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2012年02月

アドバンスド

UPDATE 2012.02.27

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

一度反落した後、原油相場は再び季節的要因によって強気相場に

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UPDATE 2012.02.24

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

ときおり、またしても「相場の天才登場か」というニュースが出る。それが天井だということになるのだが。

「大手銀行は欧州中央銀行(ECB)による1200億ユーロ(約1580億ドル)に達しようかという補助金でウハウハだ。この金額はロンドン中の金融機関の全従業員に支払うボーナスの24年分にもなる!」
——2012年2月13日のブルームバーグ通信報道

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UPDATE 2012.02.23

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

今の日経平均は売りのタイミングにある

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UPDATE 2012.02.22

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

アップル-アップデート版

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UPDATE 2012.02.21

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

円が重要転換点を迎える

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UPDATE 2012.02.20

UPDATE 2012.02.17

 

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「2〜3ヵ月前まではジャンクボンド市場が閉鎖されていたヨーロッパでさえ、ジャンクボンドに買い手がついている」——〔リスクオンというわけだ!〕
——2012年2月5日付フィナンシャル・タイムズ

「ジャンクボンドという石ころの山にうずもれた宝石の数々」——〔ますますリスクオンだ〕
——2012年2月7日付フィナンシャル・タイムズ

「株式市場の強気に乗れ」
「ファンドマネジャーや政治家たちが、この強気を持続させてくれるはずだ」——〔もうくり返すまでもないだろう〕
——2012年2月7日付フィナンシャル・ポスト紙

「ボンド投資の歓び」
「収益の安定性は高くて、リスクは小さい」——〔まったく、何度同じまちがいをくり返すことやら〕
——2012年2月11日付フィナンシャル・ポスト紙

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UPDATE 2012.02.16

UPDATE 2012.02.10

 

原作:ボブ・ホウイ、ロス・クラーク
翻訳:増田悦佐

全体展望

・去年の9月には、市場心理はパニックなのに、それでも株価も、商品価格も、社債価格も下がらないというところまで来ていた。我々のテクニカル分析によれば、株式市場で大幅な売られすぎサインを出す個別銘柄が続出していた。その前の4月にはゴールドの対銀相対価格(G/S)が上昇に転じて金融市場一般の今後の下落を示唆していたが、この時期にはG/Sもそれ以上上昇しなくなっていた。

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UPDATE 2012.02.07

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

貴金属セクター、小休止状態に

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UPDATE 2012.02.03

原作:ボブ・ホイ
翻訳:増田悦佐

時代を象徴するコメント:

「連邦政府から巨額の救済資金を受け入れ、自社の株価は90%も下がっているというのに、ダボス世界経済フォーラムの副議長をしているんだからいいご身分だ」
——2012年1月20日付ブルームバーグ通信の報道

この見出しは、シティグループCEOのヴィクラム・パンディットを当てこすったものだ。

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UPDATE 2012.02.03

 

インスティテューショナル・アドバイザーズ
ロス・クラークによるテクニカル分析

原油、二番底をつけ急上昇相場へ転換するシナリオが有望

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