経済・税金

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2025年12月

UPDATE 2025.12.31

 

「反動の年」 ~2025年を振り返る~

今日は2025年の大晦日だ。今年はどんな年であったか、簡単に振り返ってみたい。

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UPDATE 2025.12.31

読者の皆様へ

「夢と勇気とサムマネー」をご利用いただき誠にありがとうございます。

本年も皆様に支えられて年末を迎えることができました。厚く御礼申し上げます。

本年のブログ更新は本日12月31日を持ちまして終了し、1月1日(木)~1月4日(日)を年末年始休業とさせていただきます。

なお、アドバンスドは年末年始に関わらず、チャート&マーケット・コムよりレポートが届き次第、翻訳して掲載いたします。


来年もより一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

本格的な寒さに向かう時節、風邪など召されませぬようご自愛ください。

どうぞよいお年をお迎えくださいませ。


【夢と勇気とサムマネー】WEBスタッフ

 

UPDATE 2025.12.30

 

先週の金相場の終値は4,532ドルと先々週の終値4,338ドルから194ドル上昇し3週連続の上昇となりました。金は史上初めて4,500ドルを突破しました。

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UPDATE 2025.12.29

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」408

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2025.12.28

 

世界の縮図 ~ボンダイビーチ銃撃事件~(後編)2/2

筆者がボンダイビーチ銃撃事件に「世界の縮図」を感じたのは、銃撃犯から銃を奪ったムスリム(イスラム教徒)を大手メディアが英雄に祭り上げたからだ。ムスリム憎悪を煽るイスラエルと、ムスリムを擁護する欧州。この違いの背景には、イスラエル建国の歴史がある。

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UPDATE 2025.12.27

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

アップデート:金の新たな目標

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UPDATE 2025.12.27

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.27

12月26日掲載予定の「時代の転換点を読む」ですが、前週のレポートの文末に年末挨拶がありますことから、前週が今年の最終と判断し26日掲載予定分はお休みとさせていただきます。

 

UPDATE 2025.12.27

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2025.12.26

 

世界の縮図 ~ボンダイビーチ銃撃事件~(後編)1/2

前編でお伝えしたように、ネタニヤフは、ボンダイビーチ銃撃事件はオーストラリアのパレスチナ国家承認、すなわち反ユダヤ主義(≒イスラム主義)の容認が背景にある、と非難した。これに対しオーストラリア首相は「事件とパレスチナ承認は関係ない」「ISIS(イスラム国)はイスラム教を歪曲したものでイスラム教徒が悪というわけではない」「ネタニヤフの批判は内政干渉」と強く反発する一方で、反ユダヤ主義に限定しない広範な言論弾圧と銃規制を強めている。

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UPDATE 2025.12.26

本日12月26日掲載予定の『時代の転換点を読む』は原文が届き次第原文を掲載いたします。

 

UPDATE 2025.12.25

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀に「売り三冠」

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UPDATE 2025.12.25

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.25

 

握力は健康長寿のバロメーター

年齢を重ねると、手に持っていた物をふと落としてしまったり、ペットボトルの蓋を開けにくくなったりすることがあります。これは若い頃に比べて握力が落ちるからですが、実は握力は、単に手の力だけの問題ではなく、全身の健康や認知機能を示すバロメーターなのです。今日は握力と健康の関係についてお話しします。

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UPDATE 2025.12.24

このほど来年度税制改正大綱が出た。以前にこのブログでも書いたが富裕層封じ込め税制でもある。軒並み生前相続・贈与税対策に規制がかかった。また国税庁が公表した2024年に相続税の課税対象になった被相続人の割合が死亡者全体(1,605,378人)の10.4%にあたる166,730人。つまり10人に1人が課税対象である。死亡者の中には幼児死亡もあり、生活保護者もあり、いまや普通の人が相続税の課税対象になる時代になった。

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UPDATE 2025.12.23

 

先週の金相場の終値は4,338ドルと先々週の終値4,302ドルから36ドル上昇し2週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2025.12.22

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

アップデート:銀

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UPDATE 2025.12.22

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.22

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」407

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2025.12.21

 

世界の縮図 ~ボンダイビーチ銃撃事件~(中編)

「クライシスアクター」という職業があることはこのブログでも何度かお伝えしたが、ボンダイビーチ銃撃事件でも疑われている人物がいる。テレビ報道やSNSで世界中に拡散した血まみれの男性がそうだ。

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UPDATE 2025.12.20

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2025.12.19

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

バリュー株価指数は堅調に推移

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UPDATE 2025.12.19

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.19

 

チャート&マーケット・コム
ボブ・ホウイ

翻訳掲載まで原文および要点を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.19

 

世界の縮図 ~ボンダイビーチ銃撃事件~(前編)

12月14日、オーストリア・シドニーのボンダイビーチで2人組の男による銃乱射事件が発生、15人が死亡し約40人が負傷した。当時現場ではユダヤ教の祭り「ハヌカ」に合わせた行事が開かれ、多くのユダヤ人が犠牲になった。状況から反ユダヤ主義者によるユダヤ人に対するテロだと言われている。だが、本当にそうだろうか。

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UPDATE 2025.12.18

 

良いことしかありません!「もち麦ご飯」

相変わらずおコメの値段が高いですね。今年は豊作と聞いていますが、なかなか安くなる気配はありません。パスタやうどんやパンなど小麦食品を増やしている人も多いようですが、「できれば毎日ご飯をしっかり食べたい」そんな方も多いのではないでしょうか。そんな「おコメ派」が、いま一番取り入れてる工夫がご飯の「かさ増し」です。今日は、ご飯の「かさ増し」のハナコイチオシをご紹介します。

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UPDATE 2025.12.17

先日、アメリカ合衆国の国土安全保障省は総額約1億4000万ドル(200億円)で中古のジェット旅客機・ボーイング737を6機購入すると発表した。これは年初にトランプ政権が通過させた法案で国境警備に関わる予算1700億ドル(25兆円)の一部で支払うとしており、中古ジェット旅客機の購入目的は、今まで不法移民の輸送をチャーター機に依存していたものを、全て移民・関税執行局(ICE)にて不法移民の国外退去の輸送を実行するというもので、規則的に、頻繁に、効率的に、長期的に、移民を国外退去させる態勢を国家を上げて整える意思の表れであるとしている。

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UPDATE 2025.12.16

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

過熱相場からバリュー重視へ

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UPDATE 2025.12.16

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.16

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

天然ガスが売られ過ぎ

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UPDATE 2025.12.16

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.16

 

先週の金相場の終値は4,302ドルと先々週の終値4,197ドルから105ドル上昇し2週振りの上昇となりました。

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UPDATE 2025.12.15

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

ビットコイン

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UPDATE 2025.12.15

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.15

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」406

昨日開催「中島孝志のオンオフサイトミーティング」にたくさんの牛之宮ブログ会員様にご参加頂き誠にありがとうございました。謹んで御礼申し上げます。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2025.12.13

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2025.12.12

 

新NSSは「戦後レジーム」脱却の好機

12月4日、トランプ政権は新たな「国家安全保障戦略(NSS)」を発表し正式に「米国覇権時代の終焉」を宣言した。米国の“世界の警察”の終了、新モンロー主義、同盟国の自立、左翼政策による欧州自滅に言及した新NSSは、多極化する世界の青写真であり、日本にとって米国の軛(くびき)からの解放を意味する。

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UPDATE 2025.12.12

 

チャート&マーケット・コム
ボブ・ホウイ

翻訳掲載まで原文および要点を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.11

 

もうひとつの命の回数券「テロメア」

以前、「命には『呼吸の回数券』『消化活動の回数券』『心臓の拍動の回数券」の3つの回数券がある』というお話をしました。実はもう一つ命の回数券があります。それが「テロメア」です。

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UPDATE 2025.12.10

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀のスクイーズ

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UPDATE 2025.12.10

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.10

高市早苗総理大臣は以前の自民党税制調査会を解体して新組織をつくった。今までの自民党のメンバー(インナー)は旧大蔵省出身の官僚で、税金に玄人の議員ばかりだった。従って財務省の意向を汲んだ改正が多かったのであるが、新メンバー、とりわけ会長に税法とは無縁の小野寺元防衛大臣を据えた。

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UPDATE 2025.12.09

 

先週の金相場の終値は4,197ドルと先々週の終値4,230ドルから33ドル下落し3週振りの下落となりました。

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UPDATE 2025.12.08

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」405

12/14(日)に年内最後「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を開催します。
詳しくは中島孝志のブログをご参照ください・・・。



時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2025.12.07

 

改憲の真の狙い(後編)

日本人にとって憲法は国家権力から国民の権利を守る最高法規だが、憲法の性質や役割は国によってかなり異なる。

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UPDATE 2025.12.06

昨日12月5日掲載予定の『時代の転換点を読む』の原文が届きましたので掲載いたしました。

 

UPDATE 2025.12.06

 

チャート&マーケット・コム
ボブ・ホウイ

翻訳掲載まで原文および要点を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.06

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2025.12.05

本日12月5日掲載予定の『時代の転換点を読む』は原文が届き次第原文を掲載いたします。

 

UPDATE 2025.12.05

 

改憲の真の狙い(前編)

高市政権が自民党結党以来70年越しの悲願成就に向け邁進している。自民党は、かつてないほど政権の支持率が高い今こそ千歳一隅のチャンスだと、改憲論議を加速させている。彼らが目指す改憲は単に条項を加筆・変更するだけではない。憲法の性質そのものを変えようとしている。

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UPDATE 2025.12.04

 

メリットたくさん!「日光浴」

師走に入り寒さが本格化してきました。そのぶん日差しの暖かさが心地よく、つい外に出て光を浴びたくなります。実は日光には体と心の調子を整えてくれるさまざまな効果があります。これまでもテーマ毎に個別にお伝えしてきましたが、今日はその効能をまとめてご紹介します。

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UPDATE 2025.12.03

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

SP500の12月の季節性はどのように展開するか

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UPDATE 2025.12.03

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2025.12.03

ウオール・ストリート・ジャーナル(WSJ)及びフォーブス( Forbes)等アメリカのメディアでカリフォルニア州の富裕税の住民投票が行われるか否かの署名活動が来年1月から開始されるとの記事が躍っていた。今回の住民投票はヘルスケアの労働組合から提案されたもので、純資産10億ドル(1500億円)以上の超富裕層・ビリオネアに対し彼らの全資産の5%を富裕税として課すというもので、ただし、1回限りの課税とし、ビリオネアは5年の分割で支払いを行い、組合の計算によれば総計1000億ドル(15兆円)の増収になると計算している。

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UPDATE 2025.12.02

 

先週の金相場の終値は4,230ドルと先々週の終値4,066ドルから164ドル上昇し2週振りの上昇となりました。

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UPDATE 2025.12.01

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」404

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