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UPDATE 2016.08.11

毎日、ツイッターで様々な情報をつぶやいています。
https://twitter.com/tamimatsufuji
ツイッターでは、僕の本業である金鉱山の話や、今までブログでも紹介したことないような話も紹介しており、僕のブログの原型となる情報も数多くあります。ビビッドな情報を毎日つぶやいていますので、ご覧いただき、フォローして下さい。暴落によってもたらされる大混乱を大チャンスに変えるたくさんのヒントを、このブログとツイッターで獲得して下さい。

ツイッターの登録方法やフォローの方法は、こちらに分かりやすい説明があります。
http://www.greenspace.info/twitter/step1.html

 

UPDATE 2016.07.31

 

この度、松藤の新刊共著
【英国EU離脱の本当の理由!? いよいよドイツ発 金融恐慌が始まる!】
こちらが出版されました。


3月に刊行して実売率60%を超えた売上良好書が英国のEU離脱決定を受け緊急増補版として発売決定!
1章分を増補して出版しました!

ご購入は

単行本はこちら

電子書籍(Amazon Kindle版)はこちら


UPDATE 2016.04.14

 

この度、松藤の新刊共著
【恐慌はすでに始まっている! 世界経済終わりの始まり 】
こちらが書籍版でも出版されることとなり、本日より一般書店でも取り扱いが開始されました。

Amazon社では、和書の株式投資・投資信託部門で第4位を獲得し、注目を集めています。(2016年3月30日付)
本書を、恐慌の準備として御一読下さい。

内容紹介
恐慌は予測できる! 著者の提唱する「恐慌」予測方法によってチャンスをつかめ!
「投資」とは「透視」であり、明日を見る技術はすでに確立されているはず。常識にとらわれず、大きく方向性をとらえれば、チャンスが到来!
すでに始まった恐慌から、世界経済を予測する!


書籍版はこちら


Amazon Kindle版(電子書籍)はこちら

スマートフォンでの購入方法ご案内
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※お問い合わせに関しまして
電子書籍の購入方法や閲覧に関する詳細、取扱方法、操作方法などにつきましては、販売元であるAmazon社のKindleストアーにて、ご確認、お問い合わせをお願い致します。
当社提供のサービスではございませんので、当社ではお答え致しかねます。予めご了承下さい。


日本経済新聞2016年4月1日朝刊より〜Amazon和書株式投資・投資信託部門 第4位獲得

UPDATE 2016.03.24

 

この度、松藤の新刊共著
【恐慌はすでに始まっている! 世界経済終わりの始まり 】
こちらが書籍版でも出版されることとなり、4月初旬から一般書店でもご購入頂けるようになります。


内容紹介
恐慌は予測できる! 著者の提唱する「恐慌」予測方法によってチャンスをつかめ!
「投資」とは「透視」であり、明日を見る技術はすでに確立されているはず。常識にとらわれず、大きく方向性をとらえれば、チャンスが到来!
すでに始まった恐慌から、世界経済を予測する!



書籍版はこちら


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UPDATE 2014.10.14

 

『戦争とインフレが終わり 激変する世界経済と日本』

この本でいちばん訴えたかったのは、世界は有史以来もっとも平和な時代を迎えていて、その平和な時代に真価を発揮するのは日本経済だということです。古来、戦争を起こしてきた3大要因は、食糧や食糧を得るための農耕地、遊牧地の奪い合いと、宗教・宗派間のいさかいと、資源の争奪でした。

現代の世界では、飢餓と紙一重の状態にある人々が食糧や農耕地を奪い合って戦争に至るというほど食糧事情が悪い地域は、ほとんどなくなっています。サハラ以南のアフリカ諸国でも、食糧の絶対量が不足しているというよりは、宗教対立のからんだ部族間抗争などで食糧が特定の地域に行きわたらないケースのほうが多いのです。

今もなお、宗教対立が戦争を招くことがあるのは悲しい現実です。しかし、地球上でそうした理由によって戦争が起きる地域は、明らかに拡大しているのではなく、縮小しています。アメリカが自国民の好き嫌いによって世界中の宗教紛争にまで介入するスタンスを放棄すれば、そうした不幸な地域はさらに激減するでしょう。

続きはこちら

UPDATE 2014.03.20

平素は当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
さて、平成26年4月1日からの消費税率改定に伴い、弊社販売商品の価格も4月分から消費税率を8%とさせていただきますので、ご案内いたします。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

平成26年4月1日以降の販売商品価格
ブログ購読料 月額 2,000円(税込2,160円)
アドバンスド会員 月額 10,000円(税込10,800円)

 

UPDATE 2013.11.20

 

先日発売となりました松藤の新刊
【チャートだからひと目でわかる!2014年!アメリカ、中国、そして日本経済の現実を30分で理解できる本】
こちらがパソコンでもご覧いただけるようになりました。
紀伊国屋書店の電子書籍Kinoppy(キノッピー)での取り扱いとなります。

パソコンでご覧いただけるKinoppy版はこちら

Amazon Kindle(アマゾン・キンドル)ストアー及び楽天koboでも引き続き、ご覧いただけます。
詳しくはこちら

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購入方法や閲覧に関する詳細、取扱方法、操作方法などにつきましては、販売元である紀伊国屋書店へご確認、お問い合わせをお願い致します。
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※ご注意
パソコン版電子書籍をご覧いただく為には、パソコンをご用意いただき、紀伊国屋書店Pinokkyが提供する無料アプリを入れて頂く必要があります。

紀伊国屋書店Pinokkyは、紀伊国屋書店が製造・販売する電子ソフトウェアおよび電子書籍関連サービスです。

UPDATE 2013.10.24

時間ごとに分析するテクニカルな分析、ナスダック、NYダウ、S&P500等の時間足株価分析で売りのサインが点滅した。短期的な株価下落はもちろんこと、長期的にも大きな株価トレンドの変更の可能性が高い。そして金には上昇のサインが出てきた。1976年の金価格の動きは1980年までに金価格を4倍に持ち上げている、その1976年と同じ動きを確認中だ。もしこの動きが延長すれば金は4年間で4,000ドル突破の時間帯に突入する。

NY株と金この二つに相反する動きが確認中である。さても時代は動き始めたようだ。詳しくはチャートワークス参照。

 

UPDATE 2013.10.11

 

この数日で時代が変わる。僕らは本当に大きな、1929年以上の危機の隣に立っている。あと数日、17日にはその危機が出てくる。米国株が週末にかけて上昇すれば、それが来週からの株暴落を予測させる。つまり、市場は債務問題が解決と一安心。だが市場は、問題が解決された途端、暴落する。だから債務問題の解決による株価上昇は本当の危機のサインだ。(このNY株上昇は、株式市場の最近の下がり過ぎのテクニカルな反発に過ぎない)

続きはこちら

UPDATE 2013.09.11

あとがきに代えて

資産を得るには3つしかない

他人の資産の略奪、親からの相続、自分で稼ぐ、この3つだ。ただ、自分で稼ぐにも、サラリーマンではたかが知れている。わたしが日興証券からメリルリンチ、ソロモン・ブラザーズと渡り歩いたのは、おもしろい稼ぎ方があることを知ったからだったのだろう。

  続きはこちら

UPDATE 2013.09.10

1993年12月に発売した「脱・金融大恐慌」以来、僕は26冊の本を出してきました。印税から試算すると、100万部を超える本を、読者の方が手にとってもらったことになります。
その中で2007年に出版した「アメリカ経済、終わりの始まり」以降の本をいくつかピックアップし、その中で何を伝えようとしてきたのか、巻頭と巻末を数回に分けて紹介していきます。
それを読んでもらいながら、時代を見ること、大きな時代の流れに乗っていくことの大切さを考えてもらいたいと思います。

時代を読むことは、当たることもあれば、ズレることも、外れることもあります。評論家の真似をして批評することは簡単ですが、それでは時代を読む力は全く養えません。
同じ真似るのなら、自分で予測して、予測に基づく方法を真似たほうが、人生にリターンをもたらします。ズレや外れることを恐れず、時代を読む力を養ってみて下さい。

 

UPDATE 2013.09.05

はじめに−NYダウ暴落! そのとき、どうする?−

「割安で買って割高で売る」
「割高で売って割安で買い戻す」
投資で勝つための鉄則はこれに尽きる。だが今、売るか、買うか、これをどう実践するか、それが問題だ。

日興証券、メリルリンチ証券、ソロモン・ブラザーズ証券と、わたしは、人生の前半を「ペーパーマネー(株式投資、債券投資など)」の世界で勝ち抜くことに懸命だった。

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UPDATE 2013.08.31

【はじめに】

もし、明日起こることが鮮明に見えたら…だれもが資産家になれるだろう。
1815年6月18日、イギリス軍、オランダ軍とプロイセン軍が、フランス皇帝ナポレオン1世のフランス軍を破った。このワーテルローでの勝利を伝書鳩で1日早く知っただけで、ロスチャイルドは英国債を買い占めることができた。この1件だけで、その後のロスチャイルド家繁栄の礎となったのである。

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UPDATE 2012.10.27

12月に出版予定の拙著「恐慌前夜」、その中に、カールビッテの教育を中心とした日本人の天才が、海外で出ていることを書いています。そう知能指数の天才です。そして現場の天才が支える日本とその未来を書いてみました。天才という言葉を並べました。

さて僕の周りに天才は5人いると思います。奥村眞吾先生、中島孝志さん、増田悦佐さん、松井隆さん、西野皓三さんの5人です。僕が直接接し、天才と感じる天才人です。

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