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UPDATE 2020.12.14

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」145

NY市場はまちまち。ダウ小幅高。Nasdaq:とSP500は下落。

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UPDATE 2020.12.13

 

戒厳令・大統領令発令間近 ~2020年米大統領選挙~ (中編)

4.追い込まれるキッシンジャーの「駒」 トランプ、習近平、プーチン

中共が長年かけて米国の国家権力の中枢や経済的支配層にアプローチしてきたことや、今回の米大統領不正選挙に深く関わったことは、様々な証拠から間違いない。

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UPDATE 2020.12.11

 

戒厳令・大統領令間近 ~2020年米大統領選挙~ (前編)

先週、「今回の大規模な米大統領選不正は単なる不正ではなく、明白な国家反逆・クーデターだ。」と書いたが、いよいよ米国は内戦に入り、戒厳令・大統領令発令直前の様相を呈している。

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UPDATE 2020.12.10

 

ビタミンD効果の鍵は「腸内細菌」

朝晩冷え込みますね。加えて冬は朝が遅く夜が早く訪れます。日照時間が短いと、少しでも長い時間太陽に当たりたくなります。真夏には全くそう思わないんですけどね(笑)。

日照時間と健康に一番関係があるのがビタミンDです。ハナコイチオシでも何回かビタミンDの重要性について取り上げてきました。

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UPDATE 2020.12.09

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.12.08

 

先週の金相場は、月曜日に世界株価が史上最高の月間上げ幅を記録する中で5カ月ぶりの下げを見せた後に、2年半ぶりのドル安から上昇に転じました。3週間の下げ基調後の自律的反発に加え、テクニカル面でも200日移動平均線(1801ドル)を割り、相対力指数が売られ過ぎとされる30を割っていたことも金をサポートしました。

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UPDATE 2020.12.07

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」144

先週の米国市場は3指数とも絶好調。ダウは30000ドル直前でもみ合っていましたが、週末に突破。足踏み分だけ跳ねた様子。NasdaqとSP500は最高値をさらに伸ばしました。

ISM非製造業(11月)は55.9(2カ月連続低下)。12/1発表の製造業に続いて鈍化。雇用統計も厳しいわりに「3指数」は堅調。

やはり「ワクチン期待」でしょうね。

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UPDATE 2020.12.05

 

米国は”第3の独立戦争”を戦っている ~2020年米大統領選挙~

米大統領選から1カ月が過ぎた。いま日本で「米大統領選挙はまだ終わっていない」と認識している人はどれくらいいるだろうか。「大統領選はバイデン勝利で終わった。今はトランプが悪あがきを続けているだけだ。」そう思っている人が大多数だろう。日米欧の大手メディアはそのような報道しかしないのだから当然と言えば当然だ。しかし事実はその逆だ。トランプの逆襲は日を追うごとにその勢いを増している。

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UPDATE 2020.12.03

 

「3首」を温めて風邪予防!

12月に入り急に寒くなりました。もうすっかり冬ですね。

先週、気象庁が12月から来年2月までの3か月予報を発表しました。この冬は西日本を中心に寒気が流れ込みやすく、北海道を除き、西日本や東日本では平年並みの寒さになるそうです。

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UPDATE 2020.12.02

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2020.12.01

 

先週も3週連続でコロナワクチンの良好な臨床試験の結果でリスクオン基調が高まり、株価が急騰する中で、安全資産の金は押し下げられ、サポートラインを割ることでさらなる下げを見ることとなりました。

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UPDATE 2020.11.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」143


先週(11/23-27)の米市場。「感謝祭」と「ブラックフライデー」で休場・半日取引ながらも株価指数上昇。ダウは史上初3万ドル台突破。Nasdaqは終値でも史上最高値更新。
ダウ、Nasdaqのほか、S&P500も最高値更新。3指数上昇トレンドの勢いがこれからも続くかどうか・・・。

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UPDATE 2020.11.27

 

「グレート・リセット」はすでに始まっている

11月18日、新型コロナでロックダウンが続くドイツで、感染予防改正法(感染保護法)が可決した。マスク着用義務化や店舗閉鎖など各種コロナ対策の法的根拠を明確化するための措置としているが、同法律はドイツ国民の全ての自由を制限できる恐れがあるとして、抗議する数千人の人々が首都ベルリンで大規模なデモを行った。このデモに対し、警察は放水車を投入し、数百人を逮捕した。

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UPDATE 2020.11.26

 

新型コロナは「風邪の一種」です

テレビや新聞によりますと、新型コロナの第3波が来ているそうです。

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UPDATE 2020.11.25

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

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UPDATE 2020.11.24

 

先週は、先々週と同様、月曜日にバイオ製薬のモデルナがワクチン臨床試験の良好な結果(予防効果94.5%)を発表したことで世界株価が史上最高値を付けるリスクオンとなり、金と銀が頭の重い動きをして2週連続の下げとなりました。

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UPDATE 2020.11.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」142

まずはお知らせです。毎度毎度で恐縮です。「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では11/28(土)「オンオフサイトミーティング」を開催することにしました。年内最後の講義です。メインは「1月好決算発表期待銘柄」と「爆上げ期待銘柄」のチャート解析です。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jp/まで。

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UPDATE 2020.11.20

 

トランプの逆襲なるか? ~2020年米大統領選挙~ (後編)

3.米大統領は対立する支配勢力の“妥協の産物”

今回の米大統領選は注目度・投票率・不正規模ともに前代未聞と言ってもいいが、過去の大統領選に全く不正がなかったわけではない。むしろ米国における選挙不正は数十年前からの「公然の秘密」と言っても過言ではない。

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UPDATE 2020.11.19

 

秋の“スーパー”フルーツで「医者いらず」

突然ですがクイズです。リンゴと柿の共通点は何でしょう?

「旬が同じ?」

正解!どちらも10月~11月の今が旬でスーパーに沢山並んでいます。

実はもう一つ共通点があります。ヒントは「お医者さん」。

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UPDATE 2020.11.18

 

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UPDATE 2020.11.17

 

先週の金相場は、月曜日の米製薬大手ファイザーと独ビオンテックが共同で開発を進める新型コロナウィルスワクチンの臨床試験で感染防止効果が90%以上とのニュースがリスクオンを進め、株価と長期金利を大きく押上げ、金は7年ぶりの下げ幅となりました。その後金は狭いレンジでの動きとなりました。

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UPDATE 2020.11.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」141

まずはお知らせです。毎度毎度で恐縮です。
「中島孝志のワンハンドレッド倶楽部」では11/28(土)「オンオフサイトミーティング」を開催することにしました。年内最後の講義です。メインは「1月好決算発表期待銘柄」と「爆上げ期待銘柄」のチャート解析です。
詳細はhttps://www.keymannet.co.jpをご参照ください。どうぞよろしくお願いいたします。

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UPDATE 2020.11.13

 

トランプの逆襲なるか? ~2020年米大統領選挙~ (前編)

日本政府と大手メディアは、米大統領選はすでに終わったとし、バイデンを「次期大統領」と断定的に表現することで日本国内での周知と既成事実化を進めている。

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UPDATE 2020.11.12

 

無事産まれました!

今日はプライベートなお話をさせてください。11月9日、3184gの女の子を無事出産いたしました。母子共に元気です!

今は幸せいっぱいの気持ちですが、思い返すと大変でした。

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UPDATE 2020.11.11

 

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UPDATE 2020.11.10

 

先週の前半の金相場は、大統領選の結果を待つ中レンジ内取引で押さえられていましたが、後半は、バイデン氏勝利、しかし上院共和党・下院民主党のねじれ議会で大きな政策変更はできないという観測、すなわち「政府による追加刺激策とFRBの緩和的金融政策は継続され、バイデン氏公約の増税とテクノロジー企業への規制も当面は無い」というシナリオが広がり、リスクオンでドル安・株高となり、金も7週間ぶりの高さへ上昇しました。

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UPDATE 2020.11.09

 

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詳細はhttps://www.keymannet.co.jpをご参照ください。
どうぞよろしくお願いいたします。

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UPDATE 2020.11.06

 

化けの皮が剝がれる民主主義 ~2020年大統領選挙~

「まさか」というべきか、「やはり」というべきか。2020年の米大統領選挙は、この4年間、米国内や世界を翻弄し続けたトランプショーを象徴するような展開を見せている。

日本時間11月6日午前8時時点の獲得選挙人数は、バイデンは264人、トランプ214人で、バイデンは大統領選勝利まであと6人と迫っている(ただし、反トランプ派のグーグル表示のため、未確定のアリゾナ州11人がバイデン側に含まれている)。しかし、この数字は丸一日動いていない。集計が終わっていない州があるためだが、その背後では様々なことが起きている。

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UPDATE 2020.11.05

 

未知の臓器発見!?

先日、びっくりしたニュースがありました。人の喉の奥にこれまで知られていなかった臓器が発見されたというのです。

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UPDATE 2020.11.04

 

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