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2010年07月

経済・税金

UPDATE 2010.07.30

 

日本にいるのだな、蝉の啼声が聞こえる。今、午前4時半、ニーニー蝉だ。鳥が夜明けを合唱し、お日様の到来を予告する。今日の幕開け。重い湿っぽい風が日本を感じさせる。9月に緊急出版の新著の最終稿入稿日が8月10日ということで少し忙しくなる。遠くにミンミン蝉が鳴き始めた。さて鳥は合唱から独唱に移る。声の良い鳥がいるな、君はなんという名前?夜明けの手順のように、市場にも変化の順番がある。多分歴史にも河が海に流れるように、発展段階があるのだろう。8月から始まる夏の下落は秋の大暴落の狼煙であり、世界の歴史が変わる瞬間、日本の夜明けである。

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UPDATE 2010.07.29

 

長い薬指、敏腕トレーダーの証?収益格差年7800万円。ケンブリッジ大学の調査で分る。ロンドンのシティで短期売買を専門とする男性トレーダー44人を調べた。薬指が相対的に長いグループが(人差し指が薬指の93%の長さ)と短いグループ(同99%)の年収の差は一人当たり60万ポンド(約7800万円)以上になったという(朝日新聞2009年1月15日)。昨日まで新著で忙しく確認せず指の件、間違えて書いていた。訂正と加筆としよう。天才トレーダー明神様も僕の元上司のTさんもかなり利己的だった。そういう僕も仲間に言わせるとかなり利己的、だから生き残れるのか?

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UPDATE 2010.07.28

 

ナショナル インスツルメント NI 43-101 証券法

Google 北米版で、NI 43-101 と検索すると、23万8千件の結果が出て来ます。鉱業界では頻繁に耳にする言葉でありながら、日本語で説明するとなるとなかなか難しいと思っていたところ。然らば日本語ではと、検索。JOGMEC (石油天然ガス金属鉱物資源機構)のレポートがありました。

そのレポートを要約すると、NI 43-101 は2001年に施行されたトロント株式市場に上場する金属資源の企業に課している情報開示基準の規則である。その最大の特徴は、公正な第三者(資格保有者)を事業主と市場との間に介在させ、第三者による報告を通じて技術データの見方に客観性をもたせ、透明性の高いプロジェクト情報を提供しようとする事にある。全くその通り、さすがJOGMEC、素晴らしい。

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UPDATE 2010.07.28

朝、気温13度、昼は25度。快晴の空に雲は無い。これぞバンクバー。僕は30回ほど来るが雨のイメージは無い。12月にも何度も来るがいつも快晴だった。快晴の青い空を見ているとそのまま空色に染まりたくなる。昨日ランチでテクニカル分析のロスと会う。ダウの似ている、1日で1000ポイント下げた、5月と現在進行形のチャートを描くと、確かにそうだ、気がついていたよと。そして、日本株を彼の手法で分析できないか、と相談する。データの長いのがあれば個別株もインデックスも分析できるよ。

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UPDATE 2010.07.27

 

25日講演が終わると成田に行く。バンクーバー便を待つ間に牛之宮ウイークリーを修正し飛行機に飛び乗る。WSJを機内に持ち込み読み始める。ワーオ、増田さんの言う中国リスクが一面に書いてある。中国の国内成長が不動産、建設需要の鈍化で伸び悩み。特に素材、コンクリート、鉄筋、ニッケル、アルミ、銅価格の下落が激しいと、一面に大きなリスクとして書いてあるよ。いよいよ中国リスクが世界的な認識となり、リスクは市場を壊し始めるのだろう。在庫調整からそれらのマテリアルの投げ、資材の暴落は止まらない。銅が暴落する時、革命が起きる。歴史の必然、宿命。米国南北戦争、ロシア革命、ベルリンの壁崩落等は見事に銅価格の下落時。21世紀、中国革命?

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UPDATE 2010.07.26

 

先週のブログで、アメリカでは2010年に相続税はゼロになるが、2011年からは2009年の相続税率等が適用され最高税率が55%になると書いた。

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UPDATE 2010.07.26

日頃よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。

毎週金曜朝に経済・税金にて発表しております増田悦佐氏のコラムについてですが、夏季休暇のため今週は休刊とさせていただきます。誠に勝手ながら何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

次回の「危機と金(ゴールド)」 シリーズその5の掲載は8月6日(金)朝6時を予定しております。

 

UPDATE 2010.07.26

 

今恒例の夏休み合宿進行中の朝、25日6時18分。昨夜は久しぶりに酔い、9時には酩酊のまま気持ちよく眠る。4時に起きると、蝉の声、夏なのだ。奥村先生からのプレゼントのワイン、それにケンゾーさんが100億円使って作ったと言う、2006年ものワインを飲みながらお喋りに興じる。先生からはフランシス・コッポラの持つワイナリーのルビコン。それに、スクリーミングイーグルの作り手をスカウトしたケンゾーエステイトの初の作品は紫。ともに僕の好きなワイン、ナパの傑作になりつつある。シャンソン歌手の浜砂さんの歌に酔い、お喋りに酔い、ワインに酔ってしまう。

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UPDATE 2010.07.23

 

新興国の意地と老大国の見栄、金本位制を崩壊させたのはどっち?

19世紀末から第一次世界大戦が起きるまでの約20年間は、「古き良き時代」だったという評価が定着している。たとえば、こういう感じだ。

国際金本位制がほぼ理想的に運営された。世界経済は自由貿易と為替の安定を基礎にして、健全な発展を遂げた。この時期はしばしば「古き良き時代」と呼ばれる。日本は古き良き時代に国際社会に参加したことになる。

鯖田豊之『金(ゴールド)が語る20世紀——金本位制が揺らいでも』(1999年、中公新書)、53ページ

この「古き良き時代」はなぜ失われ、金本位制はなぜ崩壊してしまったのだろうか。結局のところ、ひと握りの政治的な狂信者による暗殺事件が、だれひとり望んでいなかったおそろしくコストの高い大戦争を呼び起こし、その大戦争によって犠牲にされたさまざまな制度や習慣のうちでも、もっとも貴重なものが金本位制だったということではないだろうか。

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UPDATE 2010.07.22

いよいよ分岐点の週に来た。予測通り昨日でNY市場は下落へのサインを出した。暴落が始まるのはNYダウで2%ほど下げれば、テクニカル上の条件は完成する。08年10月方向への下げが始まる。或いは恐慌的時代に突入する。30ヶ月から60ヶ月の継続的、持続的下げが待っている。

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UPDATE 2010.07.21

 

DXドルインデックスのチャートを眺めると感慨深い。丁度2年前7月15日、DXは71.3から08年9月11日、80.37まで上昇した。2年前は原油が145ドルと史上最高値、モルガンやゴールドマンは原油が200ドルと言う予想を立てていた。DXが弱いとその他の市場は強い。しかしDXが上昇し始めるとあっという間に株も原油も暴落した。08年11月21日DXは88.4になり原油は30ドルまで暴落。ほんの、2年前の事だ。

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UPDATE 2010.07.20

 

ゴールドキャニオン社が20年間探鉱し続けているスプリングポール・ゴールド・プロジェクト。 夏のドリルプログラムの準備が整い、そのスタートをプレスリリース。 今年1月に発表した3段階による18ヶ月計画の第2段です。

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UPDATE 2010.07.20

2000年の大統領選挙でブッシュとゴアが争ったが、フロリダ州をどちらが制するかが勝敗の分かれ目になった。フロリダは富裕層が多いので有名だが、ブッシュは「私が勝てば、相続税を段階的に下げ、10年後には相続税を撤廃する」とまで演説し、そして勝った。

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UPDATE 2010.07.20

 

4月から6月の個人の株買い越し額は2兆円になる。先日そんな記事を読んだばかりなのに、その個人が先週から株を売りこしに転じた。なんと言う投資家?凄い投資家達である。為替市場も渡辺夫人が85円方向に舵きりした様な気配。84円を切れば来年8月まで上昇と言う。この個人投資家動向は大いに参考になる。週末のFT誌によれば心理学を用いた投資が進化始めたと言う。MarketPsych Fear IndexとS&P株価の相関性を用いたトレイデイング手法が紹介されていた。

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UPDATE 2010.07.16

 

重商主義と金本位制のねじれた関係

最近、とっくの昔にめでたく成仏したと思われていた古めかしい経済思想がふたたび脚光を浴びている。重商主義、あるいは新重商主義と呼ばれる思想だ。たとえば、毎日新聞社が発行している日本版の『エコノミスト』誌は今年4月27日号で「新重商主義」特集を組んでいた。

重商主義とはどういう経済思想かと言うと、国民経済の成功を測る重要な指標は、どれだけ他国に対する輸出額から自国の輸入額を引いた金額、ようするに貿易収支あるいは経常収支の黒字を拡大するかにあるという主張なのだ。論者によっては、これが唯一の指標だというところまで強調する向きもある。つまり、どれだけ外貨準備を積み上げたかが、経済全体がうまくいっているか、いないかを測る最良の尺度だという考え方だ。

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UPDATE 2010.07.15

7月末、久しぶりにバンクーバーに行こうとホテルを予約すると。ホテルは一杯、全館満室と言う。スタンレーパークに近いホテルに泊まり公園を散歩するのが楽しみなのに。残念。青い空に澄んだ空気、それに咲き乱れる花々のきれいな季節。鉱山のメッカ、世界中の金鉱山のプロジェクトが来る町に出かけよう。ボブともワインを飲まなくては。そして、北米の金山事情をリサーチしてこよう。株その他の市場は曲がり角、僕がバンクーバーに行く頃には大事件は始まっているだろう。

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UPDATE 2010.07.15

毎週金曜にアドバンスドにて刊行しておりますボブホイ氏の「時代の転換点」(原題 Pivotal Events)ですが、原文レポートが予定より1日早く発表されたため、今週につき木曜に「時代の転換点」を掲載し、増田悦佐氏のコラムの掲載を明日金曜夕方以降に変更いたします。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

UPDATE 2010.07.14

 

昨年8月より35%上昇の金価格。お休み無しで再び上昇の気配。金がこの年上昇するとは如何なる理由か。銀行の破綻が近いと言う事かな。13日の東京の道は空いていた。いつも20分以上掛かるところが10分、虎ノ門の交差点では2度ほど信号待ちをするのに一回の信号でGO。何か気持ち悪くなるほど空いている。この秋の株価の下落を予想する僕。現実にそれが起きたらどうなるのか、この道の異常な空き具合からも心配している。

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UPDATE 2010.07.13

最近ある出版社の方から『探鉱とは?』と聞かれました。

そうですね、今の日本には探鉱という仕事自体が消えて久しく、探鉱という言葉さえも耳慣れない言葉になっているのでしょう。とは言っても、2年くらい前に日経産業新聞に載った『金探鉱』の記事によると、1967年の日本には334カ所の鉱山が稼働しており、当時の日本は世界有数の金属産出国とあり、67年とはそんな昔ではない気がするのは私だけでしょうか。しかしながら、 現在日本で稼働している唯一の金属鉱山 は1985年に生産が開始された 金の含有比率世界屈指 の菱刈鉱山のみ。その”hishikari”は鉱業界ではすっかり英語になっていますが。

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UPDATE 2010.07.13

 

前例はどうか?何事にも通じる検索法である。12日の1875年からのS&P株価チャートには3つのピンクの三角形と三角に為りつつある現在進行中のピンクがある。この進行中のピンクが前例に習い165ヶ月で完成すれば、それは2013年12月が終着駅。191ヶ月で終われば、2016年2月。そして最長の場合237ヶ月掛かれば2019年12月に恐慌的時代は終わる事になる。現在進行中のNY株価も大統領選モデルのように動いている。時代の異なる株価が同じ様に動くなんて信じられないが、案外恐慌君は同じ顔をして人類を見つめているのではないか。過去の事例に倣えばという話。

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UPDATE 2010.07.12

 

この日が何を意味するか知る人は少ないだろう。僕の宮参りの日だから?僕が幣立宮をお参り始めて15年近くになる。熊本の阿蘇の近くにある、このお宮を地元の人は知らない。が世界的に人が集まるお宮でもある。そして、17日はノアの箱舟がアララテ山に下りた記念日。人類の祝福の日。京都始め日本の祇園祭のピークの日。何の因縁か自主的に1月17日と7月17日を幣立に参り自分の反省日としている。誰かに強要されたわけでなく、自然に始まった僕の幣立参り、今年も17日幣立に参る。何かに守られている感じがある、この15年の時間を振り返れば。この17日がNY市場の転換日と言うのも何かの御縁かな。

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UPDATE 2010.07.09

毎週金曜朝にお届けている増田悦佐氏の「危機と金(ゴールド)」 シリーズですが、年間金価格推移のグラフが古いままの状態で表記されていましたので、最新版に訂正しましたことをお知らせいたします。

読者の皆様にご迷惑をお掛けしましたことを謹んでお詫び申し上げます。

松藤民輔の部屋WEBチーム

 

UPDATE 2010.07.09

 

世界で唯一「As Good As Gold」と言える通貨、円

ほとんどの商品は、インフレに対するヘッジとして買われる。つまり、インフレによって貨幣価値が下がりそうだと予測する人が多くなると、みんなが貨幣をモノに変える動きを強め、その結果モノの値段は上がり、貨幣価値は下がる。つまり、一般論として言えば、モノの値段と貨幣価値のあいだには逆相関の関係がある。モノの値段が上がれば貨幣価値は下がるし、モノの値段が下がれば貨幣価値は上がるわけだ。

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UPDATE 2010.07.08

 

国債の金利で眺めると既に破綻状況のギリシャ。この国は国債の大量償還が今年から数年継続する。その償還が出来ない可能性を市場は読んでいる。スペインの問題は国内2大銀行の問題、既にCDS等はかなり上昇。欧米主要国の金融機関の借り換え問題、リファイナンスという点では2011年に通常年の2倍を調達しなければならない英国と今年中に1.5倍を調達しなければならないドイツの金融機関が切迫した状況である。

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UPDATE 2010.07.07

 

6日、日経新聞の夕刊に株式テクニカル分析という記事があった。日本株のテクニカル分析が綺麗に説明してある。現在進行中の株価は09年7月13日9050円、09年11月27日9081円を目指している。そして、6日朝の9091の安値で急反発に転じたようだ。日経平均株価には6月上旬にデッドクロスが出ている。これにより長期的には、この秋10月、11月に掛けての安値が今年後半のイベントに成る。この山の向こうは、かなり厳しい秋の下げ。

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UPDATE 2010.07.06

 

テクニカル分析で市場を見ると、現物は上昇し、MACD等は下落していると言う場面に出会う。主役である株や、金、原油等の市場ではそれらの価格動向と反してテクニカル指数が下落する。相反するこれらの事をダイバージェンスと呼び現物市場が変化する事を示す。金価格動向、原油にそのサインが出ている。順調に上昇していた金にも次なる上昇のための、夏休みが必要に成るようだ。原油は残念ながらさよなら、18ドルを目指すはずである。

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UPDATE 2010.07.05

英国の予算編成方針(Pre–Budget Report)によると、金融機関で支給される賞与等に対して新たに50%の銀行給与税(Bank Payroll Tax)が課せられることになった。この給与税は2.5万ポンド超の高額賞与に対して適用され、しかも受け取った個人ではなく、雇用主に課される。金融機関で支給される高額賞与に対しては、受け取る者の高額所得税と支払う側の給与税とダブルで課税されることになった。

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UPDATE 2010.07.05

 

6月21日が市場の転換日だった。5月のミニパニックから買われすぎ状況になるのに数週間。そして再び反転し、7月1日NY株、S&Pは1010まで下落した。大統領選挙のサイクルの過去事例の示唆は6月末日の株価急落、そして7月1日のS&P株の値幅の中間地点以上の引け値が確認させれば次なるラリーが始まるという。2日確認。季節は夏至も過ぎ昼の時間が短くなるトレンド、夕暮れが早くなったと確認できる頃から本格的な、世界的な、株価下落トレンドが始まるのだろう。さて、これまでの最長の断食は7日。今回は如何しようかな。変身しようかな、デフレ仕様に。

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UPDATE 2010.07.02

 

千年紀を超えて生きつづけた稀有のトレンド、金銀比価格

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UPDATE 2010.07.02

 

千年紀を超えて生きつづけた稀有のトレンド、金銀比価格

ウィレム・バウターがいみじくも「金——この六千年のバブル」で紹介したとおり、ゴールド価格は、ほぼあらゆる経済指標で唯一、有史以来一貫して上がりつづけてきた。比較的信頼できるタイムシリーズ・データが存在するたったふたつの物価、ゴールド価格と銀価格を比べてみよう。そうすると、平時にはゴールドの対銀価格はほぼ横ばいで推移するが、世界的な金融危機のたびに階段を一段昇るように飛躍的に上がってきたことが分かる。

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UPDATE 2010.07.01

 

金価格は高値更新。つぎなる目標は年末の1600ドルと来年の2100ドルという事になる。5月にミニパニック、6月の小パニックも継続中だが金価格は通貨としての金が世界的に見直されて高値を保っている。

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