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UPDATE 2018.11.14

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、一昨年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2018.11.13

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」その37


1日遅れをお詫びします。ウイルス攻撃を受けてデータが飛んでしまいました。これで3回目です。犯人は・・・まあ、いいでしょう。あちこちに喧嘩を売ってますからしかたありがとうございます。

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UPDATE 2018.11.13

 

先週に引き続き、AISC(All-In-Sustaining Cost)の低い鉱山をご紹介します。今回は第6位~10位の鉱山のご紹介です。AISC(All-In-Sustaining Cost)についてやAISCの低い鉱山の第1位~5位につきましては前回の記事をご覧ください。

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UPDATE 2018.11.09

 

米中間選挙 真の勝利者は誰か?

11月6日、米中間選挙が行われ、上院はトランプ率いる与党の共和党が勝利する一方、下院は民主党が勝利し、米議会は4年振りに「ねじれ議会」となった。

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UPDATE 2018.11.08

 

結論!?携帯電話の電磁波の影響

昨年12月の「ハナコイチオシ」で人体に対する電磁波リスクについてお話しましたが、先週、アメリカ国立衛生研究所が、「携帯電話の電磁波(2G、3G)とオスのラットのがん発生に明らかな関係がある」と発表しました。

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UPDATE 2018.11.07

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、一昨年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2018.11.06

 

読者の皆様にとっては釈迦に説法となってしまいますが、金鉱山の操業は金価格に大きく依存します。先月から持ち直した金価格は11月2日現在も堅調に推移し、先週もお伝えした通り、年末に向けて大きく伸びて行く気配が見て取れます。金鉱山会社の経営陣は胸をなでおろしている頃でしょう。では逆に、もしも金価格が大暴落し今の半値以下になってしまったら、例えば1トロイオンス当たり550ドルにまで値下がりしてしまったら、操業を継続できる鉱山はあるのでしょうか?

今回は操業コストの安い金鉱山をまとめた記事をもとに、各鉱山をご紹介していきます。

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UPDATE 2018.11.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」その36

1週間ぶりに日経平均株価は22000円台に戻しましたが、年初来高値からは1割ほど低く、年末に向けて最高値更新を期待しています。

さて、最高値となるか最安値となるか? 大きな要因はご存じのように今週のアメリカ。中間選挙の結果次第ですね。

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UPDATE 2018.11.02

 

深まる疑惑 ~安田氏拘束事件~

10月23日、シリアで行方不明になっていた安田純平氏が解放されたというニュースが入った。その後安田氏は25に日本に帰国した。

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UPDATE 2018.11.01

 

乾布摩擦は現代も通用する健康法です!

朝晩が冷え込む季節になりましたね。
みなさん、風邪などひかれてらっしゃいませんでしょうか?

この「ハナコイチオシ」では、“高血圧は「悪者」じゃない!?”、“常識コレステロールの大どんでん返し“”歯磨きの常識 昔と今“”ケガ(擦り傷)に消毒はダメ!?“など、昔の常識が今は非常識になっている例をいくつかご紹介してきました。

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UPDATE 2018.10.31

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、一昨年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2018.10.30

10月23日の金価格は1トロイオンス当たり1,240ドルの壁を越える動きが試されましたが、1,243ドルで取引される前に下落し場が閉じました。その後も、金は引き続き高い水準を維持しています。1,240ドルを超える動きが次に試されれば、上方への突破が形作られ、次のターゲットである1トロイオンス当たり1,275ドルも見えてきます。今回は活気づいてきた金市場の今後の見通しについていくつか意見をご紹介いたします。

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UPDATE 2018.10.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」その35

「ダウと日経平均株価の推移を見ますと、やはり、ラッセル2000指数のダラダラ下げが効いているように思えます。今日、ダウも日経平均株価も大きな下落がなければ反発して、多少の乱高下はあっても、勢いは中間選挙まで続くのではないでしょうか。けど、もし大きく下げたら? ダウ暴落は十分ありえます。」

前回書いた通りの展開になってしまいました。メディアを拝見しますとネガティブに反応しているご意見がほとんどで、楽観論は見あたりません。

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UPDATE 2018.10.26

 

「Qアノン」の正体(後編)

先週「Qアノン」の正体(前編)をブログに掲載したちょうどその日、日経新聞がQアノンに関する記事を掲載した。

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UPDATE 2018.10.25

 

現代の仙人たち「ブレザリアン」

先週は好きなものを食べて好きなように生きているご長寿のお話をしましたが、今回は“殆ど食べないけど元気に暮らしている人たち”についてのお話です。

「えっ、食べなかったら餓死してしまうでしょ!そんなこと、絶対にありえない!」と殆どの方が疑うと思います。当然です。常識的に見ても医学的に見ても栄養学的に見ても、全く考えられない話ですから。

でも、そんな人たちが世界は勿論、日本にもいるのです!

仙人は「霞みを食べて生きる」と言われます。そんな現代の「日本の仙人たち」をご紹介します。

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UPDATE 2018.10.24

 

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UPDATE 2018.10.23

先週の記事を入稿後、金価格に大きな動きがありました。金価格が1トロイオンス当たり20ドル以上も暴騰し、一時1トロイオンス当たり1,225ドルを上回りました。これにより、金業界は大いに賑わい、この上昇に対する考察や、年末から2019年にかけての金価格の予想などが活発に行われています。本日は、そういった記事をいくつかピックアップしてご紹介します。

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UPDATE 2018.10.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」その35

「先週、ダウ平均株価を1100ドルほど下落させたのは『警告』です。今週が本番のはすです。どうなることやら。今週から来週早々には判明するでしょう。」

前回の原稿のラストにこう書きました。1週間ずれてますから、先週とは「先々週」、今週は「先週」、そして来週とは「今週」のことです。
 ダウと日経平均株価の推移を見ますと、やはり、ラッセル2000指数のダラダラ下げが効いているように思えます。今日、ダウも日経平均株価も大きな下落がなければ反発して、多少の乱高下はあっても、勢いは中間選挙まで続くのではないでしょうか。

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UPDATE 2018.10.19

 

「Qアノン」の正体(前編)

先日、アメリカの中間選挙を伝えるニュースで「Qアノン」に関する報道があった。筆者は「ついにマスメディアも取り上げるほどになったのか」といささか驚いた。

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UPDATE 2018.10.18

 

長寿の秘訣

今日は正反対の記事を2つご紹介します。

ひとつは、「お酒は少量でも健康に悪い」という記事。もうひとつは「長寿にそんなものは関係ない!?」という記事です。

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UPDATE 2018.10.17

 

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UPDATE 2018.10.16

2018年9月の金価格は1トロイオンス当たり1,200ドル前後で推移することが多くありましたが、10月上旬は1トロイオンス当たり1,200ドルを下回ることが多くなってきています。9月4日付「世界の金・金鉱山情報」にもありますが、8月中旬頃に海外サイトで掲載された記事の中にあった「1,150ドルを目指して推移するだろう」という状況にはなっていない様に思われます。とはいえ、元気のない値動きをしているのもまた事実です。この状況に対して、海外ではどのように考えられているのか、いくつかご紹介していきたいと思います。

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UPDATE 2018.10.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」その35

 先週はお休み。あまりにも続きましたので、我慢できずに「ブログ(10月8日付け)」に書いてしまいました(ご関心のある方は次のURLにアクセスしてください。 https://www.keymannet.co.jp/i5401

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UPDATE 2018.10.12

 

ノーベル賞

がん免疫療法の研究開発に貢献した京都大学本庶佑特別教授がノーベル医学・生理学賞を受賞した。

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UPDATE 2018.10.11

 

おにごっこ

9月6日は「黒酢」の日、10月1日は「コーヒー」の日。ほぼ毎日のように「~の日」がありますが、今週月曜日(10月8日)は国民的な「体育の日」でした。

体育の日に合わせ、スポーツ庁が運動に関する調査結果を報告しました。

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UPDATE 2018.10.10

 

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UPDATE 2018.10.09

Barrick世界一位を死守へ

金(ゴールド)業界の世界的なマーケティング団体World Gold Council(WGC)によると、2017年の金生産量(リサイクル等除く)は1億5百万トロイオンス(約3,266トン)となり、遅いペースではありますが9年続けての伸びを示しています。近年、世界の金生産のうち約30%はトップに君臨する10の金鉱山会社によって占められており、そのランキングは安定していました。

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UPDATE 2018.10.05

 

リーマン・ショックの真相(後編)

先週、サブプライムローン、モーゲージ債(MBS)、債務担保証券(CDO)という金融商品を紹介したが、リーマン・ショックの元凶となった金融商品は「クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)」である。

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UPDATE 2018.10.04

 

コーヒーの効用

みなさん、今週月曜日(10月1日)は年に一度の「コーヒーの日」だったことをご存知でしょうか。

日本では1983年から全日本コーヒー協会が10月1日を「コーヒーの日」としてきましたが、2015年からは国際コーヒー機関も10月1日を「国際コーヒーの日」に制定しました。

コーヒー年度の始まりが10月なのは、世界一のコーヒー生産国であるブラジルのコーヒー豆の収穫が9月に終わり、10月を新年度としているからだそうです。

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UPDATE 2018.10.03

 

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