経済・税金

HOME  >   経済・税金

経済・税金

UPDATE 2010.09.16

歴史に残る日になりそうな現在の日々。金は1270ドルと史上最高値。円は86円に下落。株は300円上昇、勢いが出る。今外は大雨。この変化はいよいよの日が来る確認と思える。売られすぎが、買われすぎに完成した。円が転換点を迎えドルが強くなる政策発動。短期的に円100円も視野にいれる展開が始まる。(が、長期的には今一度大きな円高75円。)大小の波の中で市場は動き、変化していることを体験する。生きているとは凄い事だ、それだけで歴史の証人になれる。介入でドルを強くする、其れは他市場の激変を生む約束でもある。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.15

20年ぶりに奈良に行ってきた。音声認証によるPCが出来た報告だ。ついでに遷都1300年と言う時間をかみ締める。西大寺の近くに住む音声学の泰斗に面会できた。齢90歳前後の先生は快活なお話と冗談で迎えてくれた。部屋は先生の論文で満ち地味な、しかし世界的な研究の成果を垣間見る事ができた。基本的な音声学を学び、より進化させたいと言う僕の願いも聞いてくれる。音声を波動により分析、声紋による確認。其の手法で日本の方言を含む総ての地域の日本語を採取されていた。また日本語アクセント辞典や日本語と英語のアクセントの研究を教授いただく。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.14

異例の猛暑で暫くブログを書くのを休んでいたが、秋の気配とともに再開と相成った。

6月に新政権となったギラード首相は、7月の税制改革で従来の資源超過利潤税(RSPT)を廃止し、新たに鉱物資源利用税(Minerals Resources Rent TAX = MRRT)を制定した。オーストラリアは日本と異なり、鉱物資源が豊かなことから、世界中からそれを求めて企業が集まる。従来までのRSPTの税率は40%で、全ての鉱山及び石油採掘に適用されるため、地面を相手にする企業は何でも課税対象となった。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.14

ギリシャの金利が急上昇中。もはや破綻は避けられない、そんなレベルまで金利は上昇している。5月の危機のレベルを超えたのだ。ドイツ国債との金利差の急拡大、其れは危機がすぐ近くにいることを示唆している。国債との金利差や、ライボの金利上昇は正確な金融危機の狼煙である。そして、米国内でも金利差が開き始める兆候が見え始めた。世界的な金利差の拡大が始まる。ギリシャにとどまらず危機は地球規模で拡散始めるのだ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.13

何時も行っている屋外プールも週末で終わり、夏の思い出にひと泳ぎと出かけると。9月26日まで延長しましたと。100年ぶりの超異常気象をここでも発見する。異常は市場で言えば買われすぎ、売られすぎ。07年10月以来のNY市場の一方向への上昇、下落の記録。一日に90%以上の銘柄が同方向に上昇し、下落する日数をカウントすると今年夏の異常さも大いに目立つ。秋の暴落を呼ぶボラの上昇と説明できるかもしれない。が、先週まで上昇した市場にも買われすぎのサイン。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.10

日本(ジパング)がゴールドに目覚めるとき……

先週は、ユーラシア大陸中どこでも、都市は堅固な城壁で守りを固めているのがふつうだったというところまで歴史をさかのぼらないと、欧米人や中国人・インド人と日本人とのあいだに存在する、危機とゴールドに関する皮膚感覚の違いは分からないという話をした。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.09

台風の過ぎた朝はもう秋色の気配。空を見上げると急ぎ足で去る雲に飛行機が飛び込んでいく。なんか感動的。記録的な大雨の東京だった。市場は大した変化がない。ジュニアの金鉱山株が幾つか大暴騰している北米。欧州では再び銀行問題が俎上に上りつつある。日本は円高トレンド。そういえばいつぞやの日本株のテクニカルアナリストが10月、7600円と分析していた。9月米国市場は一番危険な季節。8月末の総悲観と9月のパターンを知る投資家の過剰な弱気が反発させたのかな。来週で其れも終わるようだ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.08

追証の電話。それも月、火と2度。損切りするのが常道だが、今回は3度目まで払う予定で読み違いを反省、研究する。運用資産の0.5%を先物で運用している。やはり短期の取引はゲームの様で楽しい?が運用にならない。先週は証拠金の50%の含み益、下がるはずと売りを重ねると今週は追証。証拠金の50%の追証。短期の波乗りが出来れば愉快だ。が市場君はなかなか手ごわい。今日は追証の電話は来ない。そしてもう2度と...4月28日から運用開始したが、99.5%の成績には大満足。 が、短期は冗談だろうというほど上下にさいなまれる。市場のボラの上昇を感じるには十分すぎる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.07

昨夜は久しぶりの懇親会でカラオケ。リクエストがありシーモのContinueを歌う。負けたら終わりじゃなくて、やめたら終わり何だよね。自分の夢、Continue、続けること?歌いながら、継続する事、やめない事を確認する。実に好い歌だ。夢を実現する方法は、負けても継続する事。止めた時が終わり。夢の実現は自分の中の自分にあるか?カラオケは歌う人の曲でその人と人と成りがわかりそう。僕の夢実現を見てきた人にはこのシーモが受ける。さて金価格のペンタゴン分析を眺めよう。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.06

大きなトレンドを決めるマンスリー、月次のデーターのテクニカル分析ではNY市場は調整方向に向っている。僕は何処から来て何処に行くのか?これから5〜10年の時間軸で考えるには好い検討材料であろう。ボラの上昇から短期的な取引はリスクも大きい。相場を読んだのに損した。損な事?にならぬように長期的な視野、視点を持ちこれから始まる秋の陣に備えよう。金は9月3週に変化とは、高値トライの後調整なのだろうか?或いは近々調整後、高値トライかな。金と株の関係でもやはり9月3週が分水嶺になる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.03

なぜ日本人は、ゴールドに鈍感なのか?

さて、延々とゴールド地金を売りつづけてきた世界各国の中央銀行や国際協調金融機関も、2009年にはやっとネットで売り方から買い方に転じ、2010年はゴールドの投資需要がいよいよ拡大すると思われる。その中で日本のゴールド需要は、投資用、宝飾品それぞれどういう推移になっているのだろうか。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.02

下ると見れば上昇する、上がると見れば下落するし、市場はまことに難しい。この数日の上下動はかなり特徴的で、S&Pは1080までもどる。株価対策に敬意を称した上昇なのだろう。GSRが64まで下落、DXも82まで落ちた。しばしの反発は致し方ないが、今日で終わりの始まりかな。恐慌指数は-8%下落の23ポイント。ボラタイルな市場である。このような特徴的ボラ、これが、この秋の大きな下落の始まりだ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.09.01

金価格はまもなく、1350ドルを目指すための調整時期に入る。今、1249ドルに上昇、再度史上最高値を狙える位置にいる。がここは調整して欲しいな。現在3時12分。S&Pは1053と1055を意識して動いている。1055より安く引けるようであれば1010に向けたスピードのある下落が始まるのだろう。昨日は世界市場で日経が一番下げている、円が84円20銭か。83円台をトライし90円方向に行くのか、83円を切り75円に上昇するのか分岐点にいるようだ。そしてワタナベ夫人は円売りドル買いポジションに傾いている。歴戦の士は今回も勝つのかな?興味津々。さて1157より24営業日で回復した金。上昇のためのお休みに入る。が、小さな調整で、1232を保てば再び市場最高値の更新は近い。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.31

原油、天然ガス、銅等の価格が8月、高値トライし失敗した。24日の原油の分析にあるように、原油はもはや上昇力を失い下落に転じている。原油その他商品メタルも基本は同じ様に天井圏を形成中である。異常気象で急騰した小麦や砂糖も収束し深刻な下落の旅に出始めた。季節要件の株価の小反発も終わり、基本は秋に向けた大きな調整へと向いつつある。理屈は原油が上昇すれば株価は上昇する。S&P500の株価分析では過去、原油の上昇時は一株あたりの利益が伸びた。原油が反対に下落すれば、利益は縮小する。原油の下落分析により、株価の下落も同じく予測できる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.30

朝5時、夜明け前。紫や紺色に染まる空。太陽方向にペガサスのような雲が走り始めた。水墨画のような空の端から白いペガサスが疾走。なんかよい日の始まりかな。3時半に起き、空を見ると冬の星座オリオンが浮いていた。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.27

スプリングポールプロジェクト監督、クゥイントンと共に夏のボーリングの現地を訪れています。昼間は気温が上がり、夜は寝袋に包まってという感じの天候ですが、まだブラックフライに悩まされています。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.27

ゴールドと陰謀? パート?——中央銀行はそこまでバカか

先週号で「世界征服の手段としてのゴールド買い占めはすでに成功した。我々の日常生活は、この邪悪な銀行家の思い通りに牛耳られている」という議論には実践的な意味がないと書いた。だが、おとといの朝日新聞朝刊の新刊書広告で、自分のあさはかさを思い知らされた。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.27

ヒンデンブルクの兆候ありと新聞に小さな記事があった。増田さんにお願いして探してもらう。ロスもいつかこのヒンデンブルクの分析を送ってくれたことがあった。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.26

静かな朝の始まり今3時47分。真っ暗。昨日は久しぶりに行き付けのすし屋さん。9時半に寝て3時に起きる。何がこんなに早起きさせるのかな?あの塩分20%の昔の梅干かな、3個食べた。バーではマッカラン12年と宮城峡89年を飲み、鮨には白鷹の熱燗をかなり飲んだのに、元気な朝。NY市場今現在、平穏な静けさ。GSRが65まで落ちているからだろう。原油が危機的レベルに来たという分析が届く。もう大上昇はしない、下げるのみだろう。原油は株と同じ様に10月末まで下落、その後大きな反発と言うシナリオかな。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.25

今の幸せとは何だと思います?ある精神科医から、突然意外な質問。答えは、仕事があることですよ。鬱始め相談に来る人は経済的事情から?と言う。今、幸せとは、仕事があるとこですか。仕事が減りつつある。特にプロと呼ばれる弁護士、会計士、医師等は仕事が激減している。そう成長が前提の社会構造が壊れ始めて20年余。もう回復と待ち続ける日本人には悲しい現実がまだ少なくとも10年は継続する。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.24

初めてNYに行ったとき、ピエールの中でフランス料理を食べた。それ以外もう何も想い出にはない。が、とにかくこの有名ホテルにいつか泊まるのだと?心境の変化で、今は古いピエールよりは新しいリッツに泊まる。そのセントラールパークを臨む部屋からのマンハッタンの光景は絶景だ。FTを見ていると不動産&ホテルの特集。ピエールの一部屋が6.5ミリオンで売りに出ている。現在1億ドル掛けたリノベーション中。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.23

従来、日本で言われた9・6・4(クロヨン)。これは、サラリーマンは所得の9割は把握され、商売人は6割、農家は4割という意味で、商売人や農家は税逃れをしているという意味である。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.23

118

昨年の今頃米国銀行の破綻数は81。其れが118まで上昇した先週である。もはや止められない銀行破綻。そして財政悪化のカリフォルニア州は借用証書の発行。1兆6000億円の財政赤字を解消する為に、混乱する州は予算成立のめど立たず、このような措置に動く。一方7月の米国失業率は14州で悪化しネバダ州は1976年以来、最も高い14.3%に達する。ミシガン13.1%。カリフォルニア12.3%と続く。そして幸運な事に日本は円高に振り回されている。大手家電の社長氏が半導体の工場建設を奈良県に決めたときが115円。製品が出荷されるとき85円と嘆く。それでも日本企業は稼いでいるのだが?

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.20

ゴールドと陰謀?

さて、ゴールドという大昔からあまりにも多くの人間がそれぞれの思いをこめてかき集め、溜めこんできた資産を語る以上、「ゴールドと陰謀」という切り口を避けて通ることはできないだろう。実際に、たとえば株や債券の市場と比べると、ゴールド市場には市場規模から言えば不釣合いなほど多くの陰謀伝説が語りつがれてきた。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.19

100

円ドルが100円に戻る可能有り、とのチャートワークスの分析が来る。なるほど今回は全通貨に対してドルが強くなるのだ。DXの動きを見る僕には納得の分析だ。4月の92円台が先ずは目標、しかし流れにより100円の可能性あり。その後、ドルの最後の弱気相場。円ドルは95年の79円を目指したトレンドになると言う。これは2000年から2003年に形成された弱気市場のモデルから来ている。株式市場の今秋の下落はNY株大統領選の時期のモデル。過去の酷似したモデルがないとこのような分析は出ない。そして、バブル崩壊のパターンの研究は、世界のバブル時の株価パターンや価格モデルを提供するらしい。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.18

161

161とは16日の株式市場の最安値銘柄数である。これが300に達する時なのか?400なのかこれから始まる下落の旅は何処で止まるか?其のヒントである。新聞から読む市場の転換点は長金利上昇、安値銘柄の急増、そして総悲観論の台頭である。市場、つまり報道が総悲観に染まるときが市場の変転。日本のGDPが0.4%になるとか、中国にGDPを越されたと記事がある。これらは記憶すべき現実であるが歴史のトレンドを語るものではない。又近未来に発生する現実からも乖離している。日中ともGDPが米ドルで5兆ドル。購買力平価では日本33000ドル、中国6600ドルと日本の5分の1か?名目では10分の1。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.17

暴落は8週間である。これ以上暴落しない。何時から8週間か?其れが分かれば楽しいよね。僕らは終わりを9月20日から10月20日としている。逆算するともうやがて下落の始まりが来るのだ。秋に暴落君は来る、この秋を信じれば?もしくはNY株大統領選モデルを確認すれば最悪が9月20日から10月20日となる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.16

86

DXが反転した、同時に円も84円から86円に下落する。考え方は、ドルの上昇がその他資産の下落を招く。DXの上昇は7月中旬からの株の上昇を終わらせ、下落のトレンド入り。先週からきつい株価の下落。今週から月末までの厳しい下落。そして9月初め上昇、薄日さす市場の中で次なる下落のタイミングを探す。7600円で止まるのか6700円になるのか?はたまた4300円に下落するのか?

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.13

金本位制から借金本位制へ

1971年のリチャード・ニクソン大統領による「ドル金兌換停止」宣言によって息の根を止められた金為替本位制にとって変わった国際金融制度は、いったいどんな制度だったのだろうか。通説に従えば、各国政府がそれぞれの中央銀行に不換紙幣を印刷する権利を与えたこの制度を根底で支えているのは、各国の国民の政府や中央銀行に対する信頼だということになっている。

だが、ゴールドという碇(いかり)から解き放たれて、政府の財務担当者や中央銀行の幹部が「自由」に紙幣を増刷できるようになった制度は、本当に、中央銀行や政府の財務政策担当者に対する「信頼」を基軸とする制度だったのだろうか。そんなバカなことはありえないという気がする。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.13

驚くべき分析である。そして何の人情も感じない分析である。歴史のパターンを見ていくと日経は保守的に見て7600円から6700円と言うロス・クラークの分析。見た時は驚きを越えて震えてしまう。

  続きはこちら
  前の月へ 7 次の月へ  
2026
  SUN MON TUE WED THU FRI SAT  
  1 2 3 4
  5 6 7 8 9 10 11
  12 13 14 15 16 17 18
  19 20 21 22 23 24 25
  26 27 28 29 30 31
最新の記事
バックナンバー

2026年7月

2026年6月

2026年5月

2026年4月

2026年3月

2026年2月

2026年1月

2025年12月

2025年11月

2025年10月

2025年9月

2025年8月

2025年7月

2025年6月

2025年5月

2025年4月

2025年3月

2025年2月

2025年1月

2024年12月

2024年11月

2024年10月

2024年9月

2024年8月

2024年7月

2024年6月

2024年5月

2024年4月

2024年3月

2024年2月

2024年1月

2023年12月

2023年11月

2023年10月

2023年9月

2023年8月

2023年7月

2023年6月

2023年5月

2023年4月

2023年3月

2023年2月

2023年1月

2022年12月

2022年11月

2022年10月

2022年9月

2022年8月

2022年7月

2022年6月

2022年5月

2022年4月

2022年3月

2022年2月

2022年1月

2021年12月

2021年11月

2021年10月

2021年9月

2021年8月

2021年7月

2021年6月

2021年5月

2021年4月

2021年3月

2021年2月

2021年1月

2020年12月

2020年11月

2020年10月

2020年9月

2020年8月

2020年7月

2020年6月

2020年5月

2020年4月

2020年3月

2020年2月

2020年1月

2019年12月

2019年11月

2019年10月

2019年9月

2019年8月

2019年7月

2019年6月

2019年5月

2019年4月

2019年3月

2019年2月

2019年1月

2018年12月

2018年11月

2018年10月

2018年9月

2018年8月

2018年7月

2018年6月

2018年5月

2018年4月

2018年3月

2018年2月

2018年1月

2017年12月

2017年11月

2017年10月

2017年9月

2017年8月

2017年7月

2017年6月

2017年5月

2017年4月

2017年3月

2017年2月

2017年1月

2016年12月

2016年11月

2016年10月

2016年9月

2016年8月

2016年7月

2016年6月

2016年5月

2016年4月

2016年3月

2016年2月

2016年1月

2015年12月

2015年11月

2015年10月

2015年9月

2015年8月

2015年7月

2015年6月

2015年5月

2015年4月

2015年3月

2015年2月

2015年1月

2014年12月

2014年11月

2014年10月

2014年9月

2014年8月

2014年7月

2014年6月

2014年5月

2014年4月

2014年3月

2014年2月

2014年1月

2013年12月

2013年11月

2013年10月

2013年9月

2013年8月

2013年7月

2013年6月

2013年5月

2013年4月

2013年3月

2013年2月

2013年1月

2012年12月

2012年11月

2012年10月

2012年9月

2012年8月

2012年7月

2012年6月

2012年5月

2012年4月

2012年3月

2012年2月

2012年1月

2011年12月

2011年11月

2011年10月

2011年9月

2011年8月

2011年7月

2011年6月

2011年5月

2011年4月

2011年3月

2011年2月

2011年1月

2010年12月

2010年11月

2010年10月

2010年9月

2010年8月

2010年7月

2010年6月

2010年5月

2010年4月

2010年3月

2010年2月

2010年1月

2009年12月

2009年11月

2009年10月

2009年9月

2009年8月

2009年7月

2009年6月

2009年5月

2009年4月

2009年3月

2009年2月

2009年1月

2008年12月

2008年11月

2008年10月

2008年9月

2008年8月

2008年7月

2008年6月

2008年5月

2008年4月

2008年3月

2008年2月

2008年1月

2007年12月

2007年11月

2007年10月

2007年9月

2007年8月

2007年7月

2007年6月

2007年5月

2007年4月

2007年3月

2007年2月

2007年1月

2006年12月

2006年11月

2006年10月

2006年9月

2006年8月

2006年7月

2006年6月