経済・税金

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2026年01月

UPDATE 2026.01.31

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

金が34日指数平滑移動平均線に接触

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UPDATE 2026.01.31

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.01.31

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

金価格は1カ月前にレポートした上値目標値から反転しつつある

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UPDATE 2026.01.31

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.01.31

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2026.01.30

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀価格は重要な上値目標(抵抗線)に達した

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UPDATE 2026.01.30

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.01.30

 

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ボブ・ホウイ

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UPDATE 2026.01.30

 

台湾有事は遠のいたのか? ~中国軍No.2粛清の衝撃~(前編)

年初から週替わりで世界に激震が走っている。今度は中国だ。1月24日、中国国防省は、中国軍(人民解放軍)制服組トップの張又侠中央軍事委員会副主席と劉振立連合参謀部参謀長に対し、「重大な規律違反・法律違反」の疑いで調査を開始したと発表した。これは事実上の失脚である。結論を先に言えば、日本の高市政権による電撃解散と同様、この激震も「マドゥロ拘束」「ドンロー主義」、そして「世界の多極化」という新たな国際秩序の潮流と無縁ではない。

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UPDATE 2026.01.29

 

「歯が浮く」「背中が痛い」は心臓の「SOS」です!

年末に叔母が心臓の緊急手術を受けました。叔母は心筋梗塞になる1カ月前から「歯が浮く」ような感覚があったそうで、手術の1週間前に背中が痛くなり、整形外科と内科で診てもらいましたが「異常なし」と診断されたそうです。いよいよ背中の痛みが激しくなったため、別の病院で診てもらったところ、冠状動脈が詰まって心筋梗塞になりかけていることが判明、すぐにステント手術を受け、一命を取り留めたそうです。歯が浮く感じや背中の痛みは、心臓のトラブルから来る「放散痛」だったのです。このように、身体の異変は現象とは別の場所で起きていることがあります。今回は高齢者の方が特に意識しておくべき「体からのSOS」についてお伝えします。

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UPDATE 2026.01.28

ウオール・ストリート・ジャーナル(WSJ)に今回のトランプ政権のOne Big Beautiful Bill Act(OBBBA)の減税政策によるWinnerと Losersは誰かという記事が躍った。今回の減税により納税者全体では2025年度申告により1250億ドル(20兆円)の還付を受け、2026年度は源泉徴収額減額により800億ドル(13兆円)の恩恵を受けると書いてある。しかし、トランプ関税により物価上場圧力が強まり、消費者に関税分のつけが1000億ドル(15兆円)ほどの負担になるだろうと試算されている。また、更に低所得層にとってはFood Stamp, Medicaidの削減により1350億ドル(21兆円)ほどの負担が増えるともいわれており、富裕層には今回の減税策は大いに恩恵はあるが、低所得者には厳しくなりそうである。

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UPDATE 2026.01.27

 

先週の金相場の終値は4,983ドルと先々週の終値4,595ドルから388ドル上昇し3週連続の上昇となりました。週の終値としては2週連続で史上最高値です。

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UPDATE 2026.01.26

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」413

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.01.25

 

電撃解散の舞台裏(後編)

高市首相の解散記者会見で印象的だったのは、「国論を二分する政策を進める前に国民の信任を得たい」と繰り返しながら、その正体を最後まで具体的に語らなかったことだ。

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UPDATE 2026.01.24

 

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毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2026.01.23

 

電撃解散の舞台裏(前編)

年明け早々、マドゥロ拘束、イラン大規模デモと世界に激震が走ったが、国内でも激震が走った。本日1月23日、衆議院が解散した。来年度予算成立の日程上「1月解散はない」と高を括っていた永田町とメディアはパニック状態だ。「記録ずくめの異例解散」と呼ばれた今回の電撃解散は、その呼び名が示唆するように永田町の論理で決まったものではない。筆者の結論(推測)から言えば、高市首相と後見人の麻生太郎氏に対し、このような無茶な要求を飲ませることができるのは一人しかいない。トランプだ。

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UPDATE 2026.01.23

 

チャート&マーケット・コム
ボブ・ホウイ

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UPDATE 2026.01.22

 

「楽しい知的刺激」で認知症予防

年齢を重ねると脳は自然と衰えていきます。それを防ぐ対策として、計算ドリルやパズルや読み書きなど「脳トレ」がよく知られていますが、実はそうした「脳トレ」は効果が薄いことが分かっています。

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UPDATE 2026.01.21

今や亡くなった人、10人に一人がかかる相続税。私も今週テレ朝のAMEBAに生出演して(13日21時から)相続税について、ロンブーの田村淳氏やパックンなどと喋った。なぜ特集で相続税を取り上げるのかとテレ朝のディレクターに聞いたところ、1割の人がかかる税は、もはや大衆課税なので、一部の金持ちだけにかかった頃とは違うのだと。

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UPDATE 2026.01.20

 

先週の金相場の終値は4,595ドルと先々週の終値4,510ドルから85ドル上昇し2週連続の上昇となりました。週の終値としては史上最高値です。

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UPDATE 2026.01.19

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」412

■昨日開催「新春投資セミナー中島孝志のオンオフサイトミーティング」■
たくさんのご参加まことにありがとうございました。衷心より御礼申し上げます。
詳しくはブログをご参照ください。https://www.keymannet.co.jp/

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.01.18

 

イラン国民の選択(後編)

通常、「カラー革命」と呼ばれる非欧米諸国の政権転覆工作は隠密裏に行われるものだが、今回のイランにおける混乱では、米国とイスラエルはその意図を隠すどころか、むしろ世界に見せつけるかのような露骨な動きを見せている。

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UPDATE 2026.01.18

 

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ウィークリーサマリー

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UPDATE 2026.01.18

 

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UPDATE 2026.01.17

 

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UPDATE 2026.01.16

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UPDATE 2026.01.16

 

イラン国民の選択(前編)

イラン国民は「カラー革命」に乗るのか、それとも―。2025年末に突如始まったイランの反政府デモは、年明けとともに暴徒化し、イスラム革命(1979年)以来の激しさを見せた。

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UPDATE 2026.01.15

 

ヒートショックに気をつけましょう

今年最初の連休は寒かったですね。昨日今日は比較的暖かかったですが、来週はまた寒くなるようです。気温の激しいアップダウンは体調不良を招きますので注意が必要ですが、それ以上に警戒すべきは家の中に潜む「寒暖差」です。今日は「ヒートショック」とその対策についてお伝えします。

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UPDATE 2026.01.14

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によると、グーグル共同創業者Larry Page氏がマイアミのCoconut Groveに大抵宅を2件1億7340万ドル(255億円)で購入したと報道されている。また、グーグルの共同創業者Sergey Brin氏もマイアミにて、Pay Pal共同創業者 Peter Thiel氏はテキサスで家を探していると報道されている。シリコンバレーの大富豪がカリフォルニア州から脱出を計画しているようだ。

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UPDATE 2026.01.13

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

アップデート:主要株価指数と金属

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UPDATE 2026.01.13

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.01.13

 

先週の金相場の終値は4,510ドルと先々週の終値4,330ドルから180ドル上昇し2週振りの上昇となりました。

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UPDATE 2026.01.12

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」411

■1/18(日)新春投資セミナー「中島孝志のオンオフサイトミーティング」開催■
日銀金融政策決定会合・FOMCの直前。もしかすると解散直前?
詳しくはブログをご参照ください。https://www.keymannet.co.jp/



時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.01.11

 

多極化の号砲(後編)

ベネズエラは世界最大の原油埋蔵量を誇り、長年、中国やロシアが米国に対抗するための南米の足場としてきた。特に中国は2012年からベネズエラにインフラ投資し、ベネズエラの原油を格安で輸入してきた経緯がある。今回中国の代表団は、マドゥロが拘束される直前まで協議していたようだが、協議の内容についてはコメントを拒否している。

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UPDATE 2026.01.11

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ジュニア鉱山/探査企業リストに3社を追加

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UPDATE 2026.01.11

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UPDATE 2026.01.10

 

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UPDATE 2026.01.09

 

多極化の号砲(前編)

2026年1月3日未明、世界は文字通り「激震」に見舞われた。米軍による特殊作戦「アブソリュート・リゾルブ(絶対的決意)」により、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領が電撃的に拘束された。米国の軍事行動は複数の目的を兼ねるのが常だが、最大の目的は「新モンロー主義」と「世界の多極化」の推進だ。

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UPDATE 2026.01.09

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UPDATE 2026.01.08

 

「白湯」で冬の免疫力アップ!

新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

お正月はゆっくり過ごせましたでしょうか?「ついつい美味しいものを食べすぎてしまった」 「寒さで体が縮こまってなんだかシャキッとしない」そんな風に感じている方も多いいのではないでしょうか。昨年は正月疲れ対策として「七草がゆ」をご紹介しましたが、今年はもっとシンプルな「白湯」をご紹介します。

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UPDATE 2026.01.07

明けましておめでとうございます。昨年度は1回も欠かさず毎週ブログを書いた。頭を悩めたのは★推薦図書だ、紹介できる本が少ない。本屋に山積みしているが、買って読むとつまらないものが多くなった。とは言え、今年も書く。

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UPDATE 2026.01.06

 

先週の金相場の終値は4,330ドルと先々週の終値4,532ドルから202ドル下落し4週振りの下落となりました。

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UPDATE 2026.01.05

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

ビットコインに買いシグナル

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UPDATE 2026.01.05

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」409

謹賀新年!今年もどうぞよろしくお願いいたします。

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.01.03

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

ウラン株の新たな活気

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UPDATE 2026.01.02

 

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UPDATE 2026.01.01

 

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銀の上昇相場の一時停止

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UPDATE 2026.01.01

新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

1月1日(木)~1月4日(日)は年末年始休業とさせていただきます。

なお、アドバンスドは年末年始に関わらず、チャート&マーケット・コムよりレポートが届き次第、翻訳して掲載いたします。

【夢と勇気とサムマネー】WEBスタッフ