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2012年07月

アドバンスド

UPDATE 2012.07.27

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

ゴールド、米ドル指数、ユーロ

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UPDATE 2012.07.27

 

著者:ボブ・ホイ

時代を象徴するコメント:

「スペインの銀行業界の不良債権は、5月に過去18年間で最高の水準まで跳ね上がった」
——2012年7月18日のブルームバーグ通信報道

「ヨーロッパの投機的格付けの社債の保証料は過去1年半でいちばん高くなっている」
——2012年7月20日のブルームバーグ通信報道

「ウォール街の5大銀行の第1四半期決算は、2008年以来で最悪の滑り出しとなっている」
——2012年7月20日のブルームバーグ通信報道

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UPDATE 2012.07.26

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米ドル、上昇基調の中の一休み
7月25日に83を下回って引ければ、険しい下降調整になる可能性が濃厚に

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UPDATE 2012.07.23

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

円ベースのユーロがSP500 に対して弱気方向にかい離
+2008年、2000年、1987年のパターンとの類似性
+アクティブベアETFと限界にまで買われ過ぎている銘柄/指標のリスト

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UPDATE 2012.07.23

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

季節的要因による米国株式相場の乱高下が続く
8月半ばまで急落する相場に注意

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UPDATE 2012.07.20

 

著者:ボブ・ホイ

時代を象徴するコメント:

「中国の発電用石炭のベンチマーク価格は、9週間にわたって下げつづけているが、これは2008年以来最長の連続安となっている」
——2012年6月10日のブルームバーグ通信報道

「アメリカは、作り手と受け手が対峙する次の内戦に近づいている。」
——2012年7月12日付ワシントン・タイムズ

我々はもうかなり昔から、南北戦争に続くアメリカの第二の内戦について語ってきた。そして、この内戦は直接武器を持って戦う熱い戦争ではなく、冷戦だということも指摘しておいた。重要なポイントは、前回の内戦は自由を押し広げるために戦われたが、今度の冷たい内戦は、〈政治的な正しさ〉の命ずるところに従って、市民の自由を抑制するために戦われているということだ。政治的な正しさという形容は、あまりにも融通無碍にそのときどきの権力者にとって都合のいいように使われてきた。

「作り手対受け手」というのは、なかなかいいスローガンだ。

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UPDATE 2012.07.19

7月17日刊行のチャートワークスの内容の一部に誤訳があったため、お知らせ申し上げます。購読者の方々に混乱を招きましたことを謹んでお詫び申し上げます。

訂正前:
「米国財務省10年債の利回り、急落の兆し」

訂正後:
「米国財務省10年債の利回り、急騰の兆し」

 

UPDATE 2012.07.18

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

石油とガスの価格回復がエネルギー関連銘柄の上昇を促す

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UPDATE 2012.07.18

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米国財務省10年債の利回り、急騰の兆し

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UPDATE 2012.07.17

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米ドル、上昇基調の中の一休み

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UPDATE 2012.07.13

時代を象徴するコメント:

「イタリアの首相マリオ・モンティいわく、ユーロ圏を救うために我々に残された時間は1週間しかない」
——2012年6月22日付英ガーディアン紙

「ジョージ・ソロスいわく、ユーロ圏を救うためにドイツに残された時間は3日間しかない」
——2012年6月25日の米政治・経済・金融情報サイト『ハフィントン・ポスト』のエントリー

次の大災害がやってくるまでの標的があちこち動き回ってくれるというのも、なかなかいいものだ。ロスカットをするための指値を上げているような気がする。

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UPDATE 2012.07.12

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

デジャヴュ

2008年対2012年

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UPDATE 2012.07.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

原油、調整相場が始まる

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UPDATE 2012.07.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

ゴールド、$1630を超える急上昇となれば、堅調なラリーに発展する可能性あり

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UPDATE 2012.07.05

いつもアドバンスド記事をご愛読いただき誠にありがとうございます。

先週お休みいただきました「時代の転換点を読む」(原題「Pivotal Events」)の掲載を2012年7月6日に予定しておりましたが、著者ボブ・ホイ氏の出張事情により、誠に勝手ながら今週も先週に引き続き休刊とさせていただきます。

ご不便をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

【松藤民輔の部屋WEBサイト】

 

UPDATE 2012.07.03

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

日経平均株価の7月の不調は不吉な兆しの到来

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UPDATE 2012.07.02

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

ゴールド、新たなラリー局面に…今回は鉱山株の底値試しに呼応して

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