経済・税金

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2010年12月

アドバンスド

UPDATE 2010.12.28

平素は「松藤民輔の部屋」をご利用いただき誠にありがとうございます。当サイトの掲載活動は「経済・税金」、「アドバンスド」ともに2010年12月28日午後〜2011年1月3日まで正月休暇のためお休みとさせていただきます。

なお正月休暇中のインスティチューショナル・アドバイザーズからの刊行物の翻訳版につきましては、年明け4日以降の掲載となります。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

来年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

 

UPDATE 2010.12.24

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

シルバー・ウィートン – 上方屈曲点警報後の推移

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UPDATE 2010.12.22

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

古いニュースは最新ニュース?

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UPDATE 2010.12.21

日頃よりアドバンスドをご利用いただき誠にありがとうございます。

ボブホイ氏による次回の「時代の転換点を読む」の掲載は来年1月4日頃を予定しております。何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

 

UPDATE 2010.12.20

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田 悦佐

時代を象徴するコメント:

「社会は、共通の妬みのもとに統一された持たざる者と、共通の恐怖のもとに統一された持てる者のあいだでまっ二つに分裂していた」
——1893年に刊行されたアレクシス・ド・トクヴィルの『回想録』の一節より

「民主党はギリギリ滑りこみの1兆1000億ドル(約92兆円)の景気対策によって、従来どおりの連邦政府による大盤振る舞いを維持した」

——2010年12月14日のニュース報道。1924ページに及ぶこの予算案には、合計6600か所の「あらかじめ使途と金額を特定した(Earmark)」項目が盛りこまれていた。そして、ワシントン・ポスト紙が報じたように、この法案の通過でついた予算は、1ページ当たり5億1700万ドル(約434億円)というすさまじい金額となった。このやり口は、選挙で負けた社会主義者たちが常套手段として用いる焦土作戦と言えるだろう。いまのところ多数党である民主党の上院議員会長ハリー・リード議員は、自分の任期である来年の1月4日までこの焦土作戦を続けるつもりらしい。

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UPDATE 2010.12.17

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

継続する米ドル指数の上昇トレンド

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UPDATE 2010.12.16

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

「買え買え米国債」:アップデート

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UPDATE 2010.12.15

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

米国財務省債の金利上昇がSP500に及ぼす影響(新しいモデル)

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UPDATE 2010.12.15

毎週金曜にお届けしております経済レポート『時代の転換点を読む』ですが、原作『Pivotal Events』の掲載日が遅れるため、今週号のみ来週月曜か火曜の掲載を予定しております。アドバンスドの読者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

【松藤民輔の部屋スタッフ】

 

UPDATE 2010.12.14

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

8月の「さよなら米国債」が、今度は「買え買え米国債」に

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UPDATE 2010.12.10

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田 悦佐

信用市場:

昨日(12月8日)緊急刊行した『世界中への警告!』は、弊社が独自開発し、過去に何度も壮大な投機市場の崩壊を的確に予知してきたモメンタム・ピーク・フォアキャスターの特集となっている。さっそく多くの読者から、このモデルは一体どういう要素を使って組み立てられているのかというご質問をいただいた。ここで我々が申し上げられるのは、信用市場に関するデータにもとづいているということと、リアルタイムでは1998年のヨーロッパ・ソブリン債危機以来の多くの危機を的確に予測していたし、1970年まで時代をさかのぼって適用した場合にも、非常に当てはまりが良かったということだけだ。

この『転換点』では、信用市場の動向に焦点を絞って検討することにした。

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UPDATE 2010.12.10

 

モメンタム・ピーク・フォアキャスター(大天井予測指数)

2010年12月8日

原作:ボブ・ホウイ
翻訳:増田 悦佐

【訳者注:すでに北米では12月7日(火)、邦訳は同8日(水)に刊行されたボブ・ホウイの単発論文「モメンタム・ピーク・フォアキャスター」が、翌日3パラグラフを追加し、一コマ漫画を削除したかたちで再刊行されました。再刊行されたのとおなじかたちで和訳をお届けします。なお、赤字の部分が、今回追加された文章です。】

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UPDATE 2010.12.09

 

インスティチューショナル・アドバイザーズ

ロス・クラーク氏によるテクニカル分析

貴金属セクター
調整局面での投資機会

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UPDATE 2010.12.08

 

2010年12月8日
原作:ボブ・ホウイ
翻訳:増田 悦佐

我々が独自開発したモメンタム・ピーク・フォアキャスター(大天井予測指数)は金融市場で起きている壮大な上昇基調が転換点に差しかかるタイミングを探るのに非常に適した指標だ。我々は、幸運にもちょうどヨーロッパでソブリン債が一斉に危機を迎える直前の1998年にこの指数を探り当てた。その後、歴史をさかのぼって適用してみれば1980年の貴金属ブームにも当てはまり、またリアルタイムでは2006年のアメリカ住宅ブームのピークアウトにも当てはまることが分かってきた。巻末の3枚のチャート中で最初のチャートがこのモメンタム・ピーク・フォアキャスターの上下動を示している。

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UPDATE 2010.12.08

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

抵抗線が破られなかったので株はボックス圏の推移に

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UPDATE 2010.12.08

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

原油と天然ガスのアップデート

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UPDATE 2010.12.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

貴金属アップデートと買われすぎの鉱山株

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UPDATE 2010.12.06

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

株式市場のボックス圏で支持線が形成

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UPDATE 2010.12.03

インスティテューショナル・アドバイザーズ
原作:ボブ・ホイ

市場の転換点を見極めるリトマステスト

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