経済・税金

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2026年03月

UPDATE 2026.03.31

 

先週の金相場の終値は4,493ドルと先々週の終値4,491ドルから2ドル上昇し4週ぶりの上昇となりました。

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UPDATE 2026.03.30

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」423

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.03.29

 

“三度目”の食糧危機 ~米イスラエル・イラン戦争~(後編)

なぜ、我々はわずか6年の間に3度も食糧危機に瀕しているのか。それは、既存の社会システムを根底から破壊し、新たな統治秩序を構築する「グレート・リセット」において、食糧こそが最も効率的な大衆操作と人口削減の肝だからだ。

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UPDATE 2026.03.28

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

ハイイールド市場

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UPDATE 2026.03.28

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

翻訳掲載まで原文を掲載いたします。

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UPDATE 2026.03.28

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

「時代の投資情報・透視情報」として、ぜひ購読ください。

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UPDATE 2026.03.27

チャート&マーケット・コム
ボブ・ホウイ

翻訳掲載まで原文および要点を掲載いたします。

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UPDATE 2026.03.27

 

“三度目”の食糧危機 ~米イスラエル・イラン戦争~(前編)

米イスラエル・イラン戦争の戦火が上がってからついに1カ月が経過した。米国とイランは共に終戦への提案を掲げているものの両者の溝は深く、ロシア・ウクライナ戦争の泥沼化を彷彿とさせる停滞が続いている。こうした中、世界がいま直面しているのは、単なるエネルギー危機ではない。人類にとってより根源的な脅威「食糧危機」だ。

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UPDATE 2026.03.26

 

これさえ押さえておけば大丈夫!改正道路交通法

春の風が心地よく、自転車で出かけるのが楽しい季節になりました。買い物や通院、あるいは健康維持のために、長年自転車を愛用されている方も多いことでしょう。

ところが、最近ニュースで「4月から自転車の交通ルールが厳しくなる」「青切符で罰金が取られる」といった話を聞き「もう怖くて乗れない」と不安に感じているかたもいらっしゃるのではないでしょうか。ですが、今回の法改正は決して私たちを困らせるためのものではありません。今日は、車と自転車が気をつけるべき重要なポイントをご紹介します。

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UPDATE 2026.03.25

高市首相とトランプ大統領の会談は、何はともあれ無事終わった。ホワイトハウスに副大統領はじめ国防長官、国務長官など重要閣僚も勢ぞろいした。なぜか私はテレビで彼らの足元を見ていた。そして今回はトランプ大統領の足元の話をしたい。トランプ氏と言えば、ブリオーニのオーダーメイドスーツに赤のネクタイを長く垂らして着けている姿がある意味トレードマークになっているが、ウオール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によれば、トランプ氏が執着しており、MAGA(Make America Great Again)運動のステータスの中でも現在最もホットで限定的なものとなっているものがあると報道している。それは革靴だ。ウイングチップかローファーかモンクストラップか、黒かブラウンか?

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UPDATE 2026.03.24

 

先週の金相場の終値は4,491ドルと先々週の終値5,019ドルから528ドル下落し3週連続の下落となりました。4,400ドル台の終値は今年1月初旬以来です。

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UPDATE 2026.03.23

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」422

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.03.22

 

宗教戦争とテクノロジー ~米イスラエル・イラン戦争~(後編)

米国が自国の経済を破壊してまでこの戦争を煽り、イスラエルを全面支援する背景には、地政学を超えた「AIインテリジェンスによる支配」が横たわっている。今回の戦争は、歴史上初めてAIが標的を選別し、攻撃を決定する「アルゴリズム戦争」の実験場と化している。その中核にいるのが、トランプの再選を支援したピーター・ティール率いる「パランティア」だ。

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UPDATE 2026.03.21

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

銀と銀鉱株

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UPDATE 2026.03.21

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.03.21

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2026.03.20

 

宗教戦争とテクノロジー ~米イスラエル・イラン戦争~(前編)

米イスラエル・イラン戦争が開始して3週間が経過した。戦況は、トランプが側近から聞かされていた超短期決戦とはならず、世界を巻き込んで泥沼化の様相を呈している。この戦争が「世界の多極化」の一環であることは間違いない。だが、ロシア・ウクライナ戦争や年初のベネズエラ急襲などとと違う点は、宗教戦争の側面があること、少なくとも宗教戦争を装っている点だ。

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UPDATE 2026.03.20

 

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ボブ・ホウイ

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UPDATE 2026.03.19

 

チャート&マーケット・コム
ロス・クラークによるテクニカル分析

金、銀、鉱山株の軟調な展開が続く

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UPDATE 2026.03.19

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

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UPDATE 2026.03.19

 

石油と薬

中東情勢の悪化でエネルギー供給への不安が広がっています。ホルムズ海峡の実質的な封鎖により、ガソリン価格が1リットル200円を超えたというニュースは理解できます。ですが、「薬が不足するかも」というニュースにはハナコも少し驚きました。なぜ石油が不足すると薬も不足するのでしょうか?

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UPDATE 2026.03.18

このほど国税庁が発表したところによると、74社が30億円の架空経費の水増しを行ったとして国税当局に摘発された。これら74社は全く同じ手口で脱税を図ったというから、ある意味笑えるというか、馬鹿かと。この手口は、経営コンサルタントと称する中国人が、これから海外に進出する企業相手に一流ホテルで「異業種交流会」なるものを各地で開催し、海外に出てゆく会社は自社を使えば税金が安くなると、この中国人は各社に、ひそひそと投げかけたのである。わかりやすく言えば、ありもしない経費をでっちあげることが出来る。しかも幾ばくかは社長個人の懐を潤すと説得した。

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UPDATE 2026.03.17

 

先週の金相場の終値は5,019ドルと先々週の終値5,171ドルから152ドル下落し2週連続の下落となりました。

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UPDATE 2026.03.16

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」421

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.03.15

 

もう一つの戦争「認知戦」 ~米イスラエル・イラン戦争~

米イスラエルによるイラン攻撃から2週間が経過した。中東情勢に関する情報は膨大にあるが誤情報・偽情報も多く、真にどちらが優勢なのか、判断を困難にしている。情報ツールの進化は各国が仕掛ける「認知戦」を高度化するとともに、情報の混乱も招いている。

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UPDATE 2026.03.15

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

アップデート:各市場

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UPDATE 2026.03.15

 

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UPDATE 2026.03.14

 

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1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2026.03.13

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UPDATE 2026.03.13

本日3月13日掲載予定の「NHKが語り始めたCIA」は、筆者都合により、明後日3月15日(日曜日)に掲載いたします。

 

UPDATE 2026.03.12

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

銀の上値抵抗線

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UPDATE 2026.03.12

 

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UPDATE 2026.03.12

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

恐怖指数(VIX)とSP500に反発サイン

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UPDATE 2026.03.12

 

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UPDATE 2026.03.12

 

健康寿命を延ばすスポーツ第1位は?

「人生100年」と言われる時代、健やかな毎日を送るために運動習慣は欠かせません。日本で高齢者のスポーツといえば、ゲートボールやグラウンド・ゴルフなどが真っ先に思い浮かびますが、実はどのスポーツを選ぶかによって、健康寿命に大きな差が出ることが分かってきました。

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UPDATE 2026.03.11

アメリカのカリフォルニア州では10億ドル(1500億円)以上の資産を持つ超富裕層に対し、一時的に5%の課税を行うという是非を問う住民投票を11月に行う為に現在署名活動を行っているということは以前このブログでも書いたが、実は、このような富裕層に対する課税強化の動きはアメリカの各州で活発になっており、連邦レベルでも上院議員のバーニー・サンダース氏が富裕税導入の運動を起こしているほどである。

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UPDATE 2026.03.10

 

先週の金相場の終値は5,171ドルと先々週の終値5,278ドルから107ドル下落し5週ぶりの下落となりました。

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UPDATE 2026.03.09

 

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ロス・クラークによるテクニカル分析

SP500、金、銀

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UPDATE 2026.03.09

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」420

昨日開催「中島孝志のオンオフサイトミーティング」に多数ご参加、誠にありがとうございます。衷心より御礼申し上げます。

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UPDATE 2026.03.08

 

大義なき戦争 ~米イスラエル・イラン戦争~(後編)

トランプは、イスラエルを熱狂的に支持する「キリスト教福音派」を支持母体としている。また、全米最強のロビー団体AIPAC(アメリカ・イスラエル好況事務委員会)から多額の資金援助を受けている。加えて愛娘イヴァンカの一家もユダヤ教徒だ。トランプが歴代大統領で最も「親イスラエル」である理由は十分にある。一方でトランプは、イスラエルの暴虐と指導者ネタニヤフを心底嫌悪しているのもまた事実だ。

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UPDATE 2026.03.07

 

アドバンスド掲載記事を一部ご紹介します。

毎週、各投資分野を分析した「チャートワークス」を数本と、週末に各投資分野の動向と予測をまとめた「時代の転換点を読む」を掲載しています。

1989年東京の暴落、2000年ITバブル、2008年リーマンショック、2016年11月以降の米国株暴騰など、全てのことを日付まで的中させてきた人たちのウィークリーベースのアドバイスです。プロというプロが全て読むべきで、アマチュアもプロになれる価値あるレポートです。松藤が語ってきた経済予測の重要な情報源の一つでした。

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UPDATE 2026.03.06

 

大義なき戦争 ~米イスラエル・イラン戦争~(前編)

世界は何度、理不尽な暴力を黙認しなければならないのか ―。2月28日、米国とイスラエルがイランに対し大規模攻撃を開始した。これによりトランプは「戦争をしない大統領」「米国ファーストの大統領」から「イスラエル・ファーストの大統領」と呼ばれることを余儀なくされた。イスラエルに追い詰められているのはイランだけではない。トランプもだ。

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UPDATE 2026.03.05

 

花粉症を「内」と「外」で防ぎましょう

日本全国、スギ花粉飛散のピーク期に入りました。花粉症の人が最も辛い季節です。

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UPDATE 2026.03.04

アメリカ連邦最高裁はトランプ大統領が導入した相互関税を違憲と判断した。判決により総額1330億ドル(20兆円)に上る関税返還請求訴訟の混乱が予想される。それというのも企業経営者らは世界各国からの輸入品に課せられた関税をいかに取り戻すかに悩んでいる。

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UPDATE 2026.03.03

 

先週の金相場の終値は5,278ドルと先々週の終値5,104ドルから174ドル上昇し4週連続の上昇となりました。

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UPDATE 2026.03.02

 

米中ロシア三つどもえの「表の戦争」と「裏の戦争」419

時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。

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UPDATE 2026.03.01

 

「チームみらい」の点と線(後編)2/2

エプスタインとの接点を持つ「チームみらい」関係者は、伊藤氏だけではない。同団体に150万円を寄付したマネックス証券の松本大氏もまた、エプスタインと面会していた事実が「エプスタイン・ファイル」により露呈した。関係者にファイル記載人物が複数名存在する政党は、国内では「チームみらい」だけだ。

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