経済・税金

HOME  >   経済・税金

経済・税金

UPDATE 2010.08.13

驚くべき分析である。そして何の人情も感じない分析である。歴史のパターンを見ていくと日経は保守的に見て7600円から6700円と言うロス・クラークの分析。見た時は驚きを越えて震えてしまう。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.12

アドバンスドにて掲載しておりますボブホイ氏の「時代の転換点を読む」の原文レポートが通常より1日早く刊行されたため、毎週金曜朝にお届けしております増田悦佐氏のコラムの掲載が今週につき8月13日(金)夕方以降の変更になります。何卒ご理解・ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。なお今週の「時代の転換点を読む」の翻訳版につきましては、本日12日の午後以降の掲載を予定しております。

 

UPDATE 2010.08.12

新著は終わりの始まりシリーズとして緊急出版する。昨日のNYで確認した下落の始まりは数週間継続する。そして9月上旬には薄日が射し、其の後はより大きな下落。これが簡単な近未来の予想図。深刻な下落は9月20日から10月20日の間に底打ち反発する。この時恐慌指数は80前後。GSRは82、DXドルは90と読んでいる。未来を読む、変化に乗る。この戦略が終わりの始まりをより楽しくしてくれる。どうなるのか惑うより、こうなると唯我独尊で決めるのも、又一興であろう。何せ深刻な時代が20年継続するのだから。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.11

NY市場の朝、ダウ売り先行で始まる、超弱気の市場。GSRは66にジャンプ、DXも上昇、しかし午後近くに新たな刺激策が出ると言う話で、ダウは戻りGSRも65に、DXも80.3となる。大きな変化が始まろうとする瞬間、しかしそう簡単に物語は始まらないのか。多分後世の人たちが21世紀の恐慌的時代を確認するタイミングに入り始める。僕の新著も9月16日には書店に並ぶ。初稿原稿が12日来て16日返し。21日最終稿でと準備が整いつつある。時代のタイミングにあわせた出版、時代の変化を読んだ日本人がいたというだけで幸せなものだ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.10

幾つもの波に乗りながら僕らの人生は進行している。そしてその波を支配するDXドルは今まさに上昇の時を向かえている。このDXドルの上昇が幾つもの波を操る。あるときは下落あるときは上昇と参加者を戸惑いと不安に染めながら。同時代人は少なからずこの波の方向性に、その人生までも委ねている。委ねていることさえ日常の生活の中では気がつかないが?日常生活は急激なドル安やドル高である程度決まり、ユーロ安の中で空前のユーロへの旅がブームになりつつある。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.09

8月2日に来たバブル後の株価チャートの分析を送ろう。今月で125ヶ月目のNY市場の月数。このようなバブル期の株価比較は勉強になる。金、NYダウ、日経の史上最高値からの動きはかなり似ている?同じと言えるほどの動きをたどる。特に日経平均とNY市場の動きは参考になる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.08

国税庁によると、租税滞納額は7478億円で、6年連続で1兆円を下回ったとある。これも当たり前で、個人、法人とも所得がガタ減りのため、そもそも税金が発生しない。法人税収約5兆円は40年前の数字である。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.06

本当に金本位制の制約がデフレを招くのか?

今でもまじめな顔で、「金本位制が崩壊したのはゴールドの供給に制約があったため、世界中の主要国が金本位制を採用していた時代には通貨供給量が慢性的に不足がちで、デフレ圧力が強かったからだ。だから、金本位制は二度の世界大戦が惹き起こした混乱の犠牲とならなかったとしても、自然消滅する宿命だった」というような主張をする人がいる。しかもそれは、論理的思考能力より迷信にすがるような教育程度の低い限られた少数派の意見ではなく、国際経済・国際金融を動かす主流派の公式見解なのだ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.05

日頃より「松藤民輔の部屋」をご愛読いただき誠にありがとうございます。

増田悦佐氏の今週のコラムシリーズの掲載を8月6日(金)朝6時を予定しておりましたが、本日ボブホイ氏からの特集号の翻訳版の掲載を予定しているため、増田氏のコラムは同日夕方以降に変更になりますことをお知らせ申し上げます。

直前のご連絡となり誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご容赦のほどお願い申し上げます。

【松藤民輔の部屋WEBスタッフ】

 

UPDATE 2010.08.05

金価格が売られ過ぎになる。今年初めての、売られ過ぎサイン。ユーロベースの金価格は6月中旬から買われ過ぎ、それが天井を打ち今度は売られ過ぎた。ドルベースの金価格も反転の兆し。2〜3週間以内には大きな上昇トレンド入りか。今回の売られ過ぎサインの意味は大きい。昨年の900ドル台から1200ドルまでの大きな上昇時には、余りお休みもない上昇となる。現在金鉱山株も世界的に売られ過ぎた。が、テクニカルで重要なポイントまで下落した事で反転の兆し。これは株式市場のメジャートレンドの変更に反して、逆行高の可能性を秘めている。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.04

ロスアンゼルスに来ています。

毎年ここロスアンゼルスで表千家お家元からお越し頂く宗匠と先生による講習会に参加しています。場所はロスアンゼルスのダウンタウン、リトルトウキョウのすぐ側の京都グランドホテル。長年ニューオータニだったホテルです。私は初めてこのホテルに宿泊したのは70年代ですが、ホテルは改修を重ねながらも建物の基本は変わらず、昔の面影を残しています。リトルトウキョウ周辺も物騒で歩けないほどの荒廃していた頃から比べると、新しい町づくりが進んでいるようで、活気が取り戻されつつあるように映りましたが、タクシーの運転手さん曰く、ロスアンゼルスの経済は未だ最悪。いえいえ、今日は仕事ではなく、お茶の話をと思っております。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.04

地上が揺れる様に蝉の声が聞こえる。クマゼミの鳴き声、大阪の朝。大阪には以前クマゼミはいなかったらしい。が、温暖化のせいか名古屋あたりまで北上している。懐かしいクマゼミの鳴き声、正真正銘の夏休みの音。さて長期金利1%割れ目前との今日の新聞記事の見出し。一方DXドルに反転サインが出た。ユーロは売りのサインが3週連続出ている。大きな市場のトレンドチェンジが起きる暑さ。数日以内にチェンジは始まる。GSRにも上昇の気配。7月末に反転上昇した全市場にも下落への変化、下落へのメジャーチェンジが始まる。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.03

いつも気がつくと乗り物に乗りどこかに向かっている。先週バンクーバーにいたなんてもう忘れた。機上で書いたブログの数々。今も列車に乗り東京に向かっている。時間が過ぎれば僕は東京。後500ヶ月余の人生の中で何を楽しみ、何に躓くのだろう。躓くとき、急ぎ過ぎた人生や、見過ごした意味を噛み締める。転んでも、進んでも意味は同じ、時間を過ごすという意味では。さて、チャート分析の雑誌を読んでいたら、占星術師がこの夏は転換点、日本株は弱い方向と書いていた。同感、8月10日が転換点と思う。

  続きはこちら

UPDATE 2010.08.02

先週、銀行破綻は4行。合計108行の中小銀行が米国で消えた。このスピードで行けば200行は消える。昨年の140行どころではない。こんな事件?の進捗は異常だよね、何かあるね。大衆は、非エリート達は経済学者やエリート、権威の言う事を聴きながら彼らとともに消えるのかな。僕は権威、常識、学説からの自由と国からの独立を目指している。国なんか誰か(大衆)を就縛し一握りのエリート達の為の構造物。そして新聞という読み物に振り回された若き日々が懐かしい。新聞とは時代という、変化を食い物にする怪物君、その演出者。よく眺めないとね。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.30

日本にいるのだな、蝉の啼声が聞こえる。今、午前4時半、ニーニー蝉だ。鳥が夜明けを合唱し、お日様の到来を予告する。今日の幕開け。重い湿っぽい風が日本を感じさせる。9月に緊急出版の新著の最終稿入稿日が8月10日ということで少し忙しくなる。遠くにミンミン蝉が鳴き始めた。さて鳥は合唱から独唱に移る。声の良い鳥がいるな、君はなんという名前?夜明けの手順のように、市場にも変化の順番がある。多分歴史にも河が海に流れるように、発展段階があるのだろう。8月から始まる夏の下落は秋の大暴落の狼煙であり、世界の歴史が変わる瞬間、日本の夜明けである。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.29

長い薬指、敏腕トレーダーの証?収益格差年7800万円。ケンブリッジ大学の調査で分る。ロンドンのシティで短期売買を専門とする男性トレーダー44人を調べた。薬指が相対的に長いグループが(人差し指が薬指の93%の長さ)と短いグループ(同99%)の年収の差は一人当たり60万ポンド(約7800万円)以上になったという(朝日新聞2009年1月15日)。昨日まで新著で忙しく確認せず指の件、間違えて書いていた。訂正と加筆としよう。天才トレーダー明神様も僕の元上司のTさんもかなり利己的だった。そういう僕も仲間に言わせるとかなり利己的、だから生き残れるのか?

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.28

ナショナル インスツルメント NI 43-101 証券法

Google 北米版で、NI 43-101 と検索すると、23万8千件の結果が出て来ます。鉱業界では頻繁に耳にする言葉でありながら、日本語で説明するとなるとなかなか難しいと思っていたところ。然らば日本語ではと、検索。JOGMEC (石油天然ガス金属鉱物資源機構)のレポートがありました。

そのレポートを要約すると、NI 43-101 は2001年に施行されたトロント株式市場に上場する金属資源の企業に課している情報開示基準の規則である。その最大の特徴は、公正な第三者(資格保有者)を事業主と市場との間に介在させ、第三者による報告を通じて技術データの見方に客観性をもたせ、透明性の高いプロジェクト情報を提供しようとする事にある。全くその通り、さすがJOGMEC、素晴らしい。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.28

朝、気温13度、昼は25度。快晴の空に雲は無い。これぞバンクバー。僕は30回ほど来るが雨のイメージは無い。12月にも何度も来るがいつも快晴だった。快晴の青い空を見ているとそのまま空色に染まりたくなる。昨日ランチでテクニカル分析のロスと会う。ダウの似ている、1日で1000ポイント下げた、5月と現在進行形のチャートを描くと、確かにそうだ、気がついていたよと。そして、日本株を彼の手法で分析できないか、と相談する。データの長いのがあれば個別株もインデックスも分析できるよ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.27

25日講演が終わると成田に行く。バンクーバー便を待つ間に牛之宮ウイークリーを修正し飛行機に飛び乗る。WSJを機内に持ち込み読み始める。ワーオ、増田さんの言う中国リスクが一面に書いてある。中国の国内成長が不動産、建設需要の鈍化で伸び悩み。特に素材、コンクリート、鉄筋、ニッケル、アルミ、銅価格の下落が激しいと、一面に大きなリスクとして書いてあるよ。いよいよ中国リスクが世界的な認識となり、リスクは市場を壊し始めるのだろう。在庫調整からそれらのマテリアルの投げ、資材の暴落は止まらない。銅が暴落する時、革命が起きる。歴史の必然、宿命。米国南北戦争、ロシア革命、ベルリンの壁崩落等は見事に銅価格の下落時。21世紀、中国革命?

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.26

先週のブログで、アメリカでは2010年に相続税はゼロになるが、2011年からは2009年の相続税率等が適用され最高税率が55%になると書いた。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.26

日頃よりご愛顧いただき誠にありがとうございます。

毎週金曜朝に経済・税金にて発表しております増田悦佐氏のコラムについてですが、夏季休暇のため今週は休刊とさせていただきます。誠に勝手ながら何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

次回の「危機と金(ゴールド)」 シリーズその5の掲載は8月6日(金)朝6時を予定しております。

 

UPDATE 2010.07.26

今恒例の夏休み合宿進行中の朝、25日6時18分。昨夜は久しぶりに酔い、9時には酩酊のまま気持ちよく眠る。4時に起きると、蝉の声、夏なのだ。奥村先生からのプレゼントのワイン、それにケンゾーさんが100億円使って作ったと言う、2006年ものワインを飲みながらお喋りに興じる。先生からはフランシス・コッポラの持つワイナリーのルビコン。それに、スクリーミングイーグルの作り手をスカウトしたケンゾーエステイトの初の作品は紫。ともに僕の好きなワイン、ナパの傑作になりつつある。シャンソン歌手の浜砂さんの歌に酔い、お喋りに酔い、ワインに酔ってしまう。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.23

新興国の意地と老大国の見栄、金本位制を崩壊させたのはどっち?

19世紀末から第一次世界大戦が起きるまでの約20年間は、「古き良き時代」だったという評価が定着している。たとえば、こういう感じだ。

国際金本位制がほぼ理想的に運営された。世界経済は自由貿易と為替の安定を基礎にして、健全な発展を遂げた。この時期はしばしば「古き良き時代」と呼ばれる。日本は古き良き時代に国際社会に参加したことになる。

鯖田豊之『金(ゴールド)が語る20世紀——金本位制が揺らいでも』(1999年、中公新書)、53ページ

この「古き良き時代」はなぜ失われ、金本位制はなぜ崩壊してしまったのだろうか。結局のところ、ひと握りの政治的な狂信者による暗殺事件が、だれひとり望んでいなかったおそろしくコストの高い大戦争を呼び起こし、その大戦争によって犠牲にされたさまざまな制度や習慣のうちでも、もっとも貴重なものが金本位制だったということではないだろうか。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.22

いよいよ分岐点の週に来た。予測通り昨日でNY市場は下落へのサインを出した。暴落が始まるのはNYダウで2%ほど下げれば、テクニカル上の条件は完成する。08年10月方向への下げが始まる。或いは恐慌的時代に突入する。30ヶ月から60ヶ月の継続的、持続的下げが待っている。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.21

DXドルインデックスのチャートを眺めると感慨深い。丁度2年前7月15日、DXは71.3から08年9月11日、80.37まで上昇した。2年前は原油が145ドルと史上最高値、モルガンやゴールドマンは原油が200ドルと言う予想を立てていた。DXが弱いとその他の市場は強い。しかしDXが上昇し始めるとあっという間に株も原油も暴落した。08年11月21日DXは88.4になり原油は30ドルまで暴落。ほんの、2年前の事だ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.20

ゴールドキャニオン社が20年間探鉱し続けているスプリングポール・ゴールド・プロジェクト。 夏のドリルプログラムの準備が整い、そのスタートをプレスリリース。 今年1月に発表した3段階による18ヶ月計画の第2段です。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.20

2000年の大統領選挙でブッシュとゴアが争ったが、フロリダ州をどちらが制するかが勝敗の分かれ目になった。フロリダは富裕層が多いので有名だが、ブッシュは「私が勝てば、相続税を段階的に下げ、10年後には相続税を撤廃する」とまで演説し、そして勝った。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.20

4月から6月の個人の株買い越し額は2兆円になる。先日そんな記事を読んだばかりなのに、その個人が先週から株を売りこしに転じた。なんと言う投資家?凄い投資家達である。為替市場も渡辺夫人が85円方向に舵きりした様な気配。84円を切れば来年8月まで上昇と言う。この個人投資家動向は大いに参考になる。週末のFT誌によれば心理学を用いた投資が進化始めたと言う。MarketPsych Fear IndexとS&P株価の相関性を用いたトレイデイング手法が紹介されていた。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.16

重商主義と金本位制のねじれた関係

最近、とっくの昔にめでたく成仏したと思われていた古めかしい経済思想がふたたび脚光を浴びている。重商主義、あるいは新重商主義と呼ばれる思想だ。たとえば、毎日新聞社が発行している日本版の『エコノミスト』誌は今年4月27日号で「新重商主義」特集を組んでいた。

重商主義とはどういう経済思想かと言うと、国民経済の成功を測る重要な指標は、どれだけ他国に対する輸出額から自国の輸入額を引いた金額、ようするに貿易収支あるいは経常収支の黒字を拡大するかにあるという主張なのだ。論者によっては、これが唯一の指標だというところまで強調する向きもある。つまり、どれだけ外貨準備を積み上げたかが、経済全体がうまくいっているか、いないかを測る最良の尺度だという考え方だ。

  続きはこちら

UPDATE 2010.07.15

7月末、久しぶりにバンクーバーに行こうとホテルを予約すると。ホテルは一杯、全館満室と言う。スタンレーパークに近いホテルに泊まり公園を散歩するのが楽しみなのに。残念。青い空に澄んだ空気、それに咲き乱れる花々のきれいな季節。鉱山のメッカ、世界中の金鉱山のプロジェクトが来る町に出かけよう。ボブともワインを飲まなくては。そして、北米の金山事情をリサーチしてこよう。株その他の市場は曲がり角、僕がバンクーバーに行く頃には大事件は始まっているだろう。

  続きはこちら
  前の月へ 7 次の月へ  
2026
  SUN MON TUE WED THU FRI SAT  
  1 2 3 4
  5 6 7 8 9 10 11
  12 13 14 15 16 17 18
  19 20 21 22 23 24 25
  26 27 28 29 30 31
最新の記事
バックナンバー

2026年7月

2026年6月

2026年5月

2026年4月

2026年3月

2026年2月

2026年1月

2025年12月

2025年11月

2025年10月

2025年9月

2025年8月

2025年7月

2025年6月

2025年5月

2025年4月

2025年3月

2025年2月

2025年1月

2024年12月

2024年11月

2024年10月

2024年9月

2024年8月

2024年7月

2024年6月

2024年5月

2024年4月

2024年3月

2024年2月

2024年1月

2023年12月

2023年11月

2023年10月

2023年9月

2023年8月

2023年7月

2023年6月

2023年5月

2023年4月

2023年3月

2023年2月

2023年1月

2022年12月

2022年11月

2022年10月

2022年9月

2022年8月

2022年7月

2022年6月

2022年5月

2022年4月

2022年3月

2022年2月

2022年1月

2021年12月

2021年11月

2021年10月

2021年9月

2021年8月

2021年7月

2021年6月

2021年5月

2021年4月

2021年3月

2021年2月

2021年1月

2020年12月

2020年11月

2020年10月

2020年9月

2020年8月

2020年7月

2020年6月

2020年5月

2020年4月

2020年3月

2020年2月

2020年1月

2019年12月

2019年11月

2019年10月

2019年9月

2019年8月

2019年7月

2019年6月

2019年5月

2019年4月

2019年3月

2019年2月

2019年1月

2018年12月

2018年11月

2018年10月

2018年9月

2018年8月

2018年7月

2018年6月

2018年5月

2018年4月

2018年3月

2018年2月

2018年1月

2017年12月

2017年11月

2017年10月

2017年9月

2017年8月

2017年7月

2017年6月

2017年5月

2017年4月

2017年3月

2017年2月

2017年1月

2016年12月

2016年11月

2016年10月

2016年9月

2016年8月

2016年7月

2016年6月

2016年5月

2016年4月

2016年3月

2016年2月

2016年1月

2015年12月

2015年11月

2015年10月

2015年9月

2015年8月

2015年7月

2015年6月

2015年5月

2015年4月

2015年3月

2015年2月

2015年1月

2014年12月

2014年11月

2014年10月

2014年9月

2014年8月

2014年7月

2014年6月

2014年5月

2014年4月

2014年3月

2014年2月

2014年1月

2013年12月

2013年11月

2013年10月

2013年9月

2013年8月

2013年7月

2013年6月

2013年5月

2013年4月

2013年3月

2013年2月

2013年1月

2012年12月

2012年11月

2012年10月

2012年9月

2012年8月

2012年7月

2012年6月

2012年5月

2012年4月

2012年3月

2012年2月

2012年1月

2011年12月

2011年11月

2011年10月

2011年9月

2011年8月

2011年7月

2011年6月

2011年5月

2011年4月

2011年3月

2011年2月

2011年1月

2010年12月

2010年11月

2010年10月

2010年9月

2010年8月

2010年7月

2010年6月

2010年5月

2010年4月

2010年3月

2010年2月

2010年1月

2009年12月

2009年11月

2009年10月

2009年9月

2009年8月

2009年7月

2009年6月

2009年5月

2009年4月

2009年3月

2009年2月

2009年1月

2008年12月

2008年11月

2008年10月

2008年9月

2008年8月

2008年7月

2008年6月

2008年5月

2008年4月

2008年3月

2008年2月

2008年1月

2007年12月

2007年11月

2007年10月

2007年9月

2007年8月

2007年7月

2007年6月

2007年5月

2007年4月

2007年3月

2007年2月

2007年1月

2006年12月

2006年11月

2006年10月

2006年9月

2006年8月

2006年7月

2006年6月