経済・税金

HOME  >   アドバンスド

2011年05月

アドバンスド

UPDATE 2011.05.27

時代の転換点を読む 2011年5月26日号

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「なんとヘッジ農場とは!原注1 地球滅亡危機シナリオの横行が、ついにヘッジファンドまで、サバイバル(生き残り)主義者に転向させている」
——2011年5月17日付ニューヨーク・オブザーバー(ニューヨークの地域週刊新聞)

原注1)ことわざに曰く「完璧なヘッジ(生垣)なんてものは、日本人庭師が丹精込めて管理している庭園にしか存在しない」

  続きはこちら

UPDATE 2011.05.27

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

貴金属と米ドル指数、抵抗線からはなれる

続きはこちら

UPDATE 2011.05.25

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

ゴールドが小反発

続きはこちら

UPDATE 2011.05.23

UPDATE 2011.05.20

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「メキシコはひそかに100トン近くの金を買い進んでいた」
——2011年5月5日付フィナンシャル・タイムズ

「住宅価格、2008年以降で最大の下落」
——2011年5月9日のCNBCの報道

これはジロー価格指数にもとづく報道だが、前四半期比で3%の下落、前年同期比で8.2%の下落となっていた。

「保有住宅の価値がローン残高を上回っていると答えたのは、持ち家世帯の51%でしかなかった」
——2011年5月17日付ラスムッセン・レポート

続きはこちら

UPDATE 2011.05.19

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米国地方債のアップデート版

続きはこちら

UPDATE 2011.05.17

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米ドル指数、最初の上値目標値に接近

続きはこちら

UPDATE 2011.05.17

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

ゴールド、銀、銀の対ゴールド相対価格、フィラデルフィア金鉱株指数(XAU)の過去の調整局面との類似性を探る

続きはこちら

UPDATE 2011.05.17

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀価格の下降調整に関する追加解説

続きはこちら

UPDATE 2011.05.11

毎週金曜夕方にお届けしております「時代の転換点」翻訳版のレポートは、今週は著者ボブ・ホイ氏が北米出張を予定しているため、休刊となります。何卒ご了承ください。

次号の「時代の転換点」の掲載は5月20日を予定しております
どうぞご期待ください。

【松藤民輔の部屋WEBスタッフ】

 

UPDATE 2011.05.09

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀とアメックス金鉱株指数(HUI)、反発する見通し

続きはこちら

UPDATE 2011.05.06

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「アメリカ経済を失速させることができるのはオイルショックだけだ」
——2011年4月27日付AP通信アンケート調査

「別にこれまでの弱気のポジションについてタオルを投げこんでTKO負けを認めるというわけではない。純粋に戦術的でテクニカルな見地から市場が今どんなシグナルを発しているかを見れば、こうだと認識しているというだけのことだ」
——2011年4月21日付フィナンシャル・ポスト紙

これは、大勢の支持者がいて、2008年にはすばらしい判断をしたマーケット・エコノミストであるデビッド・ローゼンバーグの発言だ。懐疑派までも強気派(ブル)に変身せざるを得ないほど、強気優勢の相場だということだ。

「つまり、株式相場はもう上昇一本槍になるということだ」
——2011年5月3日付の経済金融ブログサイト『ビジネス・インサイダー』のエントリー

続きはこちら

UPDATE 2011.05.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

現在の米国地方債は抵抗線にぶつかり、弱気方向へのかい離が発生

続きはこちら

UPDATE 2011.05.06

UPDATE 2011.05.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

貴金属 – 重要なのは価格より時間軸

続きはこちら

UPDATE 2011.05.02

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

G/Sは時間切れ、銀は上方屈曲点の三冠王、ゴールドは最適目標値達成

続きはこちら

UPDATE 2011.05.02

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米国株式市場【後半】

続きはこちら

UPDATE 2011.05.02

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米国株式市場【前半】

続きはこちら

UPDATE 2011.05.02

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「BRICS(通常、BRICsとは中国、インド、ロシア、ブラジルの4ヵ国を指すが、ここではSが大文字になっており、またそのあとで中国とその他4ヵ国となっているので、南アフリカをふくむ5ヵ国を指しているものと思われる——訳者注)諸国、米ドルを脇に押しやりはじめる」
「中国とその他の指導的な急成長中の4ヵ国が、米ドルの重要性を引き下げるという歴史上の記念碑ともなるべき行動を取りはじめた」
——2011年4月18日付ヤフー

「ドルからの逃走」
「米ドル、さらに下向きに傾斜を深める」
——2011年4月21日付フィナンシャル・ポスト紙

「弱いドルは好きじゃないって? どうせ強くはならないのだから、慣れるしかない」
——2011年4月21日CNBC放送でのコメント

「我々は、絶対に一度たりともドルを弱めるような政策を取りはしない」
——米国連邦政府財務省ガイトナー長官
——2011年4月21日の外交問題審議会での証言

  続きはこちら
  前の月へ 5 次の月へ  
2011
  SUN MON TUE WED THU FRI SAT  
  1 2 3 4 5 6 7
  8 9 10 11 12 13 14
  15 16 17 18 19 20 21
  22 23 24 25 26 27 28
  29 30 31
最新の記事
バックナンバー

2019年12月

2019年11月

2019年10月

2019年9月

2019年8月

2019年7月

2019年6月

2019年5月

2019年4月

2019年3月

2019年2月

2019年1月

2018年12月

2018年11月

2018年10月

2018年9月

2018年8月

2018年7月

2018年6月

2018年5月

2018年4月

2018年3月

2018年2月

2018年1月

2017年12月

2017年11月

2017年10月

2017年9月

2017年8月

2017年7月

2017年6月

2017年5月

2017年4月

2017年3月

2017年2月

2017年1月

2016年12月

2016年11月

2016年10月

2016年9月

2016年8月

2016年7月

2016年6月

2016年5月

2016年4月

2016年3月

2016年2月

2016年1月

2015年12月

2015年11月

2015年10月

2015年9月

2015年8月

2015年7月

2015年6月

2015年5月

2015年4月

2015年3月

2015年2月

2015年1月

2014年12月

2014年11月

2014年10月

2014年9月

2014年8月

2014年7月

2014年6月

2014年5月

2014年4月

2014年3月

2014年2月

2014年1月

2013年12月

2013年11月

2013年10月

2013年9月

2013年8月

2013年7月

2013年6月

2013年5月

2013年4月

2013年3月

2013年2月

2013年1月

2012年12月

2012年11月

2012年10月

2012年9月

2012年8月

2012年7月

2012年6月

2012年5月

2012年4月

2012年3月

2012年2月

2012年1月

2011年12月

2011年11月

2011年10月

2011年9月

2011年8月

2011年7月

2011年6月

2011年5月

2011年4月

2011年3月

2011年2月

2011年1月

2010年12月

2010年11月

2010年10月

2010年9月

2010年8月

2010年7月

2010年6月

2010年5月

2010年4月

2010年3月

2010年2月

2010年1月

2009年12月

2009年11月

2009年10月

2009年9月

2009年8月