経済・税金

HOME  >   最新ニュース

最新ニュース

UPDATE 2022.12.15

ブログの「お問い合わせ」からお問い合わせ頂いたものの、「返事が来ない」と再度お問い合わせいただくケースがございます。

お問い合わせをいただきました場合、基本的に当日か遅くとも翌日には返信させていただいております。

翌日までに、弊社からの返信・対応がない場合は、会員様のメールの「迷惑メール」に入っている可能性がございますので、そちらをご確認いただくか、直接お電話くださいますようお願い申し上げます。(080-4276-7211)

また、会員様のメール設定やメールサーバーのトラブル等で「迷惑メール」にも届かない場合もありますので、お問い合わせの際に、ご自宅や携帯電話等の番号も併記いただきましたら大変助かります。

お手数をおかけしまして大変申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

【夢と勇気とサムマネーWEBスタッフ】

 

UPDATE 2022.01.29

1月22日(土)に開催いたしました牛之宮主催新春セミナー(大阪会場)の様子を牛之宮会員様のみYoutubeにて限定公開いたします。

以下のURLをクリック、またはそのコピーをgoogle等検索サイトの検索欄に貼り付けて移動するとご覧になれます。

なお、Youtubeで「牛之宮新春セミナー」と検索しても出てきません。下記URLからのみアクセス可能な限定公開動画です。

  続きはこちら

UPDATE 2021.12.06

 

 

UPDATE 2021.12.06

 

UPDATE 2020.05.18

「中島孝志の 1%しか知らない大切なこと」を執筆頂いております中島孝志先生の著書(DVD)第2弾のご紹介です。

『ウイルス拡散で孤立する中国! 習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)

□第1部:チャイナウイルス」は「ワクチン」「集団免疫獲得」でしか終息しない!(30分)
・中国のプロパガンダ作戦が始まった
・「米軍が武漢ウイルスを拡散させた」とする根拠
・ウイルス発症直前、109か国9308人参加「WUHAN2019」が開催された!
・同時に中国軍は武漢空港で「ウイルス対策模擬演習」を実施!
・チャイナマネーでWHOテドロスは「非常事態宣言」を出さなかった?
・その隙に「マスク」「防護服」「消毒薬」を買い占めた中国
・対中投資を回復させたい習近平!
・投資とサプライチェーンを断ち切るトランプ
・「対中軍事戦争」の準備を進めるトランプ
・慶応大学・南カリフォルニア大学・スタンフォード大学の検査が示すこと
・PCR検査が増えれば致死率はどんどん下がる
・「緊急事態宣言」はワクチン開発までの時間稼ぎ
・「集団免疫」の獲得でしか乗り切れない!
・「台湾型」「スウェーデン型」「泥縄中国型」のいいとこどり「日本型ウイルス対策」
・実効再生産数はとっくに「解除すべし」

□第1部:チャイナウイルス」は「ワクチン」「集団免疫獲得」でしか終息しない!(30分)
・「夢のアビガン」承認がどうして遅れた?
・天下り先欲しさ厚労省の嫌がらせ?
・効能ばかり報道して「副作用」を知らせないメディアの罪
・政府は正確に「リスク」を告知すべし
・「習近平礼賛」要求が逆効果!
・ウイルス拡散で中国は「世界の嫌われ者」!
・「一帯一路」は大失敗!破産必至の中国国家
・習近平は軍部を支配できていない!
・虎視眈々と日本を狙う中国軍
・いまこそクローズアップ!10年前の「成田空港強行着陸作戦」のホントの意味
・ウイルス騒動を狙って「南シナ海軍事拠点化」「香港デモ指導者逮捕」
・世界は中国に甚大な賠償金を請求する!
・マルティン・メーラニーのメッセージ
・「万国の感染者よ、団結せよ!」

ご購入はこちらをクリック

 

UPDATE 2020.04.13

「中島孝志の 1%しか知らない大切なこと」をご執筆頂いております中島孝志先生の著書(DVD)のご紹介です。

緊急出版『トランプは対中軍事戦争を決断した!』(全50分)

□第1部:仕組んだのか?偶然か?狙われた「チャイナウイルス」(34分)
・なぜ武漢市だったのか?
・「チャイナウイルスは人工物」と告発した中国学者は行方不明
・感染発見2日後に米国で逮捕されたノーベル賞候補
・いざとなったら武漢市・湖北省は消えてもらう?
・なぜ歴代天皇は「水神」を祀ってきたのか?
・古今東西、疫病の原因は「水=環境」と「鳥=外敵の侵入」
・聖武天皇はなぜ仏像(東大寺)をつくらせたのか?
・天然痘が猛威をふるった奈良時代
・対策は「平城京ロックダウン」だった

□第2部:「自滅した中国後」のグランドデザインはこうなる!(16分)
・潰えた習近平の野望
・オバマ・ヒラリー・バイデン・ケリーが中国を付け上がらせた!
・「中国2025」を潰しにかかるトランプ
・経済、軍事、そして政治的に抹殺する!
・ユダヤ化する中国人
・トランプはなぜ世界中から米軍を撤収させているのか?
・裏切者は許さない! 在韓米軍を必ず撤収させる!
・再選後、トランプがすること
・原油価格暴落で破綻するイラン
・原油価格暴落で手に入れる「サウジアラムコ」
・米国債デフォルトで日銀化するFRB
・トランプは対中軍事戦争を決めた!

ご購入はこちらをクリック

 

UPDATE 2020.01.27

 

「中島孝志の 1%しか知らない大切なこと」をご執筆頂いております中島孝志先生の著書のご紹介です。

【100年に1度の投資チャンスが来た! ユダヤ金融資本はトランプに何をさせるのか! 手にとるようにわかる本】

本著は「中島孝志の 1%しか知らない大切なこと」のエッセンスがギュッと凝縮されたものです。

「中島孝志の 1%しか知らない大切なこと」をより深く理解するための本としてぜひお読みください。

<内容紹介>

いままでの常識がことごとくひっくり返っています。
英国民がEU離脱を選択するとは!
泡沫候補のドナルド・トランプが大統領選に勝ってしまうなんて!
政治も経済も軍事も、そして投資も、これからはいままでのやり方が通用しなくなります。
ひと言で言えば、パラダイムシフトです。
さながらオセロゲームのように白が黒に、黒が白に、いままでの価値観ががらりと変わります。
これまでの正解が不正解に、いままでの不正解が正解になります。
木の葉が沈み、石が浮かぶ……それがパラダイムシフトなのです。
まさか……。ですから、「まさか」が起こる時代になったのです。
私は「まさか」とは全然思いません。EU離脱もトランプ当選もブログで主張してきた通りです。
トランプ当選後、株価が1日で1000円前後の乱高下を繰り広げることも指摘しています。
英国離脱、トランプ当選、親ロシア、反イラン、反サウジ、そして反中国……偶然ではありません。
歴史的必然です。「パラダイムシフト」の一現象に過ぎないのです。
トランプがなぜ当選できたのでしょう?
トランプには国際金融資本=ユダヤ右派から与えられた「ミッション(役割)=パラダイムシフト」があります。その約束を果たすために送り込まれた人物です。
ヒラリーではできない? できません。
さて、トランプはいったいなにを約束したのでしょう? いままでのパラダイムをどう方向転換させるのでしょう?
トランプの登場で、日本はどう変わるのでしょう? 経済は? 政治は? 軍事は?
株価はどうなるのでしょうか? 景気は? デフレからインフレになる?
本文を読み進めるうちに疑問点がすべて解明できると思います。(本書「はじめに」より)



ご購入

UPDATE 2018.01.04

 

この度、中島孝志先生の新著

【米朝戦争と中東戦争で2018年 ダウ3万ドル、日経平均3万円を突破する! Kindle版】

が出版されました。

本著は、2017年9月に始まりました「夢と勇気とサムマネー(旧 松藤民輔の部屋)」の連載をベースに最新情報を織り込んで纏めたものです。

<内容紹介>

2018年はひと言で言えば、「戦争の年」です。
米・北衝突という「フェイクの戦争」とサウジ・イスラエル・イラン衝突という「ガチンコの戦争」が起こるでしょう。これらの背景にある事情を読み取れば、自ずから世界経済が見えてきます。
世界経済をさまざまな角度から見続けてきた著者が、2018年を大胆に読み切る!


ご購入(電子書籍のみ)はこちら

UPDATE 2016.08.11

毎日、ツイッターで様々な情報をつぶやいています。
https://twitter.com/tamimatsufuji
ツイッターでは、僕の本業である金鉱山の話や、今までブログでも紹介したことないような話も紹介しており、僕のブログの原型となる情報も数多くあります。ビビッドな情報を毎日つぶやいていますので、ご覧いただき、フォローして下さい。暴落によってもたらされる大混乱を大チャンスに変えるたくさんのヒントを、このブログとツイッターで獲得して下さい。

ツイッターの登録方法やフォローの方法は、こちらに分かりやすい説明があります。
http://www.greenspace.info/twitter/step1.html

 

UPDATE 2016.07.31

 

この度、松藤の新刊共著
【英国EU離脱の本当の理由!? いよいよドイツ発 金融恐慌が始まる!】
こちらが出版されました。


3月に刊行して実売率60%を超えた売上良好書が英国のEU離脱決定を受け緊急増補版として発売決定!
1章分を増補して出版しました!

ご購入は

単行本はこちら

電子書籍(Amazon Kindle版)はこちら


UPDATE 2016.04.14

 

この度、松藤の新刊共著
【恐慌はすでに始まっている! 世界経済終わりの始まり 】
こちらが書籍版でも出版されることとなり、本日より一般書店でも取り扱いが開始されました。

Amazon社では、和書の株式投資・投資信託部門で第4位を獲得し、注目を集めています。(2016年3月30日付)
本書を、恐慌の準備として御一読下さい。

内容紹介
恐慌は予測できる! 著者の提唱する「恐慌」予測方法によってチャンスをつかめ!
「投資」とは「透視」であり、明日を見る技術はすでに確立されているはず。常識にとらわれず、大きく方向性をとらえれば、チャンスが到来!
すでに始まった恐慌から、世界経済を予測する!


書籍版はこちら


Amazon Kindle版(電子書籍)はこちら

スマートフォンでの購入方法ご案内
iphoneはこちら
androidはこちら

※お問い合わせに関しまして
電子書籍の購入方法や閲覧に関する詳細、取扱方法、操作方法などにつきましては、販売元であるAmazon社のKindleストアーにて、ご確認、お問い合わせをお願い致します。
当社提供のサービスではございませんので、当社ではお答え致しかねます。予めご了承下さい。


日本経済新聞2016年4月1日朝刊より〜Amazon和書株式投資・投資信託部門 第4位獲得

UPDATE 2016.03.24

 

この度、松藤の新刊共著
【恐慌はすでに始まっている! 世界経済終わりの始まり 】
こちらが書籍版でも出版されることとなり、4月初旬から一般書店でもご購入頂けるようになります。


内容紹介
恐慌は予測できる! 著者の提唱する「恐慌」予測方法によってチャンスをつかめ!
「投資」とは「透視」であり、明日を見る技術はすでに確立されているはず。常識にとらわれず、大きく方向性をとらえれば、チャンスが到来!
すでに始まった恐慌から、世界経済を予測する!



書籍版はこちら


Amazon Kindle版(電子書籍)はこちら

スマートフォンでの購入方法ご案内
iphoneはこちら
androidはこちら


※お問い合わせに関しまして
電子書籍の購入方法や閲覧に関する詳細、取扱方法、操作方法などにつきましては、販売元であるAmazon社のKindleストアーにて、ご確認、お問い合わせをお願い致します。
当社提供のサービスではございませんので、当社ではお答え致しかねます。予めご了承下さい。

UPDATE 2014.10.14

 

『戦争とインフレが終わり 激変する世界経済と日本』

この本でいちばん訴えたかったのは、世界は有史以来もっとも平和な時代を迎えていて、その平和な時代に真価を発揮するのは日本経済だということです。古来、戦争を起こしてきた3大要因は、食糧や食糧を得るための農耕地、遊牧地の奪い合いと、宗教・宗派間のいさかいと、資源の争奪でした。

現代の世界では、飢餓と紙一重の状態にある人々が食糧や農耕地を奪い合って戦争に至るというほど食糧事情が悪い地域は、ほとんどなくなっています。サハラ以南のアフリカ諸国でも、食糧の絶対量が不足しているというよりは、宗教対立のからんだ部族間抗争などで食糧が特定の地域に行きわたらないケースのほうが多いのです。

今もなお、宗教対立が戦争を招くことがあるのは悲しい現実です。しかし、地球上でそうした理由によって戦争が起きる地域は、明らかに拡大しているのではなく、縮小しています。アメリカが自国民の好き嫌いによって世界中の宗教紛争にまで介入するスタンスを放棄すれば、そうした不幸な地域はさらに激減するでしょう。

続きはこちら

UPDATE 2014.03.20

平素は当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
さて、平成26年4月1日からの消費税率改定に伴い、弊社販売商品の価格も4月分から消費税率を8%とさせていただきますので、ご案内いたします。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

平成26年4月1日以降の販売商品価格
ブログ購読料 月額 2,000円(税込2,160円)
アドバンスド会員 月額 10,000円(税込10,800円)

 

UPDATE 2013.11.20

 

先日発売となりました松藤の新刊
【チャートだからひと目でわかる!2014年!アメリカ、中国、そして日本経済の現実を30分で理解できる本】
こちらがパソコンでもご覧いただけるようになりました。
紀伊国屋書店の電子書籍Kinoppy(キノッピー)での取り扱いとなります。

パソコンでご覧いただけるKinoppy版はこちら

Amazon Kindle(アマゾン・キンドル)ストアー及び楽天koboでも引き続き、ご覧いただけます。
詳しくはこちら

※お問い合わせに関しまして
購入方法や閲覧に関する詳細、取扱方法、操作方法などにつきましては、販売元である紀伊国屋書店へご確認、お問い合わせをお願い致します。
当社提供のサービスではございませんので、当社ではお答え致しかねます。予めご了承下さい。

※ご注意
パソコン版電子書籍をご覧いただく為には、パソコンをご用意いただき、紀伊国屋書店Pinokkyが提供する無料アプリを入れて頂く必要があります。

紀伊国屋書店Pinokkyは、紀伊国屋書店が製造・販売する電子ソフトウェアおよび電子書籍関連サービスです。

UPDATE 2013.10.24

時間ごとに分析するテクニカルな分析、ナスダック、NYダウ、S&P500等の時間足株価分析で売りのサインが点滅した。短期的な株価下落はもちろんこと、長期的にも大きな株価トレンドの変更の可能性が高い。そして金には上昇のサインが出てきた。1976年の金価格の動きは1980年までに金価格を4倍に持ち上げている、その1976年と同じ動きを確認中だ。もしこの動きが延長すれば金は4年間で4,000ドル突破の時間帯に突入する。

NY株と金この二つに相反する動きが確認中である。さても時代は動き始めたようだ。詳しくはチャートワークス参照。

 

UPDATE 2013.10.11

 

この数日で時代が変わる。僕らは本当に大きな、1929年以上の危機の隣に立っている。あと数日、17日にはその危機が出てくる。米国株が週末にかけて上昇すれば、それが来週からの株暴落を予測させる。つまり、市場は債務問題が解決と一安心。だが市場は、問題が解決された途端、暴落する。だから債務問題の解決による株価上昇は本当の危機のサインだ。(このNY株上昇は、株式市場の最近の下がり過ぎのテクニカルな反発に過ぎない)

続きはこちら

UPDATE 2013.09.11

あとがきに代えて

資産を得るには3つしかない

他人の資産の略奪、親からの相続、自分で稼ぐ、この3つだ。ただ、自分で稼ぐにも、サラリーマンではたかが知れている。わたしが日興証券からメリルリンチ、ソロモン・ブラザーズと渡り歩いたのは、おもしろい稼ぎ方があることを知ったからだったのだろう。

  続きはこちら

UPDATE 2013.09.10

1993年12月に発売した「脱・金融大恐慌」以来、僕は26冊の本を出してきました。印税から試算すると、100万部を超える本を、読者の方が手にとってもらったことになります。
その中で2007年に出版した「アメリカ経済、終わりの始まり」以降の本をいくつかピックアップし、その中で何を伝えようとしてきたのか、巻頭と巻末を数回に分けて紹介していきます。
それを読んでもらいながら、時代を見ること、大きな時代の流れに乗っていくことの大切さを考えてもらいたいと思います。

時代を読むことは、当たることもあれば、ズレることも、外れることもあります。評論家の真似をして批評することは簡単ですが、それでは時代を読む力は全く養えません。
同じ真似るのなら、自分で予測して、予測に基づく方法を真似たほうが、人生にリターンをもたらします。ズレや外れることを恐れず、時代を読む力を養ってみて下さい。

 

UPDATE 2013.09.05

はじめに−NYダウ暴落! そのとき、どうする?−

「割安で買って割高で売る」
「割高で売って割安で買い戻す」
投資で勝つための鉄則はこれに尽きる。だが今、売るか、買うか、これをどう実践するか、それが問題だ。

日興証券、メリルリンチ証券、ソロモン・ブラザーズ証券と、わたしは、人生の前半を「ペーパーマネー(株式投資、債券投資など)」の世界で勝ち抜くことに懸命だった。

  続きはこちら

UPDATE 2013.08.31

【はじめに】

もし、明日起こることが鮮明に見えたら…だれもが資産家になれるだろう。
1815年6月18日、イギリス軍、オランダ軍とプロイセン軍が、フランス皇帝ナポレオン1世のフランス軍を破った。このワーテルローでの勝利を伝書鳩で1日早く知っただけで、ロスチャイルドは英国債を買い占めることができた。この1件だけで、その後のロスチャイルド家繁栄の礎となったのである。

  続きはこちら

UPDATE 2012.10.27

12月に出版予定の拙著「恐慌前夜」、その中に、カールビッテの教育を中心とした日本人の天才が、海外で出ていることを書いています。そう知能指数の天才です。そして現場の天才が支える日本とその未来を書いてみました。天才という言葉を並べました。

さて僕の周りに天才は5人いると思います。奥村眞吾先生、中島孝志さん、増田悦佐さん、松井隆さん、西野皓三さんの5人です。僕が直接接し、天才と感じる天才人です。

  続きはこちら
  前の月へ 2 次の月へ  
2024
  SUN MON TUE WED THU FRI SAT  
  1 2 3
  4 5 6 7 8 9 10
  11 12 13 14 15 16 17
  18 19 20 21 22 23 24
  25 26 27 28 29
最新の記事
バックナンバー

2024年2月

2024年1月

2023年12月

2023年11月

2023年10月

2023年9月

2023年8月

2023年7月

2023年6月

2023年5月

2023年4月

2023年3月

2023年2月

2023年1月

2022年12月

2022年11月

2022年10月

2022年9月

2022年8月

2022年7月

2022年6月

2022年5月

2022年4月

2022年3月

2022年2月

2022年1月

2021年12月

2021年11月

2021年10月

2021年9月

2021年8月

2021年7月

2021年6月

2021年5月

2021年4月

2021年3月

2021年2月

2021年1月

2020年12月

2020年11月

2020年10月

2020年9月

2020年8月

2020年7月

2020年6月

2020年5月

2020年4月

2020年3月

2020年2月

2020年1月

2019年12月

2019年11月

2019年10月

2019年9月

2019年8月

2019年7月

2019年6月

2019年5月

2019年4月

2019年3月

2019年2月

2019年1月

2018年12月

2018年11月

2018年10月

2018年9月

2018年8月

2018年7月

2018年6月

2018年5月

2018年4月

2018年3月

2018年2月

2018年1月

2017年12月

2017年11月

2017年10月

2017年9月

2017年8月

2017年7月

2017年6月

2017年5月

2017年4月

2017年3月

2017年2月

2017年1月

2016年12月

2016年11月

2016年10月

2016年9月

2016年8月

2016年7月

2016年6月

2016年5月

2016年4月

2016年3月

2016年2月

2016年1月

2015年12月

2015年11月

2015年10月

2015年9月

2015年8月

2015年7月

2015年6月

2015年5月

2015年4月

2015年3月

2015年2月

2015年1月

2014年12月

2014年11月

2014年10月

2014年9月

2014年8月

2014年7月

2014年6月

2014年5月

2014年4月

2014年3月

2014年2月

2014年1月

2013年12月

2013年11月

2013年10月

2013年9月

2013年8月

2013年7月

2013年6月

2013年5月

2013年4月

2013年3月

2013年2月

2013年1月

2012年12月

2012年11月

2012年10月