3つの段階を経験した。その3段階とは、以下の通りだ。

第一段階は人口の急激な減少だ。それも普通の意味での老衰死、病死、事故死ではない。人口ピラミッドに大きなへこみを生じさせるほど大規模な宗教的弾圧、戦争、内乱、疫病による生産力年齢人口の落ちこみが金融恐慌の約2世代前、年数で言うと50〜80年前に起きている。

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UPDATE 2009.07.09

今年3月の私のブログに、何故か日本のメディアが書かない出来事として、スイスのUBSと米国政府の攻防があるとしてきた。これは米国政府がスイスの金融最大手UBSは顧客の脱税を助長してきたとして、UBSに秘密口座がある米国人全てを明らかにせよとして訴えたものだ。これについてUBSは顧客の脱税を助長してきたことを認め、米国司法当局は犯罪訴訟を取り下げる代わりに、UBSは7億8,000万ドルの和解金の支払いと250人のアメリカ人の秘密口座の開示につき同意した。さらにその翌日、米国司法当局はUBSに対し、所得隠しに使われている5万2,000人とも言われる米国人の口座を全て開示しろと迫った・・・とまでブログに書いた。

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UPDATE 2009.07.09

 

円は円安方向なんて書くと急に円高になる。朝92円台で50万ドルのドル買い。いよいよDXドルが動き始めた。原油60ドル、金まで909まで下がる。DXドル指数とすべての市場は逆相関。DXドルは年末まで強くなるとボブは読む。原油の60ドル割れ、そして金が再上昇開始するときがNY株の下落の始まりと見る。先週まで売っていた日経平均先物やプットを買い戻す。短期的には7日連続の下げでお休みも必要か。長期的には株はリバウンドを売りたいものだ。

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UPDATE 2009.07.08

 

昨夜満月を見ていると、マイケル・ジャクソンが生き返るのではと想う。これだけの人気に死んでおられないと、あるいは僕の死はお芝居でしたとか?

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UPDATE 2009.07.07

 

9104 商船三井、6762 TDK、9064 ヤマトHD 、5713住友鉱。売り。すべてが売りとなるチャート。9104は6月1週に記念すべき高値。バルチック海運指数の反転が背景。

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UPDATE 2009.07.07

国税庁は先ほど、平成21年分の路線価を公表した。全国約37万地点の標準宅地の平均路線価は1平米あたり13万7千円で、前年比5.5%減で4年ぶりのマイナスとなったとした。全国の最高路線価は24年連続で東京銀座五丁目の鳩居堂前で1平米あたり3,120万円(前年比2.0%減)、近畿の最高路線価は26年連続で大阪梅田の阪急百貨店前の1平米あたり904万円(前年比5.8%減)である。路線価は何を基に決められるかというと、国土交通省が発表する公示価格。公示価格の80%を目安として決めているという。

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UPDATE 2009.07.06

 

時代の転換点を読む 2009年7月2日号
原文: Institutional Advisors, Bob Hoye
翻訳: 増田悦佐

時代を象徴するコメント:

アメリカ文化を自由の砦からまったく別のものに変えてしまおうとする大統領とアメリカ議会の野望はとどまるところを知らない。19世紀中葉のフランス人エコノミスト、バスティアが1840年に以下のように述べたが、このことばはそっくりそのままアメリカの現状にも当てはまる。「福祉国家というのは、みんなが誰か他人の稼ぎに依存して食っていけるという大風呂敷の作り話だ」

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UPDATE 2009.07.06

 

先月の米国失業率は9.51%に上昇。1982年12月の10.85%に近づく。S&Pシラー不動産指数はマイナス32%。個別を見ると凄い。デトロイト、−44%。ラスベガス、—52%。ロス、−41%。マイアミ、−48%。フェニックス、−54%。サンフランシスコ、−46%。NY,−21%と成る。不動産バブルの崩壊が本格化し始めるのだろう。7月2日、米国地方銀行が2行破綻。今年の破綻は52行に上る。昨年は25行、2007年、06年、05年は0行の破綻だから厳しい現実が覗える。

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UPDATE 2009.07.03

毎週土曜日にお届けしておりますInstitutional Advisors『時代の転換点』ですが、原文の公表に遅れが生じているため、今週の『時代の転換点』翻訳版の掲載を一時延期しますことをお知らせ致します。

原文レポートを受け取り次第、翻訳版の掲載準備に入ります。会員の方にはいましばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。何卒、ご容赦の程よろしくお願い申し上げます。

松藤民輔の部屋WEB

 

UPDATE 2009.07.03

近代的な市場経済が誕生してからの覇権国家は3ヵ国しかなかった。1638〜1720年に通商帝国として世界に君臨したオランダと、1720〜1929年に「七つの海を制覇し」日が沈むことのない大殖民帝国を築いたイギリスと、イギリスの植民地だった時代から貧しくても夢と高い勤労意欲を持った移民を世界中から呼び集めて国富を拡大し、1929年以降覇権を握ってきた移民帝国アメリカだ。

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UPDATE 2009.07.02

鰯の大漁はその年の株の上昇。フカに人が咬まれると株の暴落。魚の異変で株価動向が解る。黒点の観察で有名な西宮さんが何時か教えてくれたこと。昨日九十九里浜に鯨が揚る。さて何のサインか。それにしてもNY株、下げないね。原油が下がり始め新興国の株が下がり始めた。まだはもうかな。日経平均は1万円を3度目のトライが今日かな。上昇する力はない。僕は昨日8月物プット買いと先物で売りスタート。

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UPDATE 2009.07.01

今年の新人の82.2%が残業を命令されたらデートを断り残業すると。1976年以来もっとも高い数字。女性の方がその比率が高い。潜在的失業不安なのでしょうね。5月の有効求人倍率は0.44と戦後最低。失業率は5.2%に上昇。米国は今月には10%を超える失業率という。恐慌は2年目、後18年継続する。学生時代、明日はどうなるかと何時も考えていた。だから証券市場の変化と先読みの練習が田舎者にもチャンスと就職。

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